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保険を売らない、また保険屋さんから紹介料も貰わないで、消費生活コンサルティング版のMDRT

保険会社の保険販売外交員でもなく、保険代理店の下請けに属する保険代理店のファイナンシャルプランナー(保険販売社員)もなく、保険代理店経営者でもない私が、この保険で生きられている理由は、 皆さんからの支持があるからです。ありがとうございます。
 
保険の見直しお相談をしていて、ここの保険会社の終身医療保険、ここの保険会社のがん保険、ここの終身保険、ここの定期保険などと、提案して皆さん契約されています。またNPO生命保険格付協会評価の格付情報を参考にして、皆さん契約されています。
 
私が評価した保険会社の保険商品に、謙虚に消費者は申込されていますが、しかし、よたしは保険会社からも、また保険外交員からも、また保険代理店からも、紹介手数料などを受け取ることなく、保険に契約されていく皆さんからの相談料等で、生活が維持出来ていることは、明らかです。
 
他に、大学の仕事、そして非常勤の中学、高校での社会科の先生として働くこともあり、そこからも収入はありますが、しかし、私の仕事のメインは、資産運用と保険の相談業(コンサルティング)になります。
 
私と同じように、相談業されている人は、全国各地にいるかと思いますが、しかし、生活はそれだけで維持はできないと思います。保険相談業という仕事は、そんな楽な家業ではなく、苦労の連続です。その苦労を乗り越えて15年以上もやっていくことは、至難の技であり、誰にも真似ができません。
 
よく聞く言葉、保険会社外交員のMDRTがありますが、私の場合は、保険相談のMDRT版として既に、構築されています。保険を売らない、保険外交員、代理店からも紹介料ももらわないでやっていける人が、私のほか、どこに居るでしょう。いません。
 
これも、皆さんの支持があるからです。ありがとうございます。
 
保険評論家
消費生活コンサルタント/フィナンシャルプランナー
野中幸市
 
 
 
 
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雇用不安定、消費低迷の中、今のままで良いのか、貯蓄性保険。

今朝の日経新聞より、抜粋
 
 
総務省が31日発表した9月の家計調査によると、2人以上世帯の消費支出は27万5226円と、物価の動きを除いた実質で前年同月に比べて5.6%減った。夏場の天候不順などが響き、消費税率を上げた4月から6カ月続けて前年割れだ。9月は完全失業率も3.6%と前月より0.1ポイント上がった。増税後の景気はもたつきが続いている。
 
 実質で見た9月の消費支出は食料が前年比2.9%減った。今年の9月は昨年より日曜日が1日少なく、外食などへの支出が減っている。光熱・水道費も8.5%減。9月の調査には8月の支払いが反映される。夏場の天候が悪かったため、電気代の支出が減った。
 
 被服・履物は前年比2.7%減、教養娯楽費は2.8%減と他の品目よりは落ち込みが小さい。駆け込み消費の反動で落ち込んだ支出は回復してきた。季節要因をならした9月の実質消費支出は前月に比べて1.5%上がり、3カ月ぶりに上昇に転じた。
 勤労者世帯の実収入は実質で前年比6.0%減。消費増税と物価の上昇で収入が目減りし、消費の向かい風になっている。
 
 雇用統計では厚生労働省が同日発表した有効求人倍率は1.09倍と0.01ポイント下がり、3年4カ月ぶりに悪化した。9月は有効求人数が前年比5.1%増と4年5カ月ぶりの低い伸び率にとどまった。9月の新規求人数(原数値)は前年同月より6.3%増えた。
 
 総務省が公表した完全失業者数は7万人増の237万人と2カ月ぶりに増え、完全失業率を押し上げた。一方で就業者数は6402万人と前年同月から43万人増え、このうち女性は2757万人と過去最高だ。総務省は職探しをする人が就業できていると見て、雇用情勢は「引き続き持ち直しの動きが続いている」との判断を維持した。

今日は、世田谷区成城に来ています。

こんにちは。
 
今日は、小田急線の成城学園前駅に来ています。
これから、米ドル建て終身保険(運用利率5%以上商品)を活用して資産運用の相談です。
 
 
消費生活コンサルタント/国際フィナンシャルプランナー
保険評論家
野中幸市

日本の生保も、外国債券で資産運用強める

日本の大手生保も、外国債券で資産運用を強めていくということですが、遅すぎますね。外国債券にシフトを移しても、大手生保の保険契約者の利ざやはないといってよいでしょう。何故なら、外国債券で利ざや稼いでも、それは契約者に還元されるのではなく、保険会社社員たち中心の雇用の還元に回るだけといのは、わかりきっています。だから、直接、保険消費者が外国債券に資産運用したほうが、大手生保を介さない分、利益は契約者に全部回るというものでしょう。それを私は、外国生保の貯蓄性高い終身保険にして実行しています。運用利率最低でも現在、5%以上ですから。ご相談、お待ちしております。
 
以下、新聞報道です。
<大手生保>外債シフト強める 下半期運用計画

毎日新聞 10月30日 19時51分配信 生命保険大手各社の2014年度下半期の資産運用計画が30日、出そろった。各社は国内の長期金利が想定より低下している現状を踏まえ、比較的利回りが高い米国などの外国債券への投資を強める方針だ。 
 
