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格付け協会が、一生涯保険料が変わらないという終身医療保険を商品テストしてみました。

生きている時に心配なのが、病気や怪我をしたとき、特に年取っての入院時の心配から
終身保障の入院保険に契約される消費者が増えています。そこで、保険料が一生涯、上がらないというアメリカンファミリーのエバーという終身医療保険について当会が消費者商品テストをしてみました。

アメリカンファミリーの終身医療保険を消費者商品テストに選んだ理由としては、この保険会社がテレビコマーシャルを頻繁に流していて、社会的に注目されている点と、入院保険の契約者数は、全保険会社の中で一番と謳われていることから、消費者と保険業界の皆さんが関心をもたれている商品の一つということと、

もうひとつ大きな理由は、この医療保険に契約されているみて、しばらく経ち、やはりこの保険を見直ししたいという消費者側からの相談が多いということです。その見直ししたいという消費者側の原因は、どこにあるのでしょう。これから、皆さんに分かりやすい言葉の表現で、検証して行きたいと思います。


当会は、どこの保険会社にも属さず、また関連性も全くない立場、第三者の立場で公正に商品テストをしています。一生涯保険料が変わらないということ、保険料が割安でということで一般消費者から支持されているこの保険ですが、以下、33歳 男性が、このアメリカンファミリーのエバーという終身医療保険に、入院日額1万円もらえるという契約をしたとします。

この入院保険は、終身保障の入院保険ですから、保険料を契約した33歳から、平均寿命の80歳まで保険料を支払ったという想定で保険料の資産をしました。以下、資産数値です。毎月の保険料は、3810円×12か月×80歳までの保険料掛け込み期間47年間=214万円の保険料となりました。

無論、81歳以降も生存していれば、保険料はまだ上乗せされます。この214万円の保険料とそもそもこの保険商品の品質は、妥当なところなのかを検証してみました。この保険の特徴は、入院は連続で60日間を限度とし、61日間以上の連続入院はできません。

ただし、前回の退院日から181日間以上入院をしていなかったら、再度60日間の連続入院が出来ます。60日間連続で入院しなくても、例えば30日間入院したとします。一度退院して、1か月後に再入院をしたとします。

再入院した入院日数が35日の場合、前回の入院が一ヶ月前ですから、前回の入院の30日が、今回再入院の入院日数にカウントされ、再入院しても、35日間の二回目の入院給付金全額は支払われません。超過5日分は、カットされます。

この場合、次の入院まで、少なくとも181日以上、入院しない空白期間がなくてはいけません。それでは60日連続入院とか、半年間のうちに、再入院して60日めいいっぱい入院することはあるものなのでしょうか。

その答えは、十分にあるということがいえます。ただ、一回60日を限度とする入院保険を販売する側やFPの一部は、どうしても都合のよい厚生労働省などの入院日数の統計資料を消費者側に見せて、60日連続とか、半年以内に再入院することは、平均して見るとあまりないということが、統計上、こうですとセールストークしてくる環境が中にはあります。

しかし、その統計資料は、いくら国の入院データ日数であっても、細かなところの60日以上入院している患者の統計を消費者側には見せないことも少なくありません。保険会社の外交員やFPによっては、一回の入院、入院60日タイプの保険商品を販売していないところでは、一回の入院が、120日とか、360日、730日タイプという入院保険を提案してきます。

この120日以上の入院保険を販売している外交員やFPは、60日では少なすぎます。高齢になると
若いときの入院と比べて、治りがおそく、他の部位の病気も重なったり、一回、病気や怪我などしてしまうと、入院を繰り返しすることもすくなくありませんともセールストークしてきます。

その一つに糖尿病と他の病気との合併症のときとか、がんなどになったときです。これは一年間のうちに、何度も入退院を繰り返すことも少なくありません。特に高齢になったときは、その良い例とも言えるかもしれません。保険会社によって、考え方はまちまちです。まちまちですから、保険を販売する外交員もFPも、一人一人保険提案する中身が違ってきます。

