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医療・がん保険「値下げ」相次ぐ 最大で2-3割、価格競争進む

医療・がん保険「値下げ」相次ぐ 最大で2-3割、価格競争進む
 医療保険やがん保険の保険料引き下げが相次いでいる。アリコジャパンが8月にがん保険で最大25%下げ、損保ジャパンひまわり生命保険や太陽生命保険も医療保険で最大2―3割の引き下げを実施。安い保険料を掲げるネット生保の登場も受け、生保商品の価格競争が始まっている。

 アリコのがん保険は男女別の保険料を設け、がん発生率が低めの女性は保障内容が同じ従来商品に比べ12―25%安くした。


以上、ニュース報道

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安い?保険会社が登場してきて、既存の保険会社は、2割保険料を引き下げ、それでも保険会社はもうかるのですから、私だけが言う保険会社の実質原価は、10パーセント以下ということが、わかります。
まだ、現時点でも保険料は、高過ぎるといえる。世界基準の倍日本は高い。



国際消費生活コンサルタント 野中幸市
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医療保険編、保険会社に、死ぬまでお金を搾り取られてはいけない

アリコジャパンや、アメリカンファミリーの終身医療保険、契約する人も多く、医療保険契約数ナンバーワンと広告しています。それだけ、馬鹿な消費者が多いということになります。

どうして品質の悪い終身医療保険に契約してしまうのか、それは単純に毎月の掛け金が安いからということが第一で、第二に、この一万円という入院日額がもらえるということ、第三に、保険料が一生上がらないということからなのでしょう。

この三つの契約してしまう要因、すべて保険会社のトリックといえます。

毎月の掛け金が安いと見せかけている利用には、保障品質の劣悪ということから安いのは当たり前で、しかも保険料は死ぬまであなたから搾り取りますということですから、安く見せかけられるのは当たり前にできるのです。入院日額にしても、一回の連続入院は60日に限られています。

この60日間というのは、あまりにも短すぎます。この短すぎる連続入院限度日数から安くみせかけられるのもあります。何故、終身保障の入院保険に契約するのか、それは年取っても不安になりたくないとか、年取って入院する確率がたかくなるからとか、年取って入院費用が相当にかかるだろうということからです。

年取って入院の確率が高くなるのは当たり前です。それならば、最低でも連続入院限度日数は、120日以上のものにするべきなのです。しかし、保険を販売する側、悪く表現すれば保険会社の手先たちが、今日、病院は長期の入院はさせてくれないようになってきていますと、

消費者を丸めこみ、自分たちの勧める粗利益率の高い入院保険に契約させてきます。その粗利益率の高い入院保険というのは、この60日型の入院保険であり、かつ保険料は終身払いのものなのです。

病院は、60日以上病気が完治していなければ、入院はさせます。一年以上の同じ病院での入院の場合、別の病院に転院もできます。完治していない人を国がどうとか、病院がどうとか、そんなことは、保険会社の外交員であるFPや生保レディたちが、一番売りたい商品を消費者に買わせるために、丸めこんでの話と思うべきです。


たとえば、アリコの終身医療保険で説明しましょう。今回、アリコで説明しますが、アフラックの終身医療保険も、さほど変わりません。

たとえば、すこしで安心終身医療保険
入院日額、1万5000円
手術給付金、入院日額の10倍むしか支払われません。
連続入院日額限度、60日タイプ
30歳、女性
保険料月払いで、掛け金は、終身払いです。
月の保険料は、 5445円です。
女性の平均寿命は85歳ですから、それまでに支払う保険料総額は、359万円になります。


359万円です。こんなにもなるのです。この金額を死ぬまで払い続けるなら、まだ貯金していったほうがましです。しかも、死亡したときは、お金は戻ってきませんのでゼロ円。これは詐欺ではないかとも思ってしまいます。また入院することがすくなく、年取ってぽっくり亡くなったらどうでしょう。