生保は契約者から集めた保険料を国債などの国内債券を中心に投資し、利ざやを稼いで保険金支払いに充てている。 各社は年度末に向けて、長期金利の指標となる新発10年物国債の利回りが0.6~0.8%に上昇すると見込むが、日銀の大規模な金融緩和によって現在、0.4%台まで低下。国債の運用で想定通りの利益を得るのは難しくなっている。 
 
日本生命は下半期、国内債券の残高を増やすものの、金利動向に応じて投資を抑制するなど柔軟に対応する。明治安田生命も、国内債券の配分を一部、外債に振り向ける可能性があるとしている。 上半期の運用実績を見ると外債シフトは鮮明だ。日生は当初減らす計画だった外債を約4800億円増やした。住友生命も年間計画の5000億円弱を超える約7000億円積み増した。明治安田は約3700億円積み増す一方、国内債券は約1200億円減らした。


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外国株を積み増し、円債買い増し難しい=第一生命・下期運用計画

ロイター 10月30日 17時40分配信[東京 30日 ロイター] - 第一生命保険<8750.T>は30日、2014年度下期の一般勘定資産運用計画について、外国株を積み増す一方で、円債の買い増しは難しいとの見解を示した。ヘッジ外債については、国内外の金利次第で残高をコントロールするとしている。
 
同社の運用企画部長の山本辰三郎氏が30日に行った運用計画説明会で明らかにした。下期の基本的な運用方針について山本部長は「リスク性資産の収益性は、一定程度回復している。低金利環境で収益性を確保するためのバランス運用と、金利上昇に向けた対応を両立させる」と語った。上期は、円債の償還により残高が減少した。
 
足元の金利水準で買い進むのは難しく、下期は責準対応債券の積み増し金額を調整するとしている。オープン外債は上期に増加。下期は残高を維持しつつ、機動的に残高をコントロールする。ヘッジ外債は「上期に昨年度以上の大幅な積み増しを実施した。下期は円金利の動向、ヘッジコスト次第で残高をコントロールする」(山本部長)としている。国内株は、上期の残高が横ばいとなったが、新たな資金需要、成長分野への対応としてスマートベータ型ファンドの開発・投資を開始した。下期は株価水準次第で残高をコントロールする。
 
外国株は、年度を通じて市場分散を進めながら残高を積み増すとしている。オルタナティブは上期にプライベートエクイティでインフラファンドへの投資を実施。下期も継続する。不動産は年間を通じて微増を見込んでいる。貸付は新たな資金需要や成長分野へは対応を継続するが、弁済により残高は微減を見込んでいる。今年度末の見通し(レンジと年度末)は以下の通り。日本国債10年物利回り 0.40―0.80%(中心値0.70%)米10年債利回り    2.0─3.25%(同3.0%)

豊洲など、湾岸エリアのマンションは、買うべきではない。

こんばんは。
昨日はす、夕方から東京豊洲ららぽーとに買い物に行きました。夕焼けが綺麗でしたので、写真をアップしておきます。
 
さて、今30歳代から40歳代前半の層から、湾岸エリアのマンション購入に人気があります。また、すぐ完売しています。マンション価格は、4000万から7000万円の範囲内が人気のようです。サラリーマンも独身OLも、無理すれば銀行ローンはとおり、買うこともできるかと思います。
 
しかし、私はこの湾岸の人気エリア豊洲含めた地域には、持ち家は買いません。
理由は、東京のゴミなどを埋めた埋立地であるということ、また海抜0メートルということ、東北大震災でも影響が少しあった地盤の液状化があったこと。また今プチバブル状態の高価格であるということから、買う価値はないと思うからです。
 
もし、東北ではなく、首都圏直下型大震災が発生した場合は、間違いなく、この地域は一番に液状化にぶち当たり、この地域の高層マンションは、想定以上の傾きとなり、資産価値ゼロになると判断しています。せっかく、4000万円もの住宅ローンを組んでも、二束三文の価値に終わり、残ったのは住宅ローンだけというのは、目に見えていると思うのです。
 
そのために、地震保険に入ると思いますが、首都圏に大震災が発生すれば、地震保険を販売する損保会社は、契約者に地震保険金など、支払えないでしょう。支払ったら、破綻してしまいます。また、地震保険というのは、購入した時の価格を全額補償してくれるのでもなく、マンションの被害100%を修繕してもらえるものでもありません。
 
ごく一部修復の地震保険金なのです。ですから、首都圏で地震保険に契約しているということは、実質意味がない、保険料を捨てているだけの保険でしかないということも言えるでしょう。保険評論家として、そう強く思います。
 
この湾岸地域に、家を購入するのは、その家庭の勝手ですが、大被害に遭ってからでは遅すぎます。ですから、この地域にマンションを購入する人たちは、もう一つ邸宅が内陸部にある金持ち層であれば、夜景を楽しむ、また通勤にも便利な地域として住むなら、適していると思います。
 
私は、富裕層ではないので、とてもこの地域の様々なリスクを考えて、買う決断には至りませんでした。結果、それが正解だったと、私は今でも確信しています。
 
以下の、写真を見てください。
津波がきたら、マンション10階くらいまでは、海の底になるかもしれません。もちろん、11階以上に住む金持ち層は、エレベータ、エスカレーターも一階部分が水で占拠され停止していますから、階段で下におりて、一階から?泳いで?避難しなければなりません。
 