当会としての見解は、全国各地の消費者から、また保険を販売している方々から、お話を伺います。
そこからいえることは、60日間を限度とする入院保険では、不安ということになります。結果、入院する人は、一生涯のうち、100日以上、200日入院する人もいるということ、自分は元気だから、そういう長く入院することはないという人こそ、一回のきっかけで入院したその病気から、また入院することもあり得ます。

そこで、保険とは何か?と考えた時、今の生活と、高齢になったときの生活を考えた時、その不安、思いもしない出費にそなえるために保険に入っておこうという、そのために入っておく保険なんだということです。近頃のFPなどは、思った以上に入院した時お金がかからないと消費者側にいいます。

その理由に、入院しても、日本の社会保障制度の中で、高額療養制度というのがあって、一ヶ月入院しても、例えば一か月の入院治療費が自己負担金3割、60万円かかっても、実質10万円前後の保険料だけの支払いになりますと言います。これは正解です。

入院治療費が一ヶ月60万円かかった場合、およそ3か月後に、市役所や社会保険事務所から、60万円-高額療養制度の社会保障を活用して、実質10万円未満の支払いでよいわけですから、=おおよそ50万円は、諸機関に請求すれば3ヵ月後にはお金が戻ってきます。ただ注意しないといけないのが、入院にかかった治療費という言葉の背景には、入院して治療だけの出費だけじゃないといことです。

健康保険、国民保険の適用治療外の費用もこれも馬鹿に出来ない金額になります。この治療外の入院していたときの部分のお金は、戻ってきません。もうひとつ注意しないといけないのが、またFPや外交員にも教授しないといけないのが、現段階では高額療養制度が日本の社会保障制度の中にあるということで、少ない負担金で治療が、出来ていますが、これが20年後も同じ環境で持続されているかということです。

おそらく持続されていません。日本の財政の中で一番にお金がかかっているものは、社会保障制度の出費です。20年、30年後も、私たちが高齢になったとき、今のように高待遇の社会保障制度は財政的に崩壊しているであろうということです。

その一つが公的年金です。これこそ財政的に破綻状態です。少子高齢化、格差社会、人はどうなってもよい、自分だけ良ければいいんだという自己責任の社会に日本は進んでいます。間違いなく、社会先進国のアメリカや欧米のように、日本はなって行きます。

FPや外交員は、今の社会保障制度が、20、30年後も、継続してあるという想定で、消費者側に保険提案して、この入院保険が良いですとか、この終身、定期保険、個人年金がよいですとか、言いますが、間違ってはいけません。

保険というものは、現在と将来の不安に備えていくものなのです。そこからいえることは、ある程度、先を推察して保険(保障)を考えるべきということなのです。このことを頭に入れて、消費者側に保険提案してみてください。

話は前に戻りますが、先に商品テストしました日本一の入院保険契約者数と謳うアメリカンファミリーのエバーという終身医療保険は、33歳で契約して、80歳までに支払う保険料の総額は、214万円とお話しました。この保険、亡くなった場合、死亡保険金はついていません。

もし、80歳までにそんなに入院することもなく、年取ってぽっくり亡くなった場合、支払った214万円は戻ってきません。ゼロです。214万円で、一生涯の入院保険1万円が確保できるたらいいではないかと思いますが、一回の入院が60日という短さ、死亡保険金はゼロ、途中解約しても解約返戻金はゼロ、これらを総合的に検証して、この保険商品の品質と保険料の妥当性は、見合わないという結論に至りました。
それでは、214万円も最終的に損しない、100万円そこそこの損で一生涯保障の終身入院保険が他社にあるかといえば、あります。ただ、テレビコマーシャルや広告を出している保険会社ではありませんから、探し出すことは容易ではないと思います。

保険会社や共済会社の数は50社あまりあります。そのどこの保険会社も入院保険は販売しています。
最後に、保険料が安いということには、何か理由があります。その点を考えて、結果的にどこの保険会社の保険がよいものなのか、これは、お金を支払う側の消費者側が勉強することです。

