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通勤途中の公園より

朝6時、家から徒歩5分の檜町公園を通っての、今日から出張です。
 
朝日が眩しいです。
 
出張中でも、保険の見直し相談等、今日もお待ちしております。
 
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AM7:35にもかかわらず、 185人の方からアクセス、ありがとうございます。
 
 
NPO法人生命保険格付協会理事http://www.seihokakuzuke.com/
経済評論家(消費生活コンサルタント/フィナンシャルプランナー)
野中幸市
 
野中幸市
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明日から出張です。

こんばんは。
本日も、1300人以上の皆さんから、アクセスを頂けるようです。
ありがとうございます。
 
さて、明日から出張です。
出張中でも、普段の変わりなく、メール上にて保険の見直し相談等しておりますのでご安心ください。
 
それでは、ご相談等、お待ちしております。
 
 
保険評論家
NPO法人生命保険格付協会理事http://www.seihokakuzuke.com/
野中幸市

50歳以下の人たちは、公的年金を当てにしてはいけない。

昨日は、全国各地より1300人以上の皆さんから、アクセスをいただきました。
ご支持、ありがとうございます。保険のプログ部門、ダントツ第一位のプログです。
 
 
さて、
50歳以下の国民としましたが、どうなんでしょう。今後10年先には、おそらく公的年金支給開始年齢は、70歳近くからとなるでしょう。
 
かつ、支給額も、厚生労働省、年金事務所、政府与党が想定したよりも、減額されることは、確実でしょう。おそらく一より、二割どころの減額支給では納まらないでしょう。
 
少子高齢化、日本の借金漬け、医療費高騰、若い世代の非正規雇用時代、どれを見ても確実に、日本国より先を行く経済・文化先進国のアメリカに近づいて行くことでしょう。
 
特に、20歳代、30歳代の国民の国民年金、厚生年金、共済年金は、30年後何で、ぼろぼろです。公的年金保険料を払い続けるほうが、馬鹿です。馬鹿でも、強制的に給料から天引きされますから、働き蜂や蟻のように、文句言いながらも、払い続けて行かなくてはなりません。
 
公的年金は、将来、想定した5割でももらえれば、ラッキー!だと、それくらいの考え方で、私たちはいなければならないでしょう。
 
それを考えると、やはり自分年金的な、自分で資産運用方法を求めて行くべきでしょう。
 
それが、一番効率よく、考えられるのが、前投稿にもあるある保険会社に絞った米ドル建ての超貯蓄性のある終身保険の活用だと思います。しかし、この米ドル建ての終身保険に契約出来る人は、中々いないでしょう。
契約できているのは、私と家族と、また私の仲間、その他ごく少数の人たちくらいです。
 
なかなか、おいしいというべきか、本当に魅力ある金融商品に、自分が契約できるかは、難しいでしょう。これが、現実の社会と言えます。
 
しかし、仕方ありません。保険を奥の奥まで、努力して勉強している人たちは、周りの消費者人たちよりも、よりよい情報もその申し込み先も得ることでしょう。
 
保険の奥の奥まで勉強している人たちというのは、皆さん、勘違いしないでください。保険会社の20年以上勤務しているとか、独立して保険代理店を経営しているCFPさんにしても、私から見れば、保険の初級者くらいの金融知識(情報含め)しかないのが、現実です。そう言える位のダメ業界なのが、この信頼失墜した保険業なのです。残念ですね
 
ですから、奥の奥まで勉強している人たちとは言えません保険業界人たちが、99.9%といっても過言ではありません。新聞、雑誌、単行本を出して登場しているFPさんたちも、同じです。そういう一般社会の常識?並み?同じ行動?というべきか、上手く流されないことなのです。
 
そこに、気が付かなければ、先ほど言ったように、働き蜂、蟻のように、最後は、泣く結果の老後生活、また賢く家族にそこそこといえる高額な生命保険金も残して上げれないで、亡くなって行くのです。
 