私は、この東京の江東区豊洲という町もそうですが、中央区勝どきもそうですが、ここの区である自治体は、道路にもどこにもないのですが、海抜何メートルという標識もありません。全くないのです。何故、ないのでしょう。避難する地域も、海抜0メートル前後ですから、避難標識も、避難する学校の校庭もないわけです。ちなみに、私の住む港区は、海抜19メートルなど、あちこちの電信柱に標されています。
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下記は、昨日撮った豊洲ららぽーとからの写真です。運河と陸地との高低差は、2メートルもないことがわかります。
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印象だけで、家を買ったら大変だと思います。一生のうち、一番大きな買い物=不動産という金融商品の買い物投資をしているわけです。これは、忘れては行けません。保険契約は、家の次ぐ大きな金融商品の買い物ということも忘れてはいけません。生涯、一家で支払う保険料は、何百万、中には貯蓄保険含めて1000万円以上支払っている家庭も少なくありません。だから、保険も印象とか見かけの老舗という信用でも、安易に契約(投資)してはならないのです。
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保険評論家
野中幸市

終身医療保険は、ある一社の商品を選ぶこと

こんばんは。
すっかり、外は暗くなるのが早くなりました。ちよっと寒いですね。
 
さて、
各保険会社、今では損保会社までも医療保険(入院保険)を販売しています。
何故、どこの保険会社も医療保険を販売するのでしょう。
 
それは、保険会社にとって、ドル箱商品の一つだからです。
 
保険で言うドル箱という商品というのは、その医療保険に入ってもらえさえすれば、100人契約中、99.5人の契約者からは大儲けして保険契約が最後亡くなった時終了する、あるいは途中解約して終了するという、美味しい金融商品だからです。だから、どこの保険会社も力入れてセールスや広告しているんですね。
 
そういうドル箱の終身保障の医療保険とその特約などですが、どこの保険会社の医療保険に契約することが、損しない、あるいは損する率が低いと言えるのでしょう。
 
また、損する割合の他に、その保険会社は入院給付金を支払い際に、保険調査員を介して支払い判断をよくする保険会社なのか、つまり厳しい査定をする会社なのか?、また、信頼できるアフターケアしてくれる保険会社なのかということも重要視しなければなりません。
 
これらを保険外交員や複数保険会社商品を取り扱う保険代理店のファイナンシャルプランナーに相談しても、わかりません。彼らは、わかったフリしている保険販売人たちでしかありません。
 
保険販売して、保険会社から販売手数料とボーナス報奨金と、客が途中解約させないために管理防止手数料を何十年と受け取っている人たちですから、消費者側目線で保険提案など、絶対できませんし、しません。それをしますという保険代理店FPさんがいれば、口先うまい保険屋です。
 
保険屋というのは、自分の身分をしっかりわきまえて、客に接しないとなりません。それが理解できる紳士ある保険屋ならば、顧客の立場にたってという目線で保険提案などしません。
 
また、それを客側は、緊張感持って自分で考えて行くということをしなければなりません。保険代理店は、数多くの保険会社医療保険を提案してくれたが、まだ客に示していない保険会社の医療保険も本当はあるのではないかと、疑うことです。疑ってこそ、客は勉強になるわけです。
 
その上で、結果だけここでお伝えしますが、
終身医療保険を選ぶなら、数ある保険会社の中で、ある社の終身医療保険を選択することです。年齢にもよりますが、妥協してもう一社の終身医療保険のどちらかにすることでする他の社の医療保険は、決して入らないことです。
 
また、ここで話しておきましょう。親会社が損害保険会社で、子会社で生命保険会社を経営していてそこで、終身医療保険を販売しているというところの終身医療保険は、できるだけ契約しないことです。例えば、大手損保の東京海上の子会社のあんしん生命の終身医療保険がそれに当たります。他の損保系子会社の医療保険も同じです。もう少し口を滑らせて例えば、損保ジャパングルーブなど。
 
何故、損保系生保の終身医療保険には契約すべきではないか、これは、がん保険商品の契約も同じことが言えます。その理由は、無料で皆さんに教える必要はありません。甘やかして教わると、その人にとってもよくありまん。馬鹿な消費者で終わってしまいます。何も価値観もありません。消費者が勉強する意欲をもって保険を求めていかなくてはならないのです。
 
現在販売されている終身医療保険、がん終身保険など、いったいどこの保険会社の商品を選ぶべきか、これはお金の損得と信頼性にもつながってきます。
 
一緒に、勉強しましょう。勉強代は支払ってです。
消費者側の保険専門相談(保険専門格付情報)機関で、お待ちしております。http://www.seihokakuzuke.com/
 
保険の無料相談など、何の価値もありません。ただより高いものはありません。へんな終身医療保険を一番良い保険と信用して毎月、何十年と保険料を支払っている契約者が、ほとんどということを忘れては行けません。
それだけ、保険会社は、保険会社の老舗とか広告の印象とか、見かけ格安とか、義理人情のもとの保険屋に推されて保険契約しているわけです。それでは、いけません。
 
 
保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/
野中幸市
 
 

生命保険探しは、求める先の知恵しだいで、大きく左右される

誰に、保険相談するか?
まさにこれで、人生と家族の将来が、一部決まると言って良いでしょう。

ここを、よく考えて行かなければなりません。
だから、保険屋さんに託したらいけないのです。

見直し相談、お待ちしております。


保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタント
野中幸市

生命保険契約は、その商品に惚れて購入、契約するものです。

皆さん、保険屋さんたちも含めてですが、私たちは、生命保険に契約しています。
皆さん、契約する保険に惚れて、恋してその保険を購入、契約していますか?
 