勉強する、保険の本や保険特集の雑誌には出ていない、表に出にくい情報をいかに勉強していくべきか、これがお金の使い方が賢いか、そうでないかが決まると思います。ここでは、アメリカンファミリーの入院保険を商品テストに使用しましたが、もっと良質の保険をアメリカンファミリー含み他社も、消費者側にとってよい商品を提供していく努力をしてもらいたいと思います。

かなり厳しい評論となりましたが、これが消費者側の冷静な目の考え方なのです。私たち会に入会する人たちは、決して亡くなるまで保険料を支払うような入院保険には入りません。これからもお金の使い方を大事にしていきます。 野中幸市   http://www.seihokakuzuke.com/
http://offshore.blogzine.jp/
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保険会社が作り上げた保険料を60歳まで支払うという既成概念は非常識である

皆さんの多くは、保険料を60歳まで支払うという契約をしていると思います。
何で60歳まで保険料を払うということになったのでしょう。
その答えは、いくつかあります。その最終的な答えは、一つにつながっています。

それは、保険料が世界一高いから、60歳までの長期に分割して支払わないと保険料が支払えないということにつながってきます。例えば、30歳で保険契約して、60歳で保険料を支払い終えると、支払える掛け金にはなるが、長期に分割して支払う分、利息がかかり損になってきます。

これをもっと長期の支払い、例えば保険会社がよくテレビコマーシャルしいいる一生涯保険料は変わりません。といういかにも保険料は安いように見せかけ、契約者から死ぬまで保険料を取り続けようとする保険会社、亡くなるまで保険料を支払えというテレビコマーシャルの保険商品には決して入るべきではありません。

商品の品質がよくありませんことがよく分かってきます。またそういうコマーシャルをしている保険会社の保険にも契約していくべきではありません。考え方がそういうことであれば、その保険会社は信頼できません。年金生活者の契約者が死ぬまで保険料を支払い続けるという、その考え方を当たり前のように主張する保険会社は、私たち消費者を馬鹿にしていると思います。

逆に、保険料を50歳までに支払うようにすれば、早く支払う利息分、保険料総額は安くなりますが、しかし毎月の保険料は高くなってしまいます。私は、この現象はおかしいと思います。保険会社が、無知な生保レディや男性外交員などを社員教育し、60歳までに保険料を支払うということを既成事実のごとく、仕向けていること。これは納得できません。

保険料を60歳前の55歳とか、50歳、あるいは10年とか、20年以内に契約者が支払い終えられるように、そもそも保険料を現在の半額くらいにするべきなのです。保険会社の経営面での企業努力が足りませんし、怠慢経営と思います。

世界一保険料が高い保険に60歳まで支払うという、今はそれ以上に、一生涯保険料は値上がりませんとか主張して保険料を亡くなるまで支払うということを当たり前のように消費者側にうったえていること自体、日本の保険は、信用し切れません。ですから健全な消費者は、無駄な保険、保障は誇大に契約せず、必要最低限の保険にするべきです。

これから日本の人口も減少してきます。減少してくれば、これまでの怠慢な保険会社経営は出来なくなります。その傾向が既に出ていますが、これからの保険会社選び、保険商品選びは、これまで以上に、慎重にしていくべきでしょう。保険会社のFPの資格を持つもの、持たないもの、どちらでもかまいませんが、その外交員や代理店は、保険会社の下請けという立場で働いています。

ですから、保険会社が一番売りたい利益率の高い保険商品を販売、提案してきたがります。これがお薦め商品ですと・・・。その言葉は、100パーセント信頼してはいけませんし、消費者自身がもっと知識、知恵を身に付けていくべきです。知識、知恵を見につけるには、表に出にくい情報です。表に出にくい情報というのは、保険特集の週刊誌には記載されていません。

当たり前です。1000円もしない数百円の雑誌に、何が得と記載あるでしょう。保険会社ランキングなど雑誌に記載ありますがいい加減です。保険は、週刊誌のように一週間で作れるものではありません。保険会社の消費者側に対する日々の誠実さの積み重ねで評価するものなのです。
このところ、保険会社の保険金不払いとか、公になってきていますが、まだ氷山の一角の不祥事です。