上手く、保険会社外交員や代理店のにFPや保険販売している社会保険労者税理士辞書の人間たちに、丸めこまれてはいけません。自分の意志をしっかりもって、自分から率先して金融情報の勉強をして行くべきかと思います。
 
それが、これから、賢く生き残っていく、私たちのただ一つの道だと確信します。
公的年金は、将来、今想定している支給額の5割もらえれば、よかったと考えることです。それくらいの目は持ちましょう。
 
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写真は、
昨日夜、アメリカ大使館社宅側から、東京ミッドタウンのビル、リッツホテルを撮ったものです。
都会のど真ん中で生活していと、人の行き合う街は、冷たいそのものです。自分さえ良ければよいという社会風景に見えます。この現実を踏まえて、私たちは踏ん張って生きて行かなくてはなりません。もっと、もっと努力ですね。
 
 
 
評論家
野中幸市
 
 
 

現実に、こういう米ドル建て終身保険もあるんです。

消費者よりも、保険を販売している保険会社外交員や保険代理店のFPさんたちの目が点になるくらいの、超もの凄い終身保険を簡単にご紹介しましょう。
 
ここの保険会社は、私も契約している保険会社の一つでもあります。私の契約している保険会社の本の一つではありますが
 
さて、世界一という保険評論家の私がいうくらいですから、どんなものでしょう。
 
こんなものです。
 
 
米ドル建て終身保険
 
28歳、女性 
 
基本死亡保障、10万ドル(1000万円)
年払い保険料、5022ドル(50万2千円)
 
保険料5年払い=保険料支払い総額、2万5610ドル(現在の円換算で256万円)
 
66歳時解約返戻金予定、18万7332ドル保険料総額の7.3倍(1873万円)
71歳時の解約返戻金予定、27万945ドル・・・・10.5倍(2709万円)
81歳時の死亡保険金予定、63万4373ドル・・・24.7倍(6343万円)
86歳時の死亡保険金予定、83万6521ドル・・・32.6倍(8365万円)
 
 
 
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米ドル建て終身保険
28歳、女性 
 
基本死亡保障、20万ドル(2000万円)
年払い保険料、5651ドル(56万5千円)
保険料10年払い保険料支払い総額、5万6510ドル(現在の円換算で、565万円)
 
66歳時解約返戻金予定、37万4664ドル保険料総額の6.6倍(3746万円)
71歳時の解約返戻金予定、54万1890ドル・・・・9.5倍(5418万円)
81歳時の死亡保険金予定、126万8747ドル・・・22.4倍(1億2687万円)
86歳時死亡保険金予定、167万3043ドル・・・29.6倍(1億6730万円)
 * 女性の平均寿命およそ86歳
 
 
 
 
公的な国民年金や厚生年金に、高い保険料を支払い続けても、40歳前半までの人は、支払った保険料総額以上の公的年金額は貰えないことは、明らかとなっています。しかし、私も仕方なく、義務ですから厚生年金料を支払い続けていますが。本当は払いたくもありません。
 
以上の米ドル建て終身保険、世界トップクラスの保険会社の商品です。
一部のこの保険を65歳時とか、70歳時に解約して、老後の生活資金の一部に代用し、残りの保険を残された家族に贈るということで、私もこの終身保険に入りました。また、この保険、途中貸し付けも出来ます。
 
これに、これからの日本の財政難から見ると、円安方向が確実視されてくるでことから考えられるのは、為替での利益も期待かもしれないということです。
 
 
こんな、終身保険、現実にあるんですね。
ただ、皆さんは、知らないだけです。


 
 
