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株価低迷、朝日、三井、住友の資産が大幅に減少

株価低迷で、朝日、三井、住友生命の資産が大幅に減少している。しかし、株はいつかは上昇してくる。でも、株の含み益がなくなってい保険会社の保険契約は、そのままで本当に良いのだろうか。

それも心配なところだが、それ以上に、私は知ってぃる。保険会社の汚いところを。特に大手生保の一部は、かなり汚い営業手法で保険契約をしているし、いざとなったとき、保険金や給付金の支払審査を厳しくし、お客様の医療保険に給付金や手術給付金は支払うことはできませんと、言ってくる。

私の個人プログや保険格付け機関の代表をしているのは、皆さんはご存じのところですが、これらサイトにしても、大手保険会社の本社のある部門は、これらサイトの管理もしているし、悪意をもって投稿もしてくる。保険会社の年収1000万円ももらっている本社職員が、そういう低レベルの仕事をしているのです。

私は、思いますが、私に厳しく指摘されないような、消費者に支持される良質な保険商品を皆さんに提供さえすれば、私はこの保険会社の保険は、良質だと、皆さんにも薦めていきます。しかし、そういう保険商品の開発すらしないのが、株価低迷の保険会社ともいえるでしょう。

そこまでして、健全な消費者から保険会社側にとって大きな粗利益率のある保険商品のみを販売し続けるのか。消費者に支持される保険商品を開発していってもらいたいが、そういう商品を作る気もないといえるでしょう。

私が診て消費者に薦められる保険会社は、上記にあげた保険会社ではなく、それ以外の社の三社のみというのが現実です。この三社の保険のみ契約していくべきでしょう。


消費者は、保険会社の人間やファイナンシャルプランナーに、騙されないようにお金のひもをしめて契約していきましょう。

エコノミスト 野中幸市 
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アフラックのがん保険は、やめて別の保険会社に切り替えなさい

テレビコマーシャルの保険イメージは、良いですが、しかし、保険商品自体の質は他社に劣っていることは間違いないところです。しかし、契約者が伸びているということ、これはそれだけ馬鹿な日本の消費者が多いという裏付けでもあります。

お金を無駄に捨てていませんか?
その保険契約で、本当にがんになって給付金はもらえるのですか?
広告で保険を決めていませんか?

価値ある保険に契約して、お金を投資していきましょう。


エコノミスト 野中幸市

国内大手生保や外資系保険に、惑わされるな、騙されて契約するな

国内大手生保や外資系生保の医療保険や定期保険、終身保険にしても、すべて見直ししていくべきでしょう。

保険会社や代理店の外交員、特にファイナンシャルプランナーに、惑わされたり、騙されて保険契約していませんか。

納得させられ、契約に至ったということと感じませんか。

ファイナンシャルプランナーという資格は、何の価値もないということを消費者側は、認識しましょう。
まったく価値が、消費者側にはありません。

それ以上に、ファイナンシャルプランナーの資格を発行している資格商売団体も信頼できません。資格断定の元役員兼事務局長は、団体の資金を数千万円も横領していることは、新聞にも取り上げられました。

ファイナンシャルプランナーという表向き、人への資産提案をするための資格であり、それを発行する団体が、その資産を横領していたのですから、その時点で、このファイナンシャルプランナーという資格団体は、消滅していくべきですが、この社会汚い社会ですから、そういう団体こそ、なくなったりしません。しかし、最後は、この資格を持っている人も、一般消費者も、何のためにある資格なのかが、あとで自覚してくるに違いありません。ファイナンシャルプランナーの上級資格は、国際資格とは言いますが、これも騙しです。国際的には通用しません。英語も話せないで、国際的な金融も分からずして、何が国際資格と言えるでしょうか。国際的にこの騙しの資格のアメリカの本部に、毎年継続する資格維持金を納入するだけなのです。国内の資格団体を経由してです。それに早く気がついて欲しいものです。

保険を販売している人、保険の申込み、見直しを検討されている人も含め、私の指導する勉強=情報を求めてきてもらいたいと思います。

この日本国内に、大学の保険の教授であっても、保険会社の社員であっても、ファイナンシャルプランナーにしても、私ほど、保険の研究と消費者の視点を追求(保険会社の格付けと保険商品の格付け)や深い追求の相談の回答をする人材はいないと言えるでしょう。

私のところには、メールにても全国各地から職業を問わず、毎日相談が多くあります。私のところで、良識ある保険業界人には保険の追求と、そして消費者側には保険の見直しの勉強(保険商品格付け情報の提供と見直しの相談の相談)をしてきてもらいたいと思います。お待ちしております。現在販売されている最も質の高いものが見つかると思います。


