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韓国の大手テレビ局より、保険の取材を受けました。

本日は、韓国の大手テレビ局、MBCテレビの(PD手帳)という番組より、1時間30分あまり
のインタビュー取材を受けました。
生命保険、入院保険、自動車保険など各保険商品の中身と保険トラブルについて、日韓比
較の解説です。

8月上旬に、日韓の社会保障と民間保険(生命保険、入院保険、自動車保険等)の比較と
いうことで、NPO生命保険格付協会の理事長が解説します。
韓国でも、当会のような専門的の消費者協会があるということです。
国際フィナンシャルプランナー/消費生活コンサルタント



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保険の話、ご閲覧、ありがとうございます。

いつも閲覧、ありがとうございます。
国会の仕事もようやく一段落つきました。
これからは生保・損保と力を入れて、より良いお話や情報発信ができるようして行きたいと思います。
ひとつの参考に、勉強されてみてください。
これまでの保険の視点(決まりきったこれまでの思考)と違い、ためになるはずです。
http://www.seihokakuzuke.com/
国際消費生活コンサルタント  野中幸市



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消費者側の視点に勝るものはありません。保険の勉強は、ここが最適です。

保険を販売している人、保険を提案しているファイナンシャルプランナー。保険の見直しを検討している皆さん、ここで、勉強してください。ためになるはずです。

http://www.seihokakuzuke.com/

http://www.seihokakuzuke.com/geobook.html (更新しました。)


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保険くらい、無駄なものはない。常に金融全般の勉強もしていきましょう。

久しぶりの投稿です。
やっと国会(第166通常国会)の仕事に一段落がつきました。また金融庁の人間とも親交がより深まりました。国会の中での仕事は、かなりのハードです。毎日深夜12時、1時帰りは当たり前でした。

さて、保険のお話です。
毎月の掛け金、高いですか。それとも安い掛け金で契約していますか。どちらにしても、その契約の中身、質とその質に対する掛け金が妥当なのかです。その妥当性は、一般の人にはわかりにくいです。

より賢くよりよい保険に切り替えていく、無駄な保険には絶対契約しない、そのためには、自己能力向上のために授業料を支払ってでも、勉強していくです。情報収集と相談が大事です。

その情報収集は無料で入手できるものは、それには価値はないということがいえます。というのは、保険商品というのは、即とくがある金融商品です。

より良い商品とうのは、どこもオープンにはしません。楽して入手できるというところに、リスクと時間の無駄があるといえるでしょう。

一般消費者も保険を販売している人たちも、金融の勉強を欠かさないでしていってください。その勉強を、少しこれまでの角度と違って、よそでしてみると、何かが開けると思います。(筆者・元国会議員秘書/消費生活コンサルタント/国際フィナンシャルプランナー)
http://www.seihokakuzuke.com/

高い貯蓄性のある終身保険(高い養老的保険)に、投資するなら、現時点、これしかない。

皆さん、老後の生活資金(公的年金だけでは足りない不足に備える生活資金)をどう考えていますか。
また、残された家族に残す資産をどう考えていますか。
その両方を兼ね備える高い貯蓄性と高い保障額になる終身保険が、世界にあります。

今ある日本の終身保険の全種類、これはできる限り投資するべきではありません。
私が、一番に推薦しているのが、海外のある1社の終身保険(高い養老的保険)です。
(ただ、実際投資するには規定がありますので、それをクリアされた方のみ投資が出来ますことに注意。)

これ以外、ほかの終身保険を、かりに一括払いで掛け金を支払っても、そう利得にはなりません。
はっきりいって損です。まだ、現金を貯めていったほうが賢いでしょう。

http://www.seihokakuzuke.com/offrenraku.htm

野中幸市

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