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日銀総裁でも、米ドルの外貨資産を保有

日銀総裁でも、米ドルの外貨資産を保有 
 
以下、共同通信の報道記事から・・・・
12万ドルの外貨預金保有 福井総裁の金融資産 日銀の福井俊彦総裁が公開した金融資産の中に、
米ドル建ての定期預金が12万ドル(約1400万円)含まれていたことが29日、分かった。民主党の照会に対し、日銀側が口頭で回答した。日銀の内規は役職員の外貨預金を規制していないものの、為替相場に大きな影響力のある日銀総裁が多額の外貨預金をしていたことは、今後、総裁に対する批判を拡大させる可能性もある。

以下、私からのコメント
これからは日本円だけでなく、外貨で資産を作るのは当たり前の時代ということが、
日銀総裁までもが外貨資産を持っていることからも分かるでしょう。
しかし外貨資産をただ持てばよいものでなく、上手く資産運用できる商品に投資する能力と情報、
そして行動力がなければなりません。
その点から見ると、一番賢い投資者がオフショア連絡会の会員たちなのかもしれません?
野中幸市 http://offshore.blogzine.jp/
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海外専門ですが、こちらのブログもあります。

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勉強されて見てください。
http://offshore.blogzine.jp/

保険の見直し相談は、私に任せてください。日本一の保険提案をいたします。

保険の見直し相談は、私に任せてください。毎日新聞社系の週刊誌・サンデー毎日が企画して、全保険会社および共済会社が一番嫌いな保険評論家は誰かと取材した結果、小生が著名なファイナンシャルプランナーや、経済評論家の海江田万里、経済ジャーナリストの荻原博子、その他評論家などに大差をつけて第1位と評価されました。

それだけ保険会社に対して、また保険商品に付いても手厳しいところをついた視点が評価されたと思います。消費者の皆さんは、保険会社の外交員に対して、どのような印象を持っておられますか? 例えば、勤務先では、昼休みに生保のおばちゃんが、粗品のボールペンなどを用意して保険の加入を押し売りしようとしているところをよく目にするとも思います。近年では男性外交員も増えました。

また中立公正をうたったファイナンシャルプランナーも多く存在してきましたが、どちらも保険の売り手側の人間です。ファイナンシャルプランナーといっても、消費者側には隠していますが、裏では保険外交員であったり、保険会社の下請けの保険代理店だったりするのが、ファイナンシャルプランナーの姿なのです。

ですから、消費者側としては、保険提案する内容は、容易には信頼できません。男性外交員も、都合のよい統計資料を消費者側に見せつけ、一回の入院は30日もしませんとか、都合の良い資料で丸め込み売り手側の提案に沿った医療保険とか、定期保険とかに契約させようとします。

入院保険で言えば一回の入院で、30日未満の入院が多いという統計は、見方の違いでいくらでも作れるのです。ですから、別の見方から見れば、120日以上入院する、または入退院を繰り返すということもありますし、200日以上ということもあります。

その統計の取り方で違ってくるのです。そういう点を売り手側は隠して、都合のよい統計資料をもとに、契約してもらいたい契約内容で契約させたがるのです。全国の保険外交員、保険代理店のうち、本当に消費者側の立場に沿って提案してくれる売り手側は、わずか数パーセントの人間たちといえるでしょう。

10社、20社の保険会社の商品を取り扱い、比較しながら一番良い保険に入ってくださいとセールスする総合保険代理店も中には出てきましたが、これもくせ者代理店です。というのは、各保険会社はうちの商品を販売してくれと保険代理店に注文します。

また今月はこれだけ売ってくれないと、もう貴方の保険代理店には商品を卸しません。契約を打ち切りますとかもありますし、うちの保険会社の商品をこれだけ売ってくれれば、ボーナス報奨金を多く出すとか、歩合の手数料率を上げるとかしてきます。

それに釣られた多くの保険会社の商品を知り扱っている総合保険代理店は、一社、二社の保険商品に絞って、他社の同等商品と比較しても、こちらのほうが良いですと、上手くその商品を消費者側が選択するように持って行ったりします。

特に近年では何の専門家でもない資格であるファイナンシャルプランナーという資格を下に、中立に保険提案しますという広告を多く見受けられます。しかし、どちらも売り手側の人間ということを消費者側は忘れないでください。消費者側サイドの立場で真に保険提案しくれる保険会社の外交員ファイナンシャルプランナー、また保険代理店のファイナンシャルプランナーは、わずか数パーセント、この数パーセントの良識ある売り手側の存在を探し出し保険の見直しをするのは非常に困難です。

またここでこの文面を書いている私の存在をご存知の方も何百万人もいるはずもありません。しかしながら、ここでこのサイトをご欄になられた方には、是非私に保険のご相談をください。国内で最も良識のある保険会社、また一番良質の保険商品をもとに、その各保障内容の保険提案を的確に、かつ迅速にいたします。ご相談をお待ちしております。ご相談先は下記のアドレス先となります。
http://www.seihokakuzuke.com/  
野中幸市(エコノミスト)

57歳からでもまだ間に合う、老後の資金の作り方、この終身商品が世界でナンバー1

世界で一番の保険会社、現地海外で一番薦められる米ドル建ての貯蓄性終身商品が1社の保険会社にあります。これは老後の資金づくりに適しています。日本の保険会社が販売する貯蓄性のある個人年金や終身保険等よりも、はるかに良い商品です。それがこの商品です。

契約年齢が高齢な57歳・女性と仮定します。掛け金は日本円にして1000万円とします。掛け金は一時払いです。10年後に解約した場合、予定として日本円にして1470万円、15年後の72歳に解約した場合は、1980万円の解約返戻金、77歳時に解約した場合は、2573万円となります。全部一度に解約しなくてもかまいません。

一部を解約して老後資金に使うこともできます。お金の引き出しは、日本の郵便局の機械からキャッシュカードにて日本円にして引き出しが可能です。ちなみに途中解約しなかった場合、80歳に亡くなった場合は、死亡保険金として3700万円の保険金と予定としてなります。

ちなみに契約当初の死亡保障金は、1300万円です。
この商品についての保険設計書および申し込みについてのご相談は、生命保険格付協会でなく、別途会組織のオフショアネットワーク連絡会にてご相談ができます。なお、日本でのこの商品についてのご相談先は、このオフショアネットワーク連絡会のみとなります。

追記、
当然契約年齢が若いと、掛け金はもっと少なく、運用率もはるかにもっと高くなります。

安い入院保険には理由があります。

安い入院保険には理由があります。
保険を販売している皆さんも、ファイナンシャルプランナーの皆さんも勉強してください。
下記のサイトはためになるはずです。
http://www.seihokakuzuke.com/geobook.html