FC2ブログ

借金をしてでも私の云う外資終身保険は、契約してくと良い

私が特に、特に高く評価しているある外資生命保険会社の米ドル建て終身保険は、魅力的です。
これは、借金してでも、今のうち入っておくことですね。
こんな保険、いつ売り止めになるか。それを考えたら今でしょう。
 
あのとき、私も入っておくべきだった。どうして入らなかったんだろうと後悔するはずです。
そう言えるくらいの高品質の終身保険と言えます。
 
私なら、高利率の終身保険があるなら、借金してでも入りますね。30歳代の頃、そうでした。その決断は間違いありませんでした。その高品質の米ドル建て終身保険を今でもたくさん継続し保っていますし、その大半の契約は、保険料10年払い以内で入りましたから、既に払い終わりました。その時借金したお金は、返済していますし、これもよしです。
 
この高利率の保険は、借金してその借金に利息を支払っていては、高利率の終身保険に契約した意味がないと思う人もいるかもしれません。しかし、それは違います。高利率の終身保険というのは、高利率の保険料運用ということだけでなく、高利率の終身保険というのは、高利率分、保険料も格安なんですね。
 
それだけではありません。高利率の終身保険とは、将来亡くなる時、基本死亡保険金額にブラスアルファされた死亡保険金がもらえますから、ここに最終的に入っておく備えの終身死亡保険なんですね。
 
この終身保険、どこの保険会社かというのは、一般消費者、保険業界人の皆さんが推測する外資生保会社ではないと思います。それ以外の、○○大手外資生保の終身保険や長期定期保険なんですね。
 
保険業界人の皆さんも、この私の云うある外資の終身保険や、終身保障といっても良い期間の長期定期保険に、今のうち入っておくことが良いと思います。ただし、入るとき、普通の誰でも容易に入れる保険会社の終身保険より、申し込み引き受け審査は、厳しいというところもあります。そこにも契約者側としても、その保険会社の終身保険等商品に契約する価値があるというものでもあります。
 
どこでも容易に手に入る情報とか、容易に申し込みが出来る保険というのは、銀行で例えれば、定期保険のお客さん募集しているのに契約するとか、証券会社で例えれば、今話題のNISA(にーさ)という100万円運用非課税という見かけに釣られて口座を作ってしまうのにも似ています。
 
またよくテレビで宣伝している保険会社の医療保険やがん保険に契約してしまうとか、ネット割引で1万円更に安くなるという通販専門の都合の良い特約のもと自動車保険に契約してしまうのにも似ているでしょう。
 
当たり前ですね。
保険の勉強を深くしない人というのは、どちらにしても、結論として、数十年後、大損して保険契約が終了してしまう契約なのですから。
 
ここで、馬鹿な保険消費者の良い例、
損しない保険に契約したいという馬鹿な消費者というのは、例えば、契約年齢40歳で、ある終身保険に契約したとします。60歳までに支払う保険料支払総額は、650万円だったとします。そして契約して40年後の80歳の時に老衰で亡くなったとします。
 
すると、350万円得にはなりますが、よく考えてください。40年後の350万円の利益というのは、よーく考えてみれば、大損したのと同じ契約なのです。40年間も運用=契約期間があるのに、たったそれだけの死亡した時の利益、それは利益とは言えませんね。まだこつこつ株投資していたほうがマシでしょう。
 
保険は、勉強すればするほど、より良い保険が見つかりますし、情報ももっと深いところにたどり着くでしょう。
どれだけ勉強するかです。勉強していないと、そんな良い保険なんて有り得ないと、初めっから思い、その思考の下、保険会社、外交員、代理店のFPさんたちに丸め込まれて人生終わってしまうだけだと思います。つまり、大損して保険契約終了ということです。
 