これまた大損になります。こんな保険などが、契約数ナンバーワンと、アメリカンファミリーやアリコやその他も含め各社は宣伝しています。保険の勉強をしっかりして、消費者側の専門機関から情報を収集してさえすれば、どこの保険会社の終身医療保険が良いということがわかってくるものです。

それをせず、保険を販売している保険会社の手先のファイナンシャルプランナーや生保レディの口車に騙されて、とんでもない終身医療保険に契約し、50歳過ぎて気づけば、こんな保険によく入ったなと思うかも知れません。

私の契約している終身医療保険と比べて、これら保険会社の終身医療保険が、大きく劣っているということがよくわかります。だから、私は、アリコジャパンもアフラックの終身医療保険も、オリックスの単品商品終身医療保険も契約しないのです。以下が、私の契約しているある社の終身医療保険の内容です。http://blogs.yahoo.co.jp/konchanni/43926634.html



一生涯の終身医療保険なのですから、保険を販売する側にいるファイナンシャルプランナーのコンサルティングをうのみしないほうが良いです。特に、同僚とか昔同級生とか、そういう経路で保険に入る人たちは、慎重に考えていくべきです。終身医療保険というのは、資産の一つということを忘れてはいけません。この視点が大切です。



国際消費生活コンサルタント/野中幸市

お金の損につながる。終身医療保険の選択に、もっと敏感になるべき。

一般消費者、保険を販売している皆さんも含めて、どういう医療保険の保障内容で、幾らの保険料で、将来幾ら戻ってくるのか、どのくらい損するのか、人様々です。保険を勉強している人から見れば、品質の良くない医療保険とはどうものなのか、どこの保険会社のものを選んで良いのかが、自分の医療保険と他社の医療保険とを比較して分かると思います。

皆さんが、今契約している医療保険と比べてみてください。


私の契約している医療保険、


終身医療保険
730日入院型
入院一日につき2万円、
手術給付金、入院日額の10から40倍
毎月の保険料1万6000円
60歳まで保険料払い込み
保険料の払い込み総額、537万円

契約当初の死亡保険金、200万円


65歳時の解約返戻金、530万円
70歳時の解約返戻金、565歳時
80歳時の解約返戻金、615万円
80歳時の死亡保険金、615万円



皆さんの医療保険と比べてみてください。この商品、保険を販売するFPの外交員でさえも契約したい終身保障の医療保険です。しかしこの医療保険に契約している人とは、全体の医療保険に契約している人から見れば、1%もいないでしょう。

これが賢い消費者とそうでない消費者とのお金の使い方、貯め方の差です。入院保障を私のように2万円にする必要はないでしょうから、入院1万円の保障にすれば、月の保険料は8000円でした。皆さんの契約してる終身医療保険は、その多くが掛け捨てで、入院もそうしなかったり、契約途中急に亡くなったりすると、まるまる掛け損です。ここが保険会社の儲かるところなのです。

特に、新聞広告や保険特集の雑誌の広告やFPたちが発信する医療保険やテレビの広告、これらある意味害のセールス医療保険商品ということがいえます。何故なら、FPも含み、保険会社の人間か、保険会社の下請けの保険代理店だからです。消費者側のことなど、第一に考えての保険提案などしません。これは当たり前のことであり、消費者側とセールスする側の保険販売員とは、正反対の立場にいます。

彼らは保険会社から給与や歩合をもらっています。どういう誠実な人間が保険提案しようとも、誠実さと保険を消費者のためだけに、第一に考えて提案などしてくれません。これは、保険会社に勤めている、または代理店として、それで生活をしているからです。保険は、医療保険や生命保険、貯蓄保険、がん保険、学資保険含めて、どこの保険会社の保険に契約するかで、大きな損になります。