エコノミスト 野中幸市

みなさん、保険の勉強をしていますか?分かったふりではダメです。

皆さん、保険の勉強していますか?一番いけないのが、分かったふりして保険に契約していることです。この分かったふりというのは、保険会社の外交員や代理店やファイナンシャルプランナーや、保険を販売する保険会社の下請けといえる立場の税理士やその職員たちに、教わってということも、これも消費者側の分かったふりの一つです。

保険は、自分の目で、どこの保険会社の目的種別の保険商品を探し出し、そして最も賢く契約していくかです。これを保険販売人やファイナンシャルプランナーたちに教わってはだめです。保険会社側の人間たちに教わっても、自分の利益には最善とは言えない、保険提案をして教えてきます。それをしていくことらにより、保険販売人たちは、儲かるのです。

最も保険の提案をする保険業界人としては、格付け協会が認めた保険業界人の会員に相談するのなら、まだわかります。これは格付け協会が評価している保険会社の保険商品を中心にして保険提案しているからです。

私は、保険の勉強は常にしていますが、皆さんに対しては教えていく立場でもあります。そういう教えてもらう立場である場合、謙虚に教えてもらうことが、より良い環境を生むことになります。偉そうなことをいっているのではありません。その道の先生に教えてもらうことが一番なのです。

私は、保険以外に、政治もそうですが、それ以外の勉強を月、三日のペースでしています。この勉強は私の分野ではありませんから、私が生徒になります。私であっても、謙虚な姿勢で勉強させていただいています。謙虚に教えてもらうと、それは可愛がってくれるということにもつながりますし、自分の能力が伸びる要因にもつながっていきます。

ここでは、保険のプログですが、保険一つとっても、どこの保険会社の保険に契約するかによって、将来損得の差がはっきりしてきます。それでは、損しない保険であれば、それを選んで保険に契約すればよいのかといえば、そうでもありません。自分の支払える掛け金にも関係してきます。また。どれくらい利益になるかの可能性を秘めた保険という視点も必要です。

そして、生命保険、医療保険、がん保険もそうですが、保険会社によっては、保険金支払いの審査わ他社よりも厳しくして支払わないケースが日常化しています。支払をするにしても、支払を遅くする保険会社のもあります。まして、当社は保険金請求して5日以内に支払いますという外資系保険会社の広告を目にしますが、これも嘘です。そう5日以内に支払われるケースは、多くありません。

保険会社や外交員のファイナンシャルプランナーたちは、保険会社側の人間です。契約するときだけ、よいこと言って契約させるのです。そして保険金の支払い、特に入院保険の支払のときなど、契約者側に立って親身に動いてもくれません。日にちを伸ばしてくるだけです。

保険会社の人間は、契約するときに全神経を集中して、人の良さというものを第一印象にもってきます。それに騙されて、そうもよくない保険に契約させられていることに、更新するときの10年もたって、やっと契約者は気がつくのです。しかし、これも消費者側の責任もあります。

自分が勉強しないで、保険会社の人間や代理店に全部頼って、言われるがままのこの保険が人気がありますとか、良いですとかで、契約してしまったのは、あなたなのですから。人のせいばかりしてはいけません。

保険くらい、無駄なものはありません。それを毎月、何十年と支払っていくのです。また、良いと錯覚して保険料を一時払いする契約者も少なくありません。一時払いは、更に慎重にならないといけません。ファイナンシャルプランナーという肩書きが名刺に書かれていたらね騙される、言いくるまれると、消費者側は自覚していくことが正しいといえるでしょう。

というのは、ファイナンシャルプランナーという資格は、いかに保険を消費者に買ってもらうかのために、作られた保険業界側の資格と言ってよいのです。それを知らない消費者は、国家試験のFPとか、上級FPということの肩書きに騙されてついつい信用してしまうのです。

たまに、格付け協会宛てに、保険業界人の未熟者さんたちからお便りをいただきますが、自分の保険会社の正当性や保険相談や保険会社格付けを保険販売者以外の人たちがするのはおかしいというようなお便りをいただきます。

まず、そういう保険会社や代理店たちは、自分の勤めていてる保険会社、あるいは保険代理店としての、更なる自覚を持つべきでしょう。というのは、保険会社というのは、半分、詐欺みたいな企業です。そうだからこそ、明治安田生命のように、社長自ら先頭にたって、保険金支払を厳しくし、支払うなという号令をかけてきたのです。これは明治安田生命だけではありません。自分の勤める保険会社や取引している保険会社の代理店さんにも、保険会社側の一員として、道徳性を強く持ち、保険の販売をしていくべきでしょう。