私や会員の仲間たちは、そうして契約しています。特にオフショア連絡会の会員と私はです。
 
保険に恋する?惚れる? どういうことなのか?
そう思える位の価値ある生命保険に契約しているかです。
 
そこまで皆さん、感じて契約していないのは、よく知っています。
しかし、惚れて契約している人たちも、一部いるわけです。
 
皆さんは、そういう保険商品に出会えていないから、そう感じないのでしょう。
それで、人生歳とって、終えて良いのでしょうか?
 
保険会社と保険外交員、保険代理店のfpたち、つまり保険屋の意のままに契約させられて、人生大損して終です。
馬鹿な保険客というのは、支払った保険料元金の1.5倍の解約返戻金が、30年後の65歳時もらえるからとか、解約返戻金があるからとか、個人年金保険の受け取り総額になるから、損した保険契約ではないと喜んでいますが、そういう保険客こそ、間抜け、バカ客なんですね。保険屋に丸め込まれて契約してしまっているんです。
 
というのは、30年後の65歳時の物価、貨幣価値を考えてください。30年前の今、1000万円の満期や解約返戻金がもらえるから、保険料を総額で650万円支払ったとします。保険料は、先払いですね。
 
30年後の1000万円は、今の価値に換算推測すると、500万円くらいですよ。その500万円の価値になっている貯蓄性保険に、保険料を650万円支払っているわけです。大損した保険契約であったことが分かるはずです。だからバカ客なのです。それに気づかれないように、保険屋のFPは、そのことを客には話しません。話したら契約してくれなくなりますから、商売上がったりです。
 
惚れて、恋して保険に契約するということを
別の例えをしましょう。
 
結婚する相手、本当に惚れて結婚しましたか?
一生のうちに、一回あるかないかの何千万円もの家を購入するとき、その家を選んだのは、惚れて、恋して住宅ローンを組みましたか?
 
私は、今の家にも惚れて、買いました。保険もそうです。結婚相手もそうです。
 
皆さんにできることは、自動車を購入するとき、惚れてその車を買いましたね。それはできたはずです。ならば、なんで、それが保険でもできないのでしょう。運命だったのか?
 
その惚れる魅力的な貯蓄性が高く期待できるかもしれない米ドル建て終身保険などが、ここの情報と相談先にあるのです。
 
これを見て見ぬふりしないで、求めていくべきです。
こんな商品、もういつで会えるかわかりません。
 
おそらく、もう出会う機会は、ないでしょう。
出会う機会というのは、相手と自分の環境とが合わさって初めて、成立するものです。
 
それを今、望むべきです。
私の妻もそうです。
 
強引だったのも、結果良かったのか?それは、私の人生において正解でした。
 
 
惚れれるくらいの終身保険、ここにあります。
勉強代等は、それなりにかかりますが、その勉強代を支払ってでも、まだまだ価値性高い、また惚れ抜いていける何十年ものの、価値ある金融商品だと思います。
 
価値があるからこそ、消費者のみならず、保険屋さん、CFPの人たちも契約しているわけです。
 
 
保険評論家
オフショアネットワーク連絡会代表 
野中幸市

生命保険を活用して金持ちになる

こんにちは。
午後2時時点で、350人を超えるアクセス、ありがうございます。
 
 
皆さんは、1000万円単位の札束を生涯何回見ていますか?他人や客、会社の札束ではありません。自分の家のお金でです。これをいかにして手に入れるかを保険で求めて行ってもらいたいです。
 
保険外交員でもない、保険代理店のFPでもない、真の保険のプロが、消費者側の利益第一優先で保険提案していきます。それが、私の社会的使命でもあります。
これを考えて行く場合、国内生保、外資系生保とに、分かれてきます。
 
そのどちらをせたくするにしても、またその両方を併用しても、保険で利益を得る。はっきり申せば、保険契約して大きく儲けることを考えていくべきです。
 
そのための勉強を、格付協会やオフショア連絡会を通して、ここで、してください。
保険契約で、トータル損しては行けません。また数十年の契約期間で、結果トントンの損得なしでもいけません。
 
支払った保険料の二倍以上は、少なくと儲けないと意味がありません。特に若い人たち、その買うせいも十分にありますし、今60歳の人でも、大儲けして終わる策はあります。
 
問題は、それら保険を求めていくのに、誰に相談するかです。
一番良いのは、私に直接会って面談のもと保険見直しすことが良いと思います。
 
それができなければ、私との間で、メールのやりとりで見直し相談することです。
決して、保険格付情報だけで、決めてはいけません。つまり自分の能力を過信してはいけません。謙虚さが保険を求めるには必要です。つまり、価値ある人と思う人に相談することです。
 
価値ある人というの、なかなか判断つきませんが、それも出来なければ、保険契約の中身も二流、三流の保険商品契約に終わっていはずです。
 
生命保険を活用して、金持ちになることは、十分に皆さんにもあります。
保険契約に、学歴が中学卒とか、大学院卒とか、零細企業の工場工員、清掃員、医者、国家公務員とか、関係ありません。
 
