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昨日はTBS筑紫哲也NEWS23キャスターの膳場キャスターが取材にきました。

私の勤務するところに元NHKキャスターの膳場キャスターがきました。かなり美人でした。事務所でのインタビュー撮影のため、真っ黒などうらんを顔一面に塗っていました。(名刺交換。昨日夕方の撮影の模様は、昨夜のNEWS23で放映されていました。)http://jp.msnusers.com/81agg4pho5ob8g7viqtpurdvh5

前キャスターの草野満代のあと、不倫騒動で降板した山本モナに代わっての大役を射止めたことになるでしょうが、NHKからTBSに転職し、おそらく年収は5000万円くらいかも知れません。私たちの知らない仕事の世界では、一般庶民では考えられない報酬で働いている人も沢山います。

いってみれば、賢い勤め人、言い換えれば、ここでいう賢い消費者といえるのかも知れません。だから、勉強しないといけないのです。保険もそうです。ただ、書店の本屋週刊朝日の保険特集記事を読んでも、ためになりません。

ためになる情報や相談というのは、書店に売られている週刊誌300円、保険の本1300円で、お金を損せず、保険で保障も貯蓄もできるという夢のような保険が見つかるはずがありません。しかし、夢というよりも、一般庶民や一般保険外交員や保険営業所でさえ知らない得する保険は実際にあります。

ただ、これは海外の金融機関になりますが、賢い消費者は、国内のみに目を向けていません。賢い消費者は、海外に目を向けて、かつ行動している一部の人たちといえるでしょう。そういう賢い消費者に皆さんもなってもらいたいと思います。

ただ、医療保険やがん保険は、国内の金融機関のある保険会社のみに限ります。そののみの保険会社以外は、医療保険、がん保険、定期保険、終身保険、介護保険も品質がそうよくもないので、その見極めが重要ですが、その見極めの能力は、一般保険外交員でさえないのですから、一般消費者は、良質な商品の見極めはかなり難しいといえるでしょう。

だから、信頼できる保険見直し相談先に自己能力向上のために投資していくべきなのです。表にでない、出にくい金融情報などを勉強しないと、賢い消費者にはなりえないといえるでしょう。野中幸市(日本消費者協会認定消費生活コンサルタント)

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消費者の視点での保険会社格付けを一部非会員に公開しています。

消費者の視点での保険会社格付けを一部非会員に公開しています。
消費者も保険業界人も勉強になると思います。野中幸市(日本消費者協会認定消費生活コンサルタント)
http://www.seihokakuzuke.com/sinsakijyun.htm

死亡保障と高い貯蓄性の両方を求めるならこれしかない!

一生涯保障の死亡保障と高い貯蓄性資金の両方を求めるならこれしかありません。これに入らずして、何に入るということが、はっきり言えるでしょう。

投資の目安は、既に何度もここでお伝えしましたから、細かなことは申しませんが、私のいうその外資保険会社とその外資のその商品のみに投資をすることによって、その将来の目標の一つが、ここで叶えられると思います。

言葉は汚いですが、つべこべ文句言わず、信頼してあとはそのとおり、投資をすれさえすればよいのです。これが安い掛け金で高い死亡保障額と高い貯蓄資金を求める際の投資の(大原則)なのです。

また、ここまで保険に精通して信頼できる情報とその多種にわたる投資先など知り尽くすのは、私しか日本には居ないと言えるでしょう。

終身保険は、10年以内に支払い終え、あとはその契約で貯まっていく資金が増えるのを楽しみにするべき。保険会社に60歳までとか、一生涯保険料を支払っていくのは、損するだけ。

保険会社や外交員、代理店の言われるがままのセールストークに自己責任の見極め能力が求められます。ただここで一つお伝えしたいのは、保険というのは金融商品、株も金融商品、銀行で定期預金することもそれは金融商品、金融商品は100パーセント確実、安全ということはあり得ません。

公的年金でさえ、将来どのくらいもらえるか、日本の財政事情は貧窮と将来は推もできます。年功序列でもなくなり、終身雇用でもなくなり、年下が上司も当たり前の時代、教師は生徒に怒れないという無責任な教育、格差社会、人が倒れても通りすがる人、電車内では平気で化粧や携帯電話で話す人、若い人だけではありません。今の60歳、50歳、40歳、30歳代の親もなっていません。

国民年金でさえも支払ってない割合は5割になろうとしています。無責任な社会に既に入っています。日本の将来をこれから立て直そうといっても、今の60歳、50歳、40歳、30歳代の親たちが、どう変わっていくのか?

これまでの性格、人間性は簡単には変わりません。悪く言えば、亡くなる前くらいに、これまでの自分の人生、他人に対してことを自分に置き換えて考えていくものと思います。そのとき考えても遅すぎます。

この他人はどうなってもよい、自分だけ可愛ければよい、助かればよいという世の中です。この手直しは、政治家にもこのサイトを閲覧されている皆さん達にも出来ません。だから自分自身が一人一人しっかりして行かなくてはいけないのです。

今も大事ですが、年取った将来も大事です。今半分、将来も半分と、将来のため賢い保険と貯蓄をここで言う商品投資して行くべきと思います。これが一番楽してかつ賢いといえるでしょう。あとはそれを行動に移すか、移さないかだけです。まず自分の能力を磨くため、勉強代を払っでも自分に投資していきましょう。それが賢い道と繋がっていくと思います。

ある保険会社の米ドル建て終身保険情報

36歳

男性

非喫煙者

当初の死亡保障 10万ドル

掛け金は10年払いの年払い 年払い金2749ドル(日本円にして27万4900円)×10年間=2万7490ドル(日本円にして274万円)

65歳時の死亡保険金 149875ドル

65歳時の解約返戻金 101517ドル

70歳時の解約返戻金 133084ドル

75歳時の解約返戻金 170217ドル

80歳時の死亡保険金 238394ドル

注)以上の商品に投資できるのは、申し込みの諸規則があります。諸規則に沿って申し込みをされないと、申し込みは出来ません。

この商品の情報は、国内どこの保険会社にも広告としてありませんが、販売している金融機関は、世界でも有数の大手保険会社の米ドル建て終身保障の商品なります。

野中幸市(日本消費者協会認定消費生活コンサルタント)

死亡保障と高い貯蓄性の両方を求めるならこれしかない!