 
この終身保険やこれに似た終身保険、私も入りたいという消費者のみならず、保険会社外交員、保険代理店経営者、CFP、会計士、会社員、公務員、主婦まで、相談されてきます。しかし、お教えしたくありません。 皆さんが、勉強してこなかったから、こういった魅力ある終身保険等に巡り合えなかったと思います。何の努力も、勉強代さえも払わず、教えてくださいとコンタクトしてくる方が、おかしいですね。保険とは、社会保険ではありません。保険商品というのは、損得のはっきりある金融商品なのです。もっと、もっと、もっと、消費者のみならず、保険屋さんも努力して勉強して行かなくては、賢い保険投資者にはなれません。そう思います。
 
 
これが、現実社会です。
保険だけでなく、厳しい社会をもっと経験してください。
その苦労が、いずれ自分の成長へと、繋がるはずです。
 
 
保険評論家
野中幸市

その保険、上手く男性外交員に、丸めこまれていませんか?

昨日は、全国各地より1200人以上の皆さん(消費者及び保険業界人)からアクセスをいただきました。
ご支持、ありがとうございます。
 
 
今や、保険を販売するのは、保険会社の外交員や保険代理店の経営者及び従業員までもが、男性化してきました。
 
そこで、その男性外交員、代理店FPに、上手く、この保険が良いですよと、契約させられていませんか?
各保険会社比較したかに見せかけて、現実は、始めから契約させる保険会社の保険商品は、決めているのです。
 
保険屋さんが、目的のその保険会社、その保険商品に契約させるがために、あえて他保険会社の保険商品を比較させているパフォーマンスをしているわけです。これが、保険屋さん、特に保険代理店の実態と言えましょう。
 
直販の男性保険外交員は、特に友人や元同僚を介して、保険に契約してくれる人を探しています。友人からの紹介という事から、断りにくく、ついつい契約してしまことも少なくありません。
 
今、契約している保険内容とその保険の品質、私が厳しい目で診断しましょう。
保険の見直し診断や保険トラブル等、ご相談お待ちしております。
 
 
保険評論家
NPO法人生命保険格付協会理事http://www.seihokakuzuke.com/
日本消費者協会認定消費生活コンサルタント/フィナンシャルプランナー
野中幸市
 
 

保険屋が一番もうかる保険商品とは、これだ!

保険会社の外交員、保険代理店のFPさん、この人たちの生活して行くための給料、歩合給の中身を見て見ます。
どういう中身の見方かと申しますと、どういう保険契約商品が、一番おいしい契約、契約者なのかということです。
 
さぁ、その答えです。
 
①更新型の定期型死亡保険、60歳ないし、65歳まで更新なしのタイプの定期死亡保険
②各種の終身保険
③終身医療保険
④保険料一時払いの個人年金保険及び終身保険
 
 
以上、この契約が、保険屋さんとして、生活して行くためのおいしい契約内容と言えます。
 
がん保険も、利益率は高くおいしいことはおいしい契約の一つなのですが、しかし、毎月支払う保険料額は小さいです。ですから、除外しました。
 
 
保険評論家
NPO法人生命保険格付協会理事http://www.seihokakuzuke.com/
大学教授(国際商法)
野中幸市

保険消費者は、上手く保険屋さんを使いこなせ

消費者が、保険を賢く求め、契約に至らせるためには、保険会社の外交員、保険代理店、ネット含む通販保険会社の三方向の保険屋を上手く使いこなすことです。
 
この使い分けが出来ると、保険上級者の一歩手前くらいの中級者上位の保険消費者と言えるでしょう。
 
また、NPO生命保険格付協会http://www.seihokakuzuke.com/が正会員向けに情報発信しいる保険会社格付けhttp://www.seihokakuzuke.com/kakuzuke-koukai.htm、保険商品格付けhttp://www.seihokakuzuke.com/kakuzuke-shohin.htmの情報を入手するたけでも、保険中級者上位の属性にあてはまるでしょう。
 
この保険会社外交員、保険代理店、ネット含む通販保険会社を上手く使いこなす保険契約が出来るなら、将来において、、そうそう保険契約で、大損することなく、賢く保険金等を受け取ることにもつながるはずです。
 