自分の身は自分で守ること、自分の資産、働いたお金は、自分が守ることです。保険の無料相談なんて、決して受けないことです。無料には100パーセント裏があるのです。また、ファイナンシャルプランナーという資格は、金融機関の保険会社が作ったといっても過言ではありませんし、FPそのものの資格を国家認定資格にしたということも、不可思議です。

もともとFP資格を取るのに、無試験でお金を支払って講習さえうければ、誰でも取得できました。
今では資格事業として、資格発行、試験機関はそれで経営が成り立っています。FPという資格を発行している機関は、2つの機関がありますが、その2つの機関のFP資格試験は、共通の問題試験でもありませんし、の試験機関(FP発行会社)のひとつは、FP1級と2級の資格試験のみ。

もうひとつの試験機関は、1級、2級のほか3級の試験も単独でしています。おかしい話です。FPの資格を持っていると、消費者側にとって最もよい保険提案、資産計画をしてくれるかといえば、それはあり得ません。何故なら、その資格を持っている人たちは、どこかの金融機関、保険会社や保険会社の下請けの保険代理店の人間です。

当然、その資格者が取り扱う保険会社の商品を勧めてくることになります。保険会社は共済や簡保なども入れれば50社近くもあります。50社もの保険商品を取り寄せられるFPがいるでしょうか。いるはずもありません。FPの資格を持っていれば、消費者側にとって最もよい保険提案をしてくれるとか、中立の立場とか、これは業界が作った既成概念であり、販売、提案する時のキャッチセールスということがいえると思います。

とにもかくも、消費者側の人間ではないことは確かです。そういった中にも、ごく僅かにFPの資格を持った良識ある人たちもいることは事実です。しかし、そういう良識ある保険提案をしてくれるFPの資格をもつ保険販売人を、どうやって消費者側は探し出すかです。これは困難としかいいようがありません。だからこそ、消費者側が自ら勉強していかなくてはならないのです。

60歳まで保険料を支払い続けるとか、亡くなるまで保険料を支払い続けるとか、既成概念のようなものはありません。毎月の掛け金を、どう消費者側は決めればよいのか。その答えは、その商品の品質と毎月支払う保険料と、その保険料の総額と、そして最終的に契約者側に、いくらお金や保険金、給付金が戻ってくるか、特に確実に戻ってくるお金が契約者側に最後いくらになるか、その割合の比率です。

その商品の品質と保険料の対価を検討することです。それが対価として見合うものであれば、60歳まで保険料を支払うということはまだよいでしょう。しかし、亡くなるまで保険料を支払うというような、終身の入院保険には入らないことです。その商品の品質と保険料の対価は、適切なものなのか、その評価を当会はしています。評価して合格したものを保険商品ランキングとして当会の正会員に発信しています。

今契約している保険は本当に良質なものなのか、もう一度、確認してみてください。そのお手伝いを第三者の立場で、当会がいたします。野中幸市 http://www.seihokakuzuke.com/

国内の終身保険同士でも、価格の差は8千円以上も違うということを知っておくべき

35歳男性で、死亡保険金1000万円。ある国内のA保険会社では、終身保険の毎月の保険料が19000円で販売されている。もう1社の保険会社では、毎月の保険料が27000円として売られている終身保険。

もう一社は、更に高くA保険会社よりも1万円は高い保険料で販売されている。
いずれも保険料は、60歳払い。毎月の保険料でこんなにも開きがあるのです。それすらも気がつかず毎月払い込んでいる。毎月支払っている保険料が、得か、得でないかも分からないまま一生涯の終身保険だということで、外交員や代理店が勧めてくれた保険に契約している。

例えば、A社とB社の保険料を計算して見ることにしよう。
19000円×12か月×25年間=570万円
27000円×12か月×25年間=810万円

総保険料の払い込み差は、実に240万円もある。240万円もあれば車一台が購入できるくらいです。
子供の大学の学費相当ともいえます。

終身保険といえば、一生涯の死亡保険ですから、85歳で亡くなっても、60歳で亡くなっても、同じ1000万円が支払われます。保険会社が破綻しようが、1000万円は保証されていきます。