金さえ持っていれば、駅の便所掃除担当の仕事でも、楽しくできることでしょう。そういう金持ちの可能性に、今賭けてみとよいと負います。
 
私が、良い見本です。
 
何百回も言いますが、私は偏差値のない夜間高校出身です。皆さんは、昼間の高校を卒業していますよね。
その私が、がんばれているのは、保険のおかけでもあるのです。支えるものがあると、どんな仕事でもやっていけます。
 
その骨格を今から作り上げていってください。
 
下記は、私含め契約した貯蓄性高い終身保険(米ドル建て)です。運用利率7%以上です。しかも複利運用です。 
① 30歳時契約、男性、米ドル建て終身保険、基本死亡保障10万ドル=1000万円(現在の為替換算)

保険料、一括払い、1万541ドル=105万円4100円
50歳時の解約返戻金、5万3920ドル=539万円
66歳時の解約返戻金、18万3747ドル=1837万円・・・・保険料元金の17.4倍の解約返戻金です。
71歳時の解約返戻金、25万7881ドル=2578万円
81歳時の解約返戻金、44万1203ドル
81歳時の死亡保険金、48万3469ドル=4834万円86歳時の死亡保険金、58万1172ドル=5811万円  
次に、女性会員が契約した終身保険です。
 
② 28歳、女性
保険料、一括払い、8775ドル=87万7500円
56歳時の解約返戻金、8万8052ドル=880万円
66歳時の解約返戻金、18万7940ドル=1879万円
71歳時の解約返戻金、26万1275ドル
81歳時の解約返戻金、45万6100ドル
81歳時の死亡保険金、52万422ドル
86歳時の死亡保険金、62万5589ドル  
 
③ 34歳 女性
保険料、一括払い、1万938ドル=100万9380円
56歳時の解約返戻金、6万5530ドル=655万円
66歳時の解約返戻金、14万1331ドル
71歳時の解約返戻金、20万1538ドル
81歳時の解約返戻金、36万4662ドル
81歳時の死亡保険金、41万7265ドル=41721万円  
86歳時の死亡保険金、50万1593ドル  
男性会員が契約した終身保険です。 
   
39歳 男性
保険料、一括払い、1万4661ドル=146万6100円
56歳時の解約返戻金、5万4448ドル=544万円
66歳時の解約返戻金、11万9232ドル=1192万円
71歳時の解約返戻金、23万4582ドル
81歳時の解約返戻金、31万5244ドル
86歳時の死亡保険金、41万7266ドル   
 
ご相談、お待ちしております。
 
 
保険評論家
大学教授(商法、起業学)
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/ 国内保険の見直し相談先です。
オフショア連絡会代表
野中幸市

大手生保の男女の外交員は、詐欺師である。

はっきり、そう言って良いですね。
大手生保の男女の外交員と中堅生保の生保レディたちはです。
 
何故なら、貯蓄性の高い利率の終身保険などに契約していた保険契約者の保険を更新時期だとか、新商品が開発されましたから、今まで古い?終身保険などを切り替えるべきですとか、アフターサービスに来ましたとか、
 
近くまできましたので子供さんにケーキを持ってきましたとか、様々なセールストークのもと、低い利率の新商品の終身保険などに切り替えさせるなど、これは詐欺師としかいいようがありません。
 
それも、保険外交員の詐欺師たちに、販売教育しているのが大手生保の本社幹部たちと支社の幹部たちです。利率の高かった客の保険を新商品の低い利率の保険に切り替えさせてこい、それが営業成績をあげる一番の点数がつくぞと言わんばかりの保険販売教育です。
 
そういう泣き寝入りした大手生保の保険契約者から相談が、今も絶えません。相談を受けている私までもが、腹立ってきますね。保険外交員たちは、高い利率の保険を低い利率の保険になりますが、それでも良いですか?s
告知も説明すらしません。しないから、目の前の男女の外交員を信用しきって保険の切り替えをしてしまうのです。
 
男女の外交員たちは、詐欺師としかいいようがありません。その詐欺師の胴元保険会社は、組織的な故意の保険金不払いを何百万件としてきたが発覚し、金融庁から行政処分になったのは、まだ10年も経っていません。
明治安田生命は、金融庁から余りにも悪質として全国支社の営業停止処分を同じ年に二回も受けました。他の大手生保やアフラック、アリコジャパンなども、行政指導を受けました。
 
保険会社は、契約するときだけ良いこといい契約させますが、支払うとき、途中解約するときなど、渋るのが保険会社の営業の姿です。
 
高い利率で契約していた15年以上前の終身保険や養老保険、個人年金保険を現在の低い利率の保険に切り替えさせて笑顔でいる男女の大手生保外交員たち、こいつらは人の情け(人情)を踏みにじる悪人たちとしかいいようがありません。だから、保険屋というのは、友達を失っていくのです。
 
皆さん、大手生保の保険契約、古い保険契約を新しい保険に切り替えると、よりよい保障になりますというセールスに騙されないでください。
 
今日も、全国各地から800人以上のアクセス、また相談ありがとうございます。
見直しご相談、お待ちしております。
 
はっきり申して、販売されている大手生保の保険に、一つとして他社を上回る保険品質商品はありません。また保険料は、日本一でなく、世界一高い保険料ということもいえます。契約するべきではありません。義理人情の保険セールスに騙されないことです。大手生保で働くこと自体が、悪といってよいでしょう。
 