上手く、社会に流されてはいけません。少なくとも保険とか政治とかはそうですね。
価値ある情報の下、保険の勉強をしていきましょう。
 
無料保険相談とか、1000円の保険単行本とか保険特集の保険ランキング雑誌など、何の価値もないことに気づきましょう。社会は、甘くありません。
 
 
厳しいようですが、社会は厳しいそのものです。その中で、どう家族で賢く生き抜いて行くかです。
 
今日も、1200人以上の皆さんから、アクセスありがとうございます。
保険のご相談、お待ちしております。業界人の方からも。
 
 
保険評論家
野中幸市
スポンサーサイト



御便り、ありがとうございます。

昨日から本日までに戴いた御便り、ありがとうございます。野中幸市

次男、誕生

今日、次男が誕生しました。東京広尾の病院で。

名前を海舟と言います。4084㌘。

生命保険も、いっぱい賢く入って、

パパは75歳まで働きます。




イメージ 1

がん保険を真剣に考えること。

こんばんは。
 
今日は、1260人あまり皆さんからアクセス、ありがとうございました。
 
今夜の保険見直し相談のメール回答は、ここまでとし、就寝前の投稿です。
 
こんな話しは、あまりしたくありませんが、はっきり話しておきます。
あなたが、もしがんになる可能性が高いと感じるなら、それなら、ある一社のがん○○保険を検討されることです。
 
ある一社の保険が、一番○○リスクが低いということもいえますから、この○○商品は、現在販売されいる中で、一番品質性が高いと確信します。
 
これを除いて、他社のガンや成人病等保険商品は、よくありません。一見よく見えて良さそうでも契約すべきではありません。
 
ある保険会社一社の○○保険商品です。
これを選択していきましょう。
 
私の両親も、最後はがんにも、ほかの病気も併せてかかり亡くなりました。
私の言う保険に、60歳前から契約させて置きたかったです。
 
60歳超えてからのガンや成人病保険には、私の言う一社含めた全保険会社の商品、契約する(保険料を払っていく)価値は、全く価値ありませんから、絶対契約してはいけませんということも話しておきましょう。全社のがん保険、成人病保険含めててです。
 
 
がんについての保険相談も、お待ちしております。
がんは、本人ががんになるとか、家族ががんにならないと、その人の気持ちがわからないと思います。それが経験あるなら、本気でがん保険のことを考えて行くはずです。いい加減とか、ひとまず、このがん保険や成人病入院特約でいいやなどと考えていけません。真剣に勉強してください。
 
 
保険代理店のファイナンシャルプランナーたちがよく売る保険として、AIG富士生命のがん保険とか、アフラックのがん保険とか、メットライフのがん保険が良いとか、そんないい加減な保険セールストークに丸め込まれてはいけません。その程度の保険提案能力しかない人たちです。がん保険に契約するリスクをよく考えることです。
 
 
 
保険評論家
日本消費者協会認定消費生活コンサルタント/フィナンシャルプランナー
NPO法人生命保険格付協会理事http://www.seihokakuzuke.com/
大学教授(商法)
野中幸市 
 

今夜も、保険見直し相談の回答メール中です。

皆さんからの、保険見直し相談のメール、お待ちしております。
今夜も、全国各地の生命保険格付協会の会員の皆さんに、保険回答のメールを発信しています。
今夜は、12時過ぎまで、回答する予定です。
 
保険外交員や保険代理店の人には話せない保険事情など、真に消費者側の立場で回答しています。
病気のこと、がんのこと、死亡保険のこと様々な事情、真剣に、かつ敏速に当日中回答できるように頑張っています。
 
一番信頼してもらって良い保険提案をしていきます。
 
 
保険評論家
NPO法人生命保険格付協会理事http://www.seihokakuzuke.com/
野中幸市

この記事は削除されました。

ガイドライン違反のため、Yahoo! JAPANによって記事が削除されました。

誰が買う? かんぽ生命、新学資保険4・2販売開始 中期経営計画の柱に

かんぽ生命の新学資保険が金融庁から販売認可が出たということです。
しかし、世界一高い保険料の学資保険を誰が買うのでしょう。しかしね買うバカが、この日本全国各地に何百万人もいるんですね。世界一高い保険料で、その分高い契約利率ならともかく、そうではないのですからたまったものにではありません。皆、郵便局員や局長からお願いされ、義理人情での契約です。馬鹿な契約は、するなと言いたいですね。よく金融庁や総務省(旧郵政省)は認可してもんだ。
 