どこの保険商品がよいかなど、複数保険会社の商品を取り扱う保険代理店でさえも、分かりません。売り手の心理と消費者側の心理の違いです。ですので、ものを冷静に洗濯していくには、消費者自身が勉強していくことなのです。これが最も保険選びの正解といえるでしょう。そのために、消費者側の情報機関から、保険を探求していくこと、これが最も消費者側にとっては、賢い保険選びにつながると思います。


参考
保険の勉強先
http://www.seihokakuzuke.com/



国際消費生活コンサルタント/野中幸市

アフラック専門の保険代理店は、保険の知識がないと一緒である

正直に言ってしまうと、アフラックの専門保険代理店のというのは、保険の知識を本当にもっているのだろうか。この専門店の経営者にしても従業員の外交員たちをみても、誰一人として保険の専門的知識はもっていないといえる。

保険の販売資格試験には合格しているのだろうが、保険の販売資格試験というのは、消費者側から見れば、この試験の難易度は、中学一年生程度なので、誰でも取得できる。だから大手生保でも、昼間パートとして保険外交員を片手間でしている人も少なくないのだ。

アフラックの保険を選ぶということ自体、そもそもその時点で、ものを見極める視点がないといえる。それは商品の品質からもいえるし、この保険会社の保険金不払いの面からもいえる。私自身がこの保険会社の保険商品に入りたいというものがない。

また、このアフラック専門の保険代理店というのは、ショップの門構えはよいが、門構えだけであり、中身は素人集団の保険やさんというところ、厳しいようだが、消費者側の保険を提案するとか、保険を売るということは、生半可でしてもらいたくないし、無論生半可で保険の仕事をしているのではないと本人たちは考えているのだろうが、その考え方というか、

とらえる価値観の持ち方自体が、かなりレベルが低いと言えるのです。営業能力がないから、アフラックの保険会社は、テレビコマーシャルや新聞一面の大きな広告で、客を呼び寄せている。テレビや新聞などの広告があるからこそ、アフラックの保険ショップに客は入っていくのだ。

営業能力があれば、保険会社の広告がテレビでなくても、外で営業ができるもの。そもそも、保険を販売する以前の保険を販売するにあたっての知識を含めての社員教育が低いでしょう。結論、私は価値のない保険には、一円たりとも保険会社には払いませんし、一生涯保険料は上がるせんなどという広告やセールスマンの勧誘トークには、騙されません。

私は、なぜ消費者がこの社のに医療保険やがん保険に入るのか、それが不思議でしかありません。保険の勉強をしていると、賢くなってきます。賢い能力がつけば、お金の損ということに気が付いていくのですが・・・。あまりにも勉強していない消費者が多すぎます。保険会社くらい、粗利益率の高い商売はありません。保険会社の粗利益率は、の実際は9割以上なのですから。これに気が付いていくべきです。

私は、保険を販売していく保険会社や保険外交員たちには、これからも厳しい目で見ていきます。


国際消費生活コンサルタント/野中幸市

かんぽ生命の保険料は、国内、そして世界一高い保険と知っておこう

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皆、かんぽ生命の保険は、国が経営している保険とまだ思っている人がいるが、今はそうではない。私の予測では、かんぽ生命は、15年後以内に、外資系機関に買収、あるいは譲渡されていくと見ています。

かんぽは、現在、良質という保険商品が一つも販売されていません。定期保険にしても終身保険にしても、入院特約にしても、学資保険にしても、すべての商品が民間保険会社の保険料より、これもはるかに高いです。高いという表現よりも、高すぎるという印象です。高い分の保険料は、かんぽの社員の給料や優雅な福利厚生手当などに消えて行っている。

どこにもある郵便局、しかし、保険料はあまりにも高すぎます。この保険料の高さは、日本一以上に、世界一高い保険料ということがいえます。

どうしてこういう高い保険に契約してしまうのか、新規に契約する人たちで、かんぽの保険に契約する人は、危険な仕事をしている人でも入れるのが、このかんぽの保険です。危険に職業の人は、民間の保険会社では、断られるところが多いです。そういう点も、かんぽ生命は、リスクを抱えているともいえます。