この気持ちは、高い利率の保険を低い利率の保険に切り替えさせられた被害にあった保険契約者を代表して言わせていただきます。
 
 
保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/ 相談は、会員入会されてからとなります。
(財)日本消費者協会認定消費生活コンサルタント/国際フィナンシャルプランナー
野中幸市

今日は、810人以上の皆さんからアクセス

今日は、810人以上の皆さんからアクセス、ありがとうございました。
また、毎日の閲覧ありがとうございます。
 
追伸、
今日の晩御飯は、シチューでした。シチューを作るのに、じゃがいもと鶏肉がないから、妻に買ってきてと暗くなった六時過ぎに言われて、東京六本木のミッドタウン内にあるスーパーケットに買いに行きました。一番近いスーパーですが、小さなじゃがいも4個入ひと袋300円です。高っ! 仕方ありません。
 
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 写真は、アメリカ大使館宿舎側から歩いて行く東京ミッドタウンビル(このビルには、富士フィルム、コナミ、ヤフージャパン、ユニクロなどの本社が入居しています。一階がスーパーマーケットで、地下が都営大江戸線です)

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ミッドタウン前の檜町公園(旧毛利低屋敷)ここで数年前、夜中に SMAPの草が裸で寝て叫んでいた公園。
 
 
保険評論家
野中幸市

中国の保険会社は、益々成長して行くでしょう。

日本の保険会社は、少子高齢化、景気低迷、低金利政策もあって、将来性のない保険会社運営は間違いありません。一方、中国保険会社は、、、。私も中国本土の保険にも契約しています。

以下、報道
中国太平洋保険:前三期純利益一割増(2014)

済龍 China Press 2014/10/27  

2014年10月27日、中国大手保険会社、中国太平洋保険が、2014年1月―9月の経営状況を報告した。  中国太保2014年1月―9月の保険料収入は、2013年同期と比較して9.4%増加し、1514億8600万元(約2兆6737億円)となった。 

子会社別に見た内訳は、生命保険部門子会社、太平洋人寿保険の収入が、前年同期比5.1%増の807億5500万元(約1兆4253億円)。

損害保険部門子会社、太平洋財産保健の収入が、前年同期比14.8%増の706億6400万元(約1兆2472億円)となっている。 

中国太保1月―9月の純利益は、2013年同期から10.9%増加し、89億6000万元(約1581億4300万円)に達した。

メインテーマ出演時代

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沖縄一ヶ月滞在してでの懐かしい想い出。森田芳光監督に抜擢されての主人公友人役の出演でした。1984年    野中幸市(ホリプロ)
http://m.youtube.com/results?q=%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%9E%20%E8%96%AC%E5%B8%AB%E4%B8%B8%E3%81%B2%E3%82%8D%E5%AD%90&sm=1

保険評論家の契約する終身医療保険の一部です。

あくまで、ここでは二つの終身医療保険の公開です。
この他にも、契約している終身医療保険があります。
 
 
契約年齢 30歳  非喫煙者
保険料は年払い、2,450ドル
保険料払い込み期間、10年・・・保険料総額 2万4500ドル
死亡終身保障付き、45,000ドル
1日の入院保障額 105ドル(30歳から64歳まで)
重病での入院の場合、1日入院保障額、210ドル
1日の入院保障額 145ドル(65歳から84歳まで)
重病での入院の場合、1日入院保障額、310ドル
1日の入院保障額 200ドル(85歳から100歳まで)
重病での入院の場合、1日入院保障額、400ドル
手術給付金、手術の内容により、小型手術1,400ドル
中型手術、2,520ドル
大型手術、5,040ドル
複数大型手術、8,400ドル
65歳時の解約返戻金、58,555ドル(保険料総額の239%)
70歳時の解約返戻金、71,540ドル(保険料総額の292%)
84歳時の解約返戻金、124,950ドル保険料総額の510%)


2つ目の終身医療保険ですが、これは円建ての終身医療保険です。

32歳時契約
入院日額、2万円(730日型)
手術給付金は、入院日額の10倍から30倍
毎月の保険料は、月 1万6000円
保険料支払い期間、60歳払い済み
保険料総支払額、536万円
66歳時の解約返戻金=死亡保険金、504万円
71歳時の解約返戻金=死亡保険金、552万円・・・・支払い総保険料額を超えます。
76歳時の解約返戻金=死亡保険金、592万円
81歳時の解約返戻金=死亡保険金、630万円
86歳時の解約返戻金=死亡保険金、668万円
 
 
 
以上、皆さん、参考になりましたか?
私の保険契約の一部です。
 
 
終身医療保険商品選び、軽視できないと思います。
 
 
 
保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/
オフショア連絡会代表
大学教授(商法、起業学)
野中幸市
 
 
 

私の薦める米ドル建て終身保険、保険屋さんたちが入っています。

私の薦める米ドル建て終身保険は、全国各地にある保険代理店では販売されていません。テレビコマーシャルしている大手保険代理店でもです。
 
その大手保険代理店数十人のファイナンシャルプランナーさんも、また現役で活躍する日本生命のほんの一部人数ですが、日本生命の生保レディや住友生命の営業所女性所長や、かんぽ生命の本社中堅幹部エリート社員さんや、ソニー生命外交員、元プルデンシャル生命外交員さん、オリックス生命社員さん、ほか保険業界人さんたちも契約しているんですね。
 