今、保険消費者の90%は、保険初心者の能力しかありません。この保険初心者に属する人たちの職業層等は、これは様々で、会社員、公務員、主婦、医師、中小含む会社経営者、パート勤務の生保レディと職業には関係ありません。
 
いかに、上手く外交員、代理店、通販を使い分けれるか、ここも一つの賢い保険消費者になれるかのポイントになるでしょう。
 
それでは、どう行動して行けばよいのか?それを勉強して行かなくてはなりません。
 
保険というのは、契約したその当日から、保障が発生し、かつ将来何千万円という保険金が貰える契約なわけです。それを賢く手にするには、保険会社外交員や保険代理店のFP、また通販、ネット広告などのセールストークに(コンサルティング)に丸めこまれることなく、消費者自身で、保険の勉強をしていかなくてはなりません。
 
簡単に申せば、保険を販売する人間のコンサルティングトークを一切信用するな、求める将来の利益のために、消費者の視点の下、自分で勉強して行くということです。
 
遠まわし的な言い方をしましたが、以上述べて話が、少しも理解できない場合は、いつまで経っても、保険会社外交員、保険代理店のFP、またはネットや通販の上手い保険広告に丸めこまれ、大損して最後保険契約が終わる言う事です。
 
今、皆さんが契約している保険内容、また保険会社、的確な保険商品、契約となっているのでしょうか。
しっかり、保険の構築をして行きましょう。
 
自分の保険を賢く防衛手切るのは、自分だけです。
 
 
保険評論家
消費生活コンサルタント
野中幸市

がん、脳卒中は、誰でも起きえます。

40歳を超えると、男女関係なく、がんや脳卒中になる確率が高くなります。
私の周りだけで見ても、もう何人もが、がんや脳卒中になっています。
 
脳卒中は、あとあと障害も残る可能性が高いとも言えます。
 
がんもそうです、癌になり治療し、医師は完治しましたとはいいますが、完全な完治というのは、医師の過信というべきか、または患者を騙している発言だと言えます。
 
がんの悪性部分は取り除くことはできても、その悪性の細胞部分の細かい目に見えない粒子(細胞)は、血液を通じて周っています。それがいつかどこかの部位に留って、そこからがんが発生することも十分考えられます。
 
そうなる前に、私たちが今出来ること、がんや脳卒中に備える専門的な保険商品に契約しておくことです。その専門的な保険料が高くて入れないとか、今の健康状態では入れないというのなら、生命保険に契約しておくべきです。たんなる入院保険の契約ではなりません。
 
今、自分に出来ること。今行動して保険を求めて行く事だと思います。価値ある保険にのみですが。
 
 
 
がんや、脳卒中等の保険の事。ご相談お待ちしております。
 
 
保険評論家
NPO法人生命保険格付協会理事http://www.seihokakuzuke.com/
 
野中幸市

続、不適切情報開示の住友生命の保険は、解約すべき

今月22日に、新聞、テレビでも報道されていましたが、法的にも教える必要がないにも関わらず、住友生命は、保険契約内容を国や自治体(市区町村など)に情報提供していたというのだから、とんでもないことです。
 
これが、保険会社の本来の経営姿勢なのでしょう。つまり契約者を軽視=馬鹿にした扱いのもと、経営しているという事になるでしょう。
 
しかし、今回の新聞等報道、住友生命だけの話ではありません。私が言っておきましょう。他の保険会社もそうです。また保険会社だけではありません。銀行も、証券会社もそうです。
 
国や市区町村の自治体から情報提供を求められれば、簡単に顧客情報を開示してしまっているのが現状です。例えば、私の生れ故郷の熊本県天草市の天草市役所、払いたくても払えない事情のある困窮する市民の税金滞納において、天草市内にある複数の銀行、信用金庫、信用組合の預金情報をそれら金融機関から市役所は提供してもらい、預金を差し押さえしてしまうという行為。
 