 
 
以下、報道です。
 
かんぽ生命、新学資保険4・2販売開始 中期経営計画の柱に
サンケイBIZ

金融庁と総務省は24日、日本郵政グループのかんぽ生命保険が申請していた学資保険の新商品の販売を、同日付で認可したと発表した。これを受け、かんぽ生命は新学期が始まる直前の4月2日に新商品の販売を始めると発表。日本郵政は2015年春をめどとする株式上場に向け、2月に策定する中期経営計画の柱に新学資保険を盛り込む。

 改正郵政民営化法が12年に成立して以降、金融商品の新商品認可が出るのは初めて。かんぽ生命は死亡保障を薄くし、保険料を引き下げた新商品を販売する。
 日本郵政の西室泰三社長は、東京都内で会見し、「お客さまの利便性が向上し、経営の安定にもつながる。非常に意義がある」と強調した。

 金融庁と総務省は、12年11月に発覚した約100億円に上る保険金の支払い漏れの解消が進んだほか、改善策が講じられたと判断した。金融庁は「支払い体制が他の保険会社と遜色(そんしょく)ないレベルになっている」(幹部)と評価した。
 
 
保険評論家
NPO法人生命保険格付協会理事http://www.seihokakuzuke.com/
野中幸市

アフラックの医療保険のTVCMは、無駄

このところ、アフラックの医療保険テレビコマーシャルが、頻繁に流れていますが、流し続けても、アフラックの医療保険やがん保険に契約する客は、増えることなく、反対に解約して他社に切り替える人が多くなってくると思います。
 
それをアフラックは、わかっていませんし、テレビコマーシャルをこれまでのように頻繁に流せば、契約が取れると、まだ思い込んでいることは、もうどうしようもない保険会社としか言い様がありませんね。
 
テレビでは、入院前後の通院保障特約があったほうがよいという話ですが、そんなことで契約者が増えるはずもありません。しかしアフラック一社専門の保険代理店は、保険代理店の中で最も金融提案能力もない人たちがこのアフラック代理店になっていますから、どうしてもテレビコマーシャルの力を借りないと、保険契約が取れません。
 
また、ほけんの窓口とか、ミツバチ保険などの複数保険会社商品を取り扱う全国フランチャイズ形式の保険代理店も同じです。テレビコマーシャルを頻繁に垂れ流さないと、CMを観た馬鹿な客は、保険代理店に来店しません。
 
しかし、どちらにしても、ほけんの窓口もミツバチ保険代理店も、その双方に巨額脱税した元代理店社長と取締役が関係していますから、もう信用なくなったと言って良いでしょう。今は、来店型だけでは、客は上手く釣れなくなってきています。
 
テレビコマーシャル料は、多額のお金がかかります。たかが保険代理店なのに、ここまでテレビコマーシャルを流せるお金があるのですから、保険代理店という商売は、儲かる商売なんだということがわかります。
 
大手保険代理店にはも、一部の特定保険会社数社は、契約の取れない他の保険代理店と差別して、トンでも高い販売手数料を支払っているのが実態です。だから、ここまで儲かり、テレビコマーシャルが出せるんですね。
 
というよりも、テレビコマーシャルの金を出せる保険代理店というのは、特定の保険会社が裏で金を裏で出しているんですね。出しているだけではなく、その代理店には、特定の保険会社の外交員が出向しているんてすね。一部の店舗に。
 
また、それだけがテレビCM出せる金の出処ではなく、フランチャイズ化経営している保険代理店には、その代理店ののれん代が、一代理店ごとに1000万円は収入として入ってきます。大手保険代理店は、500店舗前後ありますから、つまりそれだけで、50億の収入となるんですね。
 
そこから、更に、フランチャイズ店舗の保険代理店から、毎月販売マージンを本部に入金させるのですから、儲かるはずです。これは、まさに、ネットワークビジネス(マルチ商法)商売だと思います。
 
どちらにしても、テレビコマーシャルをたくさん流しているから、その分、保険客が獲得できるという時代は、もう終わったと、私は確信します。経営者たちは、それがわかっていません。もう古い考え方なんですね。
 