保険は、簡単そうに見えて、難しいです。だから、消費者側の視点で、常に勉強していくことが、消費者側にも、また保険を販売している側にも求められてきます。一緒に、保険の勉強、研究をしていきましょう。働いたお金を最も有効に使っていくべきです。無駄にしてはいけません。そのための勉強です。


エコノミスト 野中幸市

住友生命の保険に、良い保険などあるはずがない

住友生命に限ったことではありませんが、この保険会社の経営体質は、私は好きではありません。細かい理由はここでは申しません。というのも、住友生命本社でも私の発言について、監視しているからです。
監視されていても、どちらでもよいのですがが、現在売られている住友生命の保険に、一つとして消費者に薦められる保険商品があるでしょうか。

その答えは、ありませんと言うことです。これは断言的に言い切れます。もし一つでもよい商品があれば、私は住友の保険商品の一つでも消費者の皆さんにも紹介します。残念ながらとやさしい表現でいえば、消費者側に薦められる保険商品を開発してくださいというだけです。

住友生命のライブワン商品にしても、これまたダメ、医療保険にしても、貯蓄保険にしても、何一つ薦められません。あくまで個人的な意見ですが、しかし私は、日本一の保険の専門家でもあります。その発言からですから、慎重に答えているつもりです。

私は、良質な生命保険、医療保険、がん保険、貯蓄保険しか契約しません。あとは、現金をためていきます。これが最もかしこい選択の仕方なのです。

この選択の中で、どこの保険会社の生命保険、医療保険、がん保険、貯蓄保険等が良いのか、これを皆さんは考えなければなりません。その選択するのに、保険会社のに外交員や多くの保険会社の保険商品を取り扱う保険代理店のファイナンシャルプランナー等に相談しても、これまたダメ。

保険会社の外交員や代理店のFPたちは、私が認めた販売員たちであれば、これは安心して保険の提案や説明が聞ける環境にあると思いますが、それ以外の保険販売員たちのファイナンシャルプランナーさんたちたは、全体的に見れば、信頼できません。信頼できないということは、消費者寄りの最も良質の保険の契約をさせていないからです。

保険は、目的に沿って各商品ありますが、一つ間違えた選択をしてしまうことにより、その保険の保険料を60歳まで、または一生涯と支払っていかないといけません。また、保険料だけの安い、高いだけでなく、保険商品の品質です。そしいて保険会社の信頼性です。

この信頼性の中には、医療保険も含み、支払審査が厳しい保険会社であってはいけません。そういう表では見えない点まで、各社保険会社を見抜いている私は、先ほど言ったように、最も価値ある各種の保険にのみ契約し、あとは現金を国内外通貨、ファンド含めて貯めていっているのです。

この選択手法に、みなさん一人一人が分かってくれば、ここにあげた住友生命の保険は、すべて見直しし、住友生命の保険とはお付き合いはしないでしょう。おそらく契約している住友の9割の保険契約は、解約し、他社の各種目的のある保険を皆さんに薦めていきます。

これが、保険を診る的確な視点であり、最終的には、保険で皆さんが騙されないというべきか、丸めこまれないというべきか、賢い消費者になってくると思います。

皆さんが、人にお金を貸すくらい裕福であれば、どこの保険会社の保険でもよいでしょうし、家にケーキを持ってきてくれる保険外交員からノルマでお願いされた保険にそのまま契約しても、それでよいでしょう。

しかし、この日本の経済は低迷のままです。この先、伸びる日本経済ではありません。一年後も成長はありませんし、10年後も無理です。そういう厳しい社会生活環境の中、一生懸命になって働いたお金をいかに最も、いいですか、最もかしこく保険の選択をできるか、これによって、家庭のお金の拠出環境が変わってくるともいえるのです。保険料は、60歳で、一生涯支払っていって、家庭全体でいくらになるでしょうか。

とんでもない金額になります。まして更新型の保険は、更新するたびに倍近く保険料が値上がります。それでは更新型でない保険に契約すればよいのかと言えば、そこで考えなければならないことがあります。保険くらい、慎重に、保険の売り手側のFPや外交員の話ではなく、保険を専門にした消費者者側の話やその格付けなど、ここを獲得、入手し、その上で、自分の大切な保険を決めていくべきなのです。

無駄な保険は、一円たりとも保険会社に支払うべきではありません。最も賢く、最良質の保険のみ、これを複数の保険商品を取り扱う保険代理店や保険会社の男女の外交員などに、相談していくべきではありません。自分の保険です。自分が見極められるように、消費者側の情報を入手し、働いたお金を大切に使っていってください。

決して、アフラックの医療保険のように、医療保険契約者数ナンバーワンとかの広告に引っかからないでください。


エコノミスト 野中幸市