私に相談して申し込みをされています。
 
私が高く評価したこの米ドル建て終身保険、日本生命やかんぽ生命、ソニー生命の外交員さんたちは、自社商品の年運用利率2%以下の円建て終身保険や、年運用利率3%の米ドル建て終身保険をお客さんに売っていますが、その外交員本人さんたちは、お客にセールスする米ドル建て終身保険商品には契約せず、私の評価し外資系○○生命の年運用利率5%以上の米ドル建て終身保険に申込みんでいるんです。
 
これを皆さん、どう考えますか?
ある意味、頭の良い保険屋さんたちと言えるかもしれません。少なくとも、その人たちは、わたしが評価したある社の米ドル建て終身保険に契約しているのですから、頭が良い判断ですね。
 
その保険屋さんたち、東京中心の人たちばかりではないです。その保険屋さんたちは、
北は、仙台の保険屋さんから、・・・・・・愛知、・・・・広島、・・・・愛媛、福岡、・・・沖縄と全国各地の人たちです。
 
 
賢い保険屋さんというのは、利率の低い米ドル建て終身保険を客に売り、保険屋さん自身は自社の米ドル建て終身保険に契約せず、私の評価した外資系○○生命の年5%以上の運用がある米ドル建て終身保険に、密かに申し込みしているという現実。
 
保険屋さんの言葉をそのまま、誠実そうだから信用するとして安易に契約するものではないですね。
特に、プルデンシャル生命の男性外交員さんたちには、気をつけたほうが良いと思います。客をマインドコントロールして契約させてきますから・・・・。
 
例えば、親友や尊敬する上司からの紹介で現れたプルデンシャル生命の男性外交員の褒め殺しトークと紹介してもらったという推しを武器に半ば強引に契約に誘導してきます。私が評価する限り、現在売られてるプルデンシャルの保険には、契約する価値ある商品は、ひとつもないですね。プルデンシャルの米ドル建て貯蓄性保険も価値ないです。
 
しかし、客は、褒め殺し、親友、上司からの紹介ということで、ついつい良い保険と自分で思い込ませて?契約してしまっているのが、プルデンシャル生命の保険契約者の現状でしょう。
 
 
一緒に、保険を勉強していきましょう。
価値ある保険のみに、契約してください。価値ある保険とは、500ある商品ある中で、一つ、二つあるかないかです。
 
追伸、
私の評価する米ドル建て終身保険に契約する保険屋さんというのは、ごく一部の頭のよい人たちであり、残りほとんどの保険屋さんたちは、そこまでの金融商品能力を見る目も行動力も持ち合わせてはいません。つまり、向上心がない保険屋さんたちということがいえます。
 
そういう向上心がない人たちから、皆さんたちは、保険選びしなかせら、保険に契約しているんですね。それって、本当に毎月、何十年も契約し続ける価値ある掛け捨て定期保険ね終身医療保険、がん保険、貯蓄性ある終身保険、個人年金保険といえるのでしょうか。私は、そう思いませんが・・・・・。だから、ほんの一部の賢い保険屋さんたちは、私の薦める外資系○○生保の米ドル建て終身保険に契約しているんです。そういう保険の裏を読み解きましょう。保険消費者は・・・・・。
 
 
保険評論家
NPO法人生命保険格付協会理事http://www.seihokakuzuke.com/
オフショア連絡会代表
野中幸市

私たちの運用、複利年7%以上の米ドル建て終身保険

こんにちは。
全国各地から多くのアクセス、ありがとうございます。
ヤフー保険部門、ナンバーワンのアクセス数となっています。


 
 
私たち、オフショア連絡会会員たちが契約した運用複利年7%以上の米ドル建て終身保険です。
これは、皆さん、契約できないでしょう。
 
これで、老後の資産づくりの一部は、安心ですね。
 
私たちの仲間というのは、私のほか、会社員、公務員、主婦、大学の教員、CFP、勤務医師、病院経営者、個人医院経営者、整骨院経営者、保険代理店経営者、保険会社外交員さんたちです。主に、15年前からのお付き合いしている人たちです。そこで私を通して、以下の運用利率複利7%以上のこの保険に契約できたんですね。この人たちは、ラッキー、幸運な人たちでしょう。
 
それでは、各年齢ごとに一部、情報公開します。
契約している生命保険会社は、世界一の保険会社のものです。世界一の保険会社というのは、保険の品質とともに、保険会社の顧客管理とアフターケアがすごくよい対応ということになります。だから、契約し続けても、安心なんですね。
 
 
それでは、情報公開です。
 
まず、私が契約した終身保険の一つから。
 
 
① 30歳時契約、男性、米ドル建て終身保険、基本死亡保障10万ドル=1000万円(現在の為替換算)

保険料、一括払い、1万541ドル=105万円4100円
50歳時の解約返戻金、5万3920ドル=539万円
66歳時の解約返戻金、18万3747ドル=1837万円・・・・保険料元金の17.4倍の解約返戻金です。
71歳時の解約返戻金、25万7881ドル=2578万円
81歳時の解約返戻金、44万1203ドル
81歳時の死亡保険金、48万3469ドル=4834万円86歳時の死亡保険金、58万1172ドル=5811万円  
 