消費者は、いつまでも馬鹿ではありませんから。
 
保険評論家
野中幸市

保険外交員や保険代理店は、使い捨て環境ということを踏まえて、読みとく

保険外交員や代理店の人たちは、表立って客には話しませんが、心の中では、誰もが保険契約でいつか一発当てて儲けたいと思っています。一方、外交員や代理店を委託して雇っている保険会社の目論みは、外交員や代理店を使い捨ての保険販売人くらいにしか考えていません。
 
これは、国内生保、外資生保も同じです。そういう中で、私たちは、外交員や代理店から、義理人情で、保険契約してよいのでしょうか。その保険屋さんから契約したあと、いつその人が外交員や代理店を辞めていくかもしれませんし、保険屋さんが辞めるといわなくても、保険会社は使い物にならなくなったら辞めさせていくものです。
 
それが保険会社のに経営実態です。外交員や代理店経営者のFPのきれいごとの契約後のアフターケアをしっかりしていきますなんで、信用できません。また、契約後もしっかり長いお付き合いの元アフターケアしていきますなどという保険屋さんは、100%信用できない人間と言えます。そこが真剣に考えられれば、消費者自身が、保険の勉強をして行かなければならないということが分かるはずです。
 
また、保険屋さんも、契約後も永くしっかりアフターケアしていきますなどと、絶対保険客にセールストークしてはいけません。何故なら、あなたは単なる保険販売人、業界用語でいう保険募集人の使い捨て外交員、代理店でしかありません立場です。また反対に消費者側は、しっかり情報収集して保険屋さんに丸め込まれることなく、勉強して行きましょう。

私が理事をしている生命保険格付協会の保険格付を大いに参考指標してください。保険消費者並びに保険業界人の方々にもです。
 
 

保険評論家
大学教授(商法、起業学他)
NPO法人生命保険格付協会理事http://www.seihokakuzuke.com/

野中幸市

私の周りの外交員と代理店経営者は、皆さんと異なる生命保険に契約する

こんばんは。日曜日にもかかわらず、1000人以上の皆さんからアクセス、ありがとうございます。



私の周りの外交員と代理店経営者のは、私と接しているいる影響?から、私と同じある外資生命保険会社の貯蓄性高い米ドル終身保険に、死亡保障20万ドル以上の契約をしています。

保険料支払回数は、5年払い込みか、10年払い込みが多いです。多くの皆さんが支払う60歳払いと違います。

その外交員や代理店経営者のFPさんたちは、普通の一般客に自分たちの取り扱う保険会社の保険商品を一番の保険として提案し契約させていますし、

保険代理店経営者の人も、自分たちの保険代理店で取り扱う複数の保険会社の保険商品から、保険提案し契約させています。

しかし、その外交員、保険代理店経営者の人自身は、私と同じある外資生命保険会社の貯蓄性高い米ドル終身保険に契約に契約するのは、自分の客に対する裏切り行為とも思います。

しかし、私の契約する米ドル終身保険商品は、誰でも容易に申し込みできない商品なので、私にコンタクトを取ってきて、私もそれに申し込み可能でしょうかと話して来るのです。

だから私は、信頼出来る人のみにだけ、そのある外資生命保険会社の申し込み先と申し込み方法を教えて上げます。

信頼出来る人と言うのは、口が固いことは勿論、これから先もお付き合いして、私の活動に協力してくれる謙虚性の高い人となります。先も謙虚性が、保たれているとは限りありませんが、それはそれでもよいです。

また、私は、一般消費者にも、その商品を求めたいと信念と目的が固い人なら、一部の消費者に対して申し込み方法を教えます。

一部の人たちと限定しています。いかに安く終身保険に契約できるか、とんでもなく安い保険料だからこそ、保険料が短期払いの5年とか、10年払いで払って行くのだと思います。

保険契約は、本当に賢く入らないと、保険会社や、外交員、代理店の人たちの言われるがままの都合のよい保険に契約させて来るものです。それに引っ掛かるかは、その人次第だと思います。