危険な職業出ない人が、新規にかんぽの保険に契約する理由として、それは郵便局長に説得されてしまったか、いつも顔を合わせて断りきれないでいるか、お金が捨てるくらいたくさんある人かのどれかかもしれません。

私は、こんな高い保険、今ジャニーズのタレントがかんぽ生命の営業マンになってテレビの宣伝をしていまするそこには入院特約は、初日から保障されますというフレーズですが、入院初日から保障されるという分も、それもプラスしての保険料になっているということになります。

私は、新規にかんぽの保険に契約する人の考えが理解できません。現実、かんぽ生命の保険が高いということも皆さんも知るようになってきて、解約する人も多くなってきましたし、新規に契約する人も少なくなってきましたから、どうみても、かんぽ生命は、自力では経営は今後困難になってきます。

長くても15年後以内には、外資系金融機関になると思いますが、経営困難になり、買収されてくると思います。逆に買収されていったほうが、契約者にとっては良い方向にかんぽは行くという面もありますが、一方、これまでのアフターケアや保険金支払いは、厳しくなってくるともいえます。

どちらにしても、私の身近な人には、薦めたくない保険には違いありません。現時点で。
地方の消費者は、もっと賢くお金を使って、保険に契約していってもらいたい。



消費生活コンサルタント/野中幸市

JA(農協)共済の保険に、何故契約するのか、

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農協の共済は、主に農業をされている消費者が契約していますが、農業をしていない人も農協の保険には契約はできる。

農協というと、助け合いのための非営利という共済のイメージなのだが、共済という名前でも、中身は保険会社と同じ保険とおなじだ。

この農協の保険、保険会社の保険料とどちらが安いかといえば、農協のほうがかけ金は高いということがいえる。その高い割合は、民間の安い保険会社と比べてみると、掛け捨て定期保険で三割はかけ金が、農協は高い。

これを三十年、農協の掛け捨て定期保険に契約しているとすると、三十年間の三割のかけ金総額は、これは相当なものになる。家族四人家庭の場合、五千万円の掛け捨て定期保険に、かりに契約していたとして、三十年間の保険料総額で、民間保険会社の定期保険と比べて、少なくとも三十万円以上、差のある保険会社との差は、百万円近くの大差になってくる。

これが掛け捨ての定期保険だけでなく、医療保険やがん保険、終身保険などの比較においても格差がある。

それに農協の保険に契約している人たちは、そういうことを知っているのであろうか?おそらく知らない人も多いと言えるし、ここのインターネット情報の発信さえも知らない人たちも多いと言える。

農協の保険に契約する人たちは、地元の金融機関ということから、数百万円もする農機具をローンで購入したり、田畑の肥料代を農協から融資してもらったりと、農協に恩もあるために、どうしても農協の営業マンに、農協の保険に入ってくれと、半ば強制的に入らされているのが現状だろう。

そして、もし農協から借りたローンのお金が返せなくなった時には、農協は貯蓄保険も含めた農協の保険と農協の貯金も差し押さえてくる。

こういうがんじがらめのお金の管理をされていて、本当によいのだろうか。なにかあったとき、一番不利益をこうむるのは、農協の消費者ということになる。

農業で黒字経営の消費者は、そうはいない。どこも苦しい生活の毎日だと思う。であるならば、身近なところの生活資金のうちの、保険から見直ししていくべきだと思う。もっと質の良い保険にして、掛け金も抑えていき、抑えた分、農協でなく、差の金融機関などに貯金するとか、保険会社の貯蓄保険に切り替えるとか、考える策はたくさんある。

農協は、農業をしている人たちのお金から、経営が成り立っている。であるなら、もっともっと、農協の保険は安くして、農業をしている人たちの生活を向上させるように、経営努力をしてもらいたいものだ。