一生涯保障の死亡保障と高い貯蓄性資金の両方を求めるならこれしかありません。これに入らずして、何に入るということが、はっきり言えるでしょう。

投資の目安は、既に何度もここでお伝えしましたから、細かなことは申しませんが、私のいうその外資保険会社とその外資のその商品のみに投資をすることによって、その将来の目標の一つが、ここで叶えられると思います。

言葉は汚いですが、つべこべ文句言わず、信頼してあとはそのとおり、投資をすれさえすればよいのです。これが安い掛け金で高い死亡保障額と高い貯蓄資金を求める際の投資の(大原則)なのです。

また、ここまで保険に精通して信頼できる情報とその多種にわたる投資先など知り尽くすのは、私しか日本には居ないと言えるでしょう。

終身保険は、10年以内に支払い終え、あとはその契約で貯まっていく資金が増えるのを楽しみにするべき。保険会社に60歳までとか、一生涯保険料を支払っていくのは、損するだけ。

保険会社や外交員、代理店の言われるがままのセールストークに自己責任の見極め能力が求められます。ただここで一つお伝えしたいのは、保険というのは金融商品、株も金融商品、銀行で定期預金することもそれは金融商品、金融商品は100パーセント確実、安全ということはあり得ません。

公的年金でさえ、将来どのくらいもらえるか、日本の財政事情は貧窮と将来は推もできます。年功序列でもなくなり、終身雇用でもなくなり、年下が上司も当たり前の時代、教師は生徒に怒れないという無責任な教育、格差社会、人が倒れても通りすがる人、電車内では平気で化粧や携帯電話で話す人、若い人だけではありません。今の60歳、50歳、40歳、30歳代の親もなっていません。

国民年金でさえも支払ってない割合は5割になろうとしています。無責任な社会に既に入っています。日本の将来をこれから立て直そうといっても、今の60歳、50歳、40歳、30歳代の親たちが、どう変わっていくのか?

これまでの性格、人間性は簡単には変わりません。悪く言えば、亡くなる前くらいに、これまでの自分の人生、他人に対してことを自分に置き換えて考えていくものと思います。そのとき考えても遅すぎます。

この他人はどうなってもよい、自分だけ可愛ければよい、助かればよいという世の中です。この手直しは、政治家にもこのサイトを閲覧されている皆さん達にも出来ません。だから自分自身が一人一人しっかりして行かなくてはいけないのです。

今も大事ですが、年取った将来も大事です。今半分、将来も半分と、将来のため賢い保険と貯蓄をここで言う商品投資して行くべきと思います。これが一番楽してかつ賢いといえるでしょう。あとはそれを行動に移すか、移さないかだけです。まず自分の能力を磨くため、勉強代を払っでも自分に投資していきましょう。それが賢い道と繋がっていくと思います。

ある保険会社の米ドル建て終身保険情報

36歳

男性

非喫煙者

当初の死亡保障 10万ドル

掛け金は10年払いの年払い 年払い金2749ドル(日本円にして27万4900円)×10年間=2万7490ドル(日本円にして274万円)

65歳時の死亡保険金 149875ドル

65歳時の解約返戻金 101517ドル

70歳時の解約返戻金 133084ドル

75歳時の解約返戻金 170217ドル

80歳時の死亡保険金 238394ドル

注)以上の商品に投資できるのは、申し込みの諸規則があります。諸規則に沿って申し込みをされないと、申し込みは出来ません。

この商品の情報は、国内どこの保険会社にも広告としてありませんが、販売している金融機関は、世界でも有数の大手保険会社の米ドル建て終身保障の商品なります。

野中幸市 フィナンシャルプランナー

一昨日は、日本財団の会長とお会いしました。

保険のお話ではありません。
一昨日、笹川財団の会長にお会いする機会がありました。
ANAホテルでの笹川会長主催のヨーロッパの大企業経営陣とそのプリンセスら含め15人を迎え、これからの経済と政治の行方について、私の上司が英語でスピーチ、その後質疑。小さなビジネスルームでの講演で私の隣の席は笹川会長とその奥様、緊張しました。住む世界という第一印象でした。日本や諸外国においてもハンセン病撲滅活動を熱心にされていて、気さくで心の優しい人でした。世間は狭いもの、どこで保険に関わるかも知れません。日本において政治経済に大きな力を持っている方です。これからのご縁を大切にしたいと思います。野中幸市(日本消費者協会認定消費生活コンサルタント)

資産をどう賢く5倍以上に増やすか?これしかない。

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65歳、70歳の時までに、いかに賢く、今ある資産を5倍以上に、かつ安定運用で増やしていくか、その方法は、この方法しかない!と現在においては断言できるでしょう。投資(申し込み)先の詳細は本には記載してありません。投資できる先と投資できる人の条件などの詳細は、オフショアネットワーク連絡会にてお知らせしています。http://offshore.blogzine.jp/ 
売れ行き好調!『年金月33万円以上もらうための本』(明日香出版社・1260円)/写真(三省堂書店にて)日本消費者協会認定消費生活コンサルタント