 
次に、女性会員が契約した終身保険です。
② 28歳、女性
保険料、一括払い、8775ドル=87万7500円
56歳時の解約返戻金、8万8052ドル=880万円
66歳時の解約返戻金、18万7940ドル=1879万円
71歳時の解約返戻金、26万1275ドル
81歳時の解約返戻金、45万6100ドル
81歳時の死亡保険金、52万422ドル
86歳時の死亡保険金、62万5589ドル  
 
 
 
③ 34歳 女性
保険料、一括払い、1万938ドル=100万9380円
56歳時の解約返戻金、6万5530ドル=655万円
66歳時の解約返戻金、14万1331ドル
71歳時の解約返戻金、20万1538ドル
81歳時の解約返戻金、36万4662ドル
81歳時の死亡保険金、41万7265ドル=41721万円  
86歳時の死亡保険金、50万1593ドル  
 
 
 
男性会員が契約した終身保険です。    
39歳 男性
保険料、一括払い、1万4661ドル=146万6100円
56歳時の解約返戻金、5万4448ドル=544万円
66歳時の解約返戻金、11万9232ドル=1192万円
71歳時の解約返戻金、23万4582ドル
81歳時の解約返戻金、31万5244ドル
86歳時の死亡保険金、41万7266ドル  
 
 
 
 
44歳 女性
保険料、一括払い、1万5745ドル=157万4500円
66歳時の解約返戻金、8万6706ドル=867万円
71歳時の解約返戻金、12万4739ドル
81歳時の解約返戻金、24万2223ドル
81歳時の死亡保険金、27万9135ドル=2791万円  
86歳時の死亡保険金、34万7119ドル  
 
 
 
45歳 男性
保険料、一括払い、1万8092ドル=180万円4100円
66歳時の解約返戻金、8万8621ドル=886万円
71歳時の解約返戻金、12万6351ドル
81歳時の解約返戻金、24万787ドル
81歳時の死亡保険金、26万6520ドル=2665万円  
86歳時の死亡保険金、33万4575ドル  
 
 
 
以上、皆さん、基本死亡保障20万ドルから70万ドルの申し込みをされました。
20万ドルという契約は、一括払いの保険料の2倍の保険料ということになります。
70万ドルの申し込みした人は、7倍の保険料ということになります。
 
それだけ、安い保険料なんですね。
中には、20万ドル分は、保険料一括払いして、10万ドル分を保険料5年払いや10年払いも契約しました。
そうしたい気持ちは、よくわかります。
 
いつまでも申し込み出来る保険とは、皆さん思っていなかったですから。
これに契約できた人は、ラッキーですね。
 
この生命保険会社の終身保険や養老保険など、まだ一部の人たちは、申し込み可能ですが、一部の限られた人たちです。どこの生命保険会社かは、公開しません。世界一の生命保険会社とだけ、申しておきましょう。
私のもとで、謙虚に勉強された人たちです。
 
皆さんも、私のもとで、勉強されてみてください。
以上の全く同じ保険までとは望めませんかも知れませんが、まだまだ魅力ある年5%台以上で運用されている貯蓄性高い終身保険などの情報が、私のところで得られると思います。
 
無論、私が推奨した保険会社の終身保険です。それは、現在、ある3社の生命保険会社です。申し込みしようと思へば、勉強し、努力次第で申し込みできます。皆さんも、どうぞ。
 
 
 
保険評論家
野中幸市

人は、自分を失いつつあるが、それでも備えて行かなければならない生命保険。

私含めてですが、人は自分を失いつつあると思います。

それは、年齢を重ねるごとにです。

失うものは、自分の夢や目標もそうですし、生活しているなかでも、脱力感も感じて来ます。表現変えれば、めんどくさいといったところでしょうか、あとあとにして、最後は諦めてしまうといったところでしょうか?

これは、年齢的なところの理由かも知れません。若い時は、何でも思ったことは、失敗怖れず、あとは何とかなるもんだと思って来ました。

今は、若い時の馬鹿人間ではなく利口になって来ました。これは、いろいろと考え、そして最後はあと人生30年生きられると計算して、その間で、自分のやる気は、あと10年から20年というところを思ってしまいます。

それは、すなわち子供たちが、大学を卒業し成人し、また住宅ローンの支払い終了時でもあります。それらをかかえていると、自分の好きなこと、野心、冒険と諦め心をやはりもってしまいますね。

でも私は、負けません。計算ずくの人生より馬鹿な人間のまま、高い目標を持って行動して生きたいと思います。それには家族の協力も必要ですから、協力してもらいたいと思います。

家族に、協力や迷惑をかける分、私はしっかり生命保険をいつ亡くなっても必ずもらえるかたちの終身保険に契約してあります。

それは、私の家族を養う最低限のリスク回避のための義務感だと思っています。そう思っているからこそ、安い保険料の効率良い終身保険に契約しているわけです。

安くなければ、契約出来ませんが、私は、超格安の終身保険に契約出来ています。皆さんも、それは今からでも出来るはずです。

老後の生活と亡くなった後の家族のためにも。

備えあれば憂いなしです。


保険評論家
NPO法人生命保険格付協会理事
オフショア連絡会代表
野中幸市