裁判所の決定があるならともかく、その手続きもせず、市役所独自でそこまでしてしまう行為、金融機関だけでなく、地方自治体までも、顧客(市民)軽視していると言えましょう。私が市長なら、払いたくても払えない事情のある困窮した市民には、出来る限りの支払い猶予期間を設けて、かつ仕事が見つかるよう市役所あげて動きます。
 
追記、保険会社は、国や地方自治体に、保険内容、契約者情報をいつから提供していたかと言えば、これは少なくとも30年以上前から、今でも行われていると言ってよいでしょう。
 
経済評論家 野中幸市
 
 
 
 
 
住友生命、顧客情報を開示していた

TBSテレビ(JNN)

 生命保険大手・住友生命は、契約者およそ3万2000人分の住所や電話番号などの個人情報を漏えいしていたと発表しました。

 住友生命によりますと、漏えいしていた個人情報は、契約者の住所や電話番号、保険料の振替口座の内容などです。

 国や地方公共団体が税金の滞納などで財産を差し押さえるため、保険の契約者について問い合わせた際に本来は教える必要のない情報まで誤って伝えていたということです。このため漏えい先のほとんどは国・地方公共団体か銀行で、今のところ情報が不正に利用された事実はないということです。

 住友生命は、6月にもおよそ5万8000人分の顧客の名前などが記載された書類を紛失または誤って破棄していて、「定期的に書類の点検・見直しを行い、再発防止に努めていく」と説明しています。
 
 

49歳以下の人は、出来る限り終身保険に契約すべきではありせん。

こんばんは、
毎日、1000人以上の皆さんからアクセス、ありがとうございます。
 
 
49歳以下の人は、終身保険に契約するのは、やめましょう。また既に契約している人も、解約することを検討しましょう。
 
終身保険にも、複数の種類があります。
 
一般的な円建ての終身保険
米ドル建てなどの外貨終身保険
変額終身保険
積立利率変動型終身保険
利率変動型終身保険
積立利率変動型個人年金保険
変額個人年金保険
米ドルなど外貨建ての養老保険
 
これだけ、終身保険、また終身的な年金、養老保険も同じです。
 
特に、以上終身保険で申せば、死亡保障額が500万円以上なら、契約は薦めません。
300万、500万円未満なら、まだ許せる契約の範囲内と言えましょう。
 
これが、保険評論家として、また消費者側の立場の一番先頭に立つ人間として、お伝えしておきましょう。
 
しかし、保険会社外交員や、複数の保険会社の保険商品を卸してもらっている保険代理店のFPねねねさんたちは、これに反論するでしょう。当然、そういった終身保険、養老保険、個人年金をうって生活している人たちですから。
 
しかし、保険評論家、また消費者側の先頭に立つ者として、そういった保険会社の男女の外交員や保険代理店のFPは、100%消費者側のことを考えての保険提案ではない、完全に売り手側の利益そのものの中での、それら終身保険、個人年金保険などを売る、何ら金融能力、また提案能力のない輩(やから)の保険屋と言えましょう。
 
では、何故、49歳以下の消費者は、終身保険や個人年金保険なとせに契約すべきではないのか?
 
そこです。
 
しかし、私は簡単には、答えを教えません。
教員ですから、しっかり皆さんに思考してもらいたいと思います。
 
特に、保険を販売すいる外交員や代理店のFPさん、何故、49歳以下なの?
そこを勉強してください。そこが分からないから、消費者側から信用のない職業と、いつまでも思われるのです。
 
それが分からないで、消費者側に終身保険や年金保険を販売すること自体、あなたは、アホとしか言えないでしょう。厳しい表現ですが、保険を提案、販売する資格さえも、内ない言ってよいでしょう。
 
保険屋さんは、謙虚に頭下げて、勉強させてもらうべきです。
 
 
 
保険評論家
NPO法人生命保険格付協会理事http://www.seihokakuzuke.com/
大学教授(国際商法)
野中幸市