農協の共済は、助け合いの精神が第一です。民間保険会社の保険に負けない品質の保険、そして保険料でがんばっていただきたい。

それを早く気付いてもらうためにも、一度、農協の保険契約者は、民間の保険会社の保険に一部は切り替えていくことも、行動に移していくべきかもしれない。


農協の自動車保険も、民間保険会社と比べるとかなり高いという現状がある。


消費生活コンサルタント/野中幸市

国内で販売されている外貨建ての貯蓄保険の契約するかの判断基準として、

国内のどこの保険会社も消費者が買ってくれる貯蓄保険として、外貨建ての貯蓄保険類があります。
外貨建ての貯蓄保険とは、次のものを言います。
外貨建ての終身保険、利率変動型終身保険、個人年金、養老保険なとです。

この国内で販売されている外貨建ての貯蓄保険の契約するかの判断基準として、一番気になるところとしては、二つ挙げられます。運用利率と為替リスクの問題についてです。

運用利率は、3.5~5パーセントの範囲内のところが多いですが、一見良い利率にみえます。しかし、5パーセントというのは、固定利率ではありません。また運用利率以上の配当金があった場合、契約者に還元されないで保険会社だけに持たされるということ。

ここで、国内のこの外貨建貯蓄保険に投資するかの判断基準ですが、その指標としてお教えいたしましょう。

支払っていく保険料総額の、最後満期金とか、あるいは解約返戻金とか、あるいは個人年金額の受取総額とか、その受け取る額ですが、保険料総額の少なくとも倍の受取額以上であることが、目安です。

そして、為替リスクも考えないといけません。1ドルは、上は130円にも十分になる可能性があります。一方、下は、1ドル、80円になる可能性も十分にあります。

ここで契約者側が考えないといけないのが、下の1ドルが80円になるという想定で、ものごとを見ていかないといけないということです。


この1ドルが80円に、保険金や解約金、年金額などをもらうときになっても、それでも支払ってきた保険料総額の倍以上の金額にあるかということです。

そうでないと、外貨建貯蓄保険に投資する価値はないということがいえます。受け取る金額が倍というのは、保険料総額と死亡保険金の割合ではありません。勘違いしないでください。保険料総額と、生きている時にもらう保険金、解約返戻金、年金額、満期金なとせの額の割合です。


これを考えて、投資するかを検討されるとよいでしょう。

しかし、これに当てはまる外貨建貯蓄保険は、国内には存在しないということがいえます。どうして存在しないのかといえば、いくら保険会社が利率変動での運用利回りが5パーセントと設定しても、それは保険会社の運営事業費などコストを除いたかけ金=保険料ですが、この事業コスト代が、かなり保険料の中に組み込まれているので、いくら5パーセントの利率変動の利率でも、1ドルが80円になると契約者側が想定した場合、どうしても倍以上の受取金にはならないのです。

もっと簡単にいってしまうと、保険会社が儲けすぎの保険料設定に最初からしていることということです。さらに、配当金も契約し続ける継続ボーナス金もありません。これは世界の保険会社から見れば、良識的な外貨建貯蓄保険とはいえません。


こういった損得の視点を考えて、どこの貯蓄保険に契約していくべきか、基準を見抜いて行くとよいでしょう。その中で、どこの外貨建貯蓄保険が、よいのか、それ以上に、現地海外の貯蓄保険と、どれくらいの格差があり、現地海外の貯蓄保険が優れているのか、このあたりは、ここの無料のブログ内ではお教えいたしません。

お金をいかに大きく増やしていくか、これはお金の相談です。無料で教えるほうがおかしな話になります。保険料というのは、為替リスクをもっても、それでも保険料総額の数倍になる外貨建貯蓄保険を国内外で探究していくべき時代に入ったといえます。


国際消費生活コンサルタント/野中幸市