また、格付け協会とは別組織のオフショア連絡会で紹介している海外の大手生命保険会社の終身保険は、
支払う保険料の総額が、300万円未満である。

しかも80歳で亡くなった場合、日本の保険会社と違って、保険を解約しない限り継続ボーナス金や運用積み立て金などが加算され、65歳時の解約返戻金だけでも、支払った掛け金300万円のおよそ三倍以上の少なくても900万円は貯まっている。

しかも60歳時点で亡くなったとしても、死亡保険金が1800万円あまりに膨れ上がっている。80歳時の死亡保険金や解約返戻金は、それ以上で相当なものと成長している終身保険である。

この国内と海外の差はどこにあるのか?その答えは、日本の保険料があまりにも高すぎるということと、運用が下手ということになります。

あそこまで保険料が高いからこそ、あそこまでテレビコマーシャルを頻繁にする保険会社まで登場できる環境ということなのです。保険は粗利益率が非常に高い商品なのです。

お金の使い方ひとつ、違うだけでこれだけの差です。皆さんはここまで言っても分からない
と思いますから、日常の出来事でお話して見ます。昨日、ボトルタイプのシャンプーを薬のチェーン店、セイジョーで購入しました。

セイジョーといえば、大量販売するドラックストアーですから、安いと思います。そこで定価よりも安いので、一本758円で買いました。その夜、多摩川の川原に散歩に行く途中、他のドラックストアーが夜10時まで開いていましたので、ちょっと立ち寄りました。すると夕方セイジョーで購入した同じメーカーのシャンプーが、そこでは580円で販売されているではないですか?

それを見たときは、非常にショックでした。たかが170円あまりの損でです。いい勉強になりました。
次購入する時は、ここのドラックストアーで購入しようと思いましたが、このシャンプーは、一回170円余りの損で終わりましたが、保険はどうでしょう。

同じような終身保険商品で、毎月の保険料の差が9000円も違えば、もっとショックでしょうし、それに気がつかず、何年も保険料を支払い続けていたら、更にショックです。私は保険の専門家ですが、先ほどの日用品を購入するのに、まだ主婦と同じ視点、色々なドラックストアーを見て比較するということが、できていません。

何がいいたいか?専門家でない消費者が、保険の勉強一つしたところで、表に出にくい実のある賢い保険情報というのは、入手できない、しにくいということです。その勉強をどうするか?そこの視点が分からないものです。

その視点(表に出にくい情報等の入手とその解決方法)さえ、入手できれば、どの商品に価値があるか、どこの保険会社が信頼できるものなのかなどが分かってくると思います。それを格付協会で勉強してもらいたいと思います。まだ私自身も、勉強中です。

保険は流動性ある金融商品の一つです。常に勉強し続けていかないといけません。皆さんも賢い保険の視点というものを一緒に勉強していきましょう。また保険を販売している外交員、代理店、FP、税理士の方も一緒に勉強していきましょう。これまでにない勉強方法が、格付協会で出来ると思います。野中幸市
http://www.seihokakuzuke.com/

家庭全体の保険料は、皆さん相当支払っていると思います。

アンケートを実施しています。
家庭全体の保険料は、皆さん相当支払っていると思います。
独身といえども貯蓄性の保険料に入っていれば保険料はかなり高いですし、家庭持ちの家でも妻子の保険料を合わせたら相当なものです。
このアンケートはひとつの参考数値になると思います。皆さんの家庭の保険料を計算して投票して見てください。投票する箇所は、このホームページの投票コーナーにあります。野中幸市 http://www.seihokakuzuke.com/

皆さんには、老後のとき夢や希望がありますか

公的年金の現状と老後の資金作りについて論述していきます。
今しはらくお待ちください。http://www.seihokakuzuke.com/ 
http://offshore.blogzine.jp/ 野中幸市