相手の言われるがままの保険に契約することは、一番良質の保険を提案し勧めてくれたから、その保険に契約したと保険消費者は、思わないことです。

契約したら、その外交員、代理店経営者の勝ちであり、その保険に契約した客は負け、厳しく申せばやられてしまったと言うことになるでしょう。だから、消費者側も、しっかり保険の勉強して行かなければなりません。


追伸、
今日3時過ぎに、息子二人地下鉄に乗って両国国技館に行きました。立ち見の入場券を買って最終的の相撲を見ようと行きましたが混雑していたのでやめて、駅うらから、ちょっと離れたモスバーガーに入りました。

すると、着物姿のまだ若い17、18歳?くらい相撲取り三人衆がモスバーガーにやってきてハンバーガーを頼んで、喫煙室のコーナーに入ってたばこを吸い、ハンバーガーを食べていました。周りの客を気にすることなくです。

両国の地元民は、それを驚きません。しかし、私は驚きます。スポーツ選手がたばこを吸っていることに呆れました。これから十両目指して行くはずの弟子たちがこれです。でもあの大横綱の朝青龍も現役時代、たばこを吸って相撲をとっていたようですから、相撲は、落ちるところまで落ちたと思います。

しかし、大相撲をテレビを観ている人は、そういう背景も知りません。よい印象で相撲を観てます。保険も同じ事が言えると思います。保険会社も、外交員も保険代理店経営者のFPさんたちも、第一印象がよく、そこに飲まれて契約してしまいます。

私は、保険評論家ですから保険会社や外交員、代理店経営者の人たちが、どんなに客を丸め込んで保険に契約させているのかよく、わかります。よく勉強して行かないと、相手に上手くやられてしまうだけです。何事にも勉強ですね。



保険評論家
野中幸市

生命保険を活用して、お金をたくさん残しましょう。

もう、今40歳、50歳、60歳の人には、大きな資産を残す方法は、生命保険くらいしかないと思います。
残すということは、自分が亡くなったあとの資産作りということになります。
 
また、契約する保険会社の保険商品によっては、自分が生きている時に、46歳くらいまでだったら、老後の生活資金の一部は、生命保険を活用して残せるかもしれません。
 
しかし、限られた保険会社の保険商品になります。つまり、私と同じ契約先の保険会社ということになります(老後の生活資金一部作ることを考えたらです)。
 
生命保険は、契約して一年、二年後に自殺しても、保険金は支払えません。また犯罪行為での死亡もそうです。
ですから、計画的自殺などは、できないと考えたほうが良いでしょう。
 
そんなことを考えるのではなく、しっかりした保険会社に契約して、3000万円でも、5000万円でも、1億円でも家族に残していくという思考を持っていくと良いと思います。
 
あとは、高額の生命保険に契約するわけですから、保険料支払額の問題があります。
どこにでもある終身保険なんか契約したら、3000万円の終身保険は、一般会社員にも払えるものではありません。
 
問題は、どこの終身保険や定期保険等に契約するかです。ここが重要な視点です。
しかし、この保険を求められるのは、一部の消費者や一部の保険業界人に限られるかと思います。
そう社会も保険も甘くないですね。
 
でも、その社会も保険も甘くないというところにも、隙間が必ずあるはずです。
問題は、そこに求め方だと思います。つまり価値ある情報と価値ある相談先が重要ということになると思います。
 
 
保険評論家
野中幸市
 
 
 

保険トラブルのご相談に対応

こんにちは。
今日は温かい一日です。

さて、保険トラブルのご相談は、NPO生命保険格付協会で対応しております。

なお、ご相談には、正会員ご入会の上、その事案により別途相談料等を頂く場合があります。ご了承下さい。



保険評論家
NPO法人生命保険格付協会理事
http://www.seihokakuzuke.com/
野中幸市

日本は下降し続ける。保険も中国の時代に入りました。

日本の生命保険や自動車保険などの損害保険含み、日本の保険事業は後退し、これは上向いてくることは、30年経ってもありえませんと言って良いでしょう。
 
その反対に、生命保険、損害保険事業で成長して行く国は、やはり中国であることは間違いないでしょう。
 
自動車産業でも、トヨタや日産、マツダなど、中国からの売上は全体の半分以上までに及んでいるくらい、中国なしでは、トヨタでも日産、マツダでも経営していけないといっても過言ではありません。これは、認めないとなりませんね。
 
しかし、日本の成長は、自動車産業などで日本は成り立っていてるように仕組みは、切り替えていかないとならないと思います。海外からの売上にばかり求めていたら、その海外の売上は、いつの日か、近い数年のうちに? 日本の経済は、今以上にもっとダメになっていくことは間違いありません。
 
 
保険の消費、契約も、しっかり考えものです。日本の保険は下降し続けて行っているのですから、安易に、保険契約してはいけませんしっかり、質の良いものか、勉強代をしとっかり出して、勉強してください。その思考が大切です。保険契約は、全てにおいて自己責任です。すべて。
 
 
以下、報道
 
2013年中国生命保険収入:1兆元を突破
済龍 China Press 2014/1/24

 2014年1月22日、中国保険業監督管理委員会が、2013年の保険業統計データを発表した。
報告によると、中国2013年の保険業界保険料収入は、2012年と比較して11.2%増加し、1兆7222億元(約29兆5500億円)となった。

 収入内訳は、生命保険収入が2012年比7.9%増の1兆741億元(約18兆4288億円)、損害保険収入が2012年比17.2%増の6481億1600万元(約11兆1198億円)となる。
 
 また2013末時点での保険資金運用残高は、2013年初から12.2%増加し、7兆6873億元(約131兆9025億円)に達したことも報告された。
 
/////////////////
 
日本の生命保険会社も、損害保険会社も、凄まじいくらいの勢いで、中国やインド・東南アジアへと投資していますね。 これを日本の消費者は、どう見るべきですか? よく考えてください。ヒントですよ。ここで思考です。
 
 

自分をいじめるくらいの努力をすると、

こんばんは。
24時00分になりました。昨日は、土曜日にも関わらず1050人あまりの皆さんからアクセスをいただきました。
ありがとうございます。
 
今、BSフジの小山薫堂の番組(東京会議)を見ながら投稿しています。
小山薫堂さんは、私と生まれた市は同じ、熊本県天草市です。周りは海に囲まれた島で、現在天草市の人口は9万人を切りました過疎化しています。
 
しかし、小山さんは、私よりも一つ年下ですが、料理の鉄人という番組の企画者であったり、映画おくり人で脚本を書いたり、くまモンを開発した人でも有名ですが、ちょっとジェラシーでもあり、また同じ天草人として頑張っているなとも思います。
 
同じ天草人がここまで頑張っているんだから、私も努力し続ければすれば、もっともっと成長すると思います。その気持ちがなくなったら、もう人生楽しくないですね。だから、私は、自分をいじめ抜くように、仕事と勉強をしていきます。人間、怖いもの知らずの精神で、ある意味馬鹿になるくらいの突き進む信念がなければならないと思います。
 
皆さんも、自分をもっと追いこんで、いじめ抜いてみてください。ただし、無料の範囲内での勉強だけに終わらないでくださいね。それではダメです。自分をもっともっと成長させるため、また保険含む資産を賢く成長させていくためにも、勉強代は出して行動してください。
 
私も、生活費がいっぱいいっぱいキツイ中で、まだまだ勉強代にお金を毎年100万円は使っています。子供が4歳、2歳、0歳と三人もいる中、まだまだ頑張ってやっていかなくてはなりません。
 
私には、小さな子供がいて、自分の勉強などする暇がないというのは、それは怠けです。テレビを見る時間や日曜日外に散歩する時間はあるはずです。自分をもっともっと、追いこんで行ってみてください。その努力の結果は、いつか報われて出てくるはずです。
 
勉強代はねけちらない様に。勉強に、借金してもいいんです。それくらすの気持ちと行動力がないと、成長はしていけないと思います。一緒に、もっともっと人生において、社会勉強していきましょう。
 
 
  イメージ 1
イメージ 2
  
  
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
生命保険会社作りますよ !
まだまだ設立には時間がかかりますが・・・・・。待っててくださいね。
野中幸市