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日本生命が、借金調達

日生、劣後債発行で500億円調達を計画
 
 
[東京 31日 ロイター] - 日本生命保険[NPNLI.UL]が4月に劣後債を発行し500億円を調達する準備を進めている。複数の関係者がロイターに明らかにした。
 
同社は前週発表した3カ年経営計画で、自己資本を2017年度に2014年度末に比べ1兆円増加させることを盛り込んでいる。低金利下で有利な調達環境を利用し、財務体質の強化を図る。
 
日本生命広報部は「常にあらゆることを検討はしているが、現時点で話すべきことはない」としている。
 
日銀の大規模緩和を受けた長期金利の低下は、生命保険会社の運用にとって逆風だが、資金調達の面では低コストで資金を調達できるメリットがあり、今回の劣後債発行はその典型的なケースと言える。
 
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消費税10%への引き上げ時期、17年4月決定

今のうちに、保険もしっかり構築し、なるだけ短期払いの保険料支払いにすることがよいかも知れません。間違いなく、これからの日本に言えることは、不景気になるということです。不景気になると、ものが売れません。売れないと、皆さんの給料も下がります。老後の生活を心配して消費も落ち込みます。政府の目論みには、消費税10%にすることによって税収増を期待していますが、それははずれます。それがわかっていても、政府は、消費税を上げます。私たちは、最大限に頭を使って、資産を構築して行く方法を考えて行かなくてはなりません。ご相談、お待ちしております。保険評論家、野中幸市



消費税10%への引き上げ時期、17年4月決定

読売新聞 3月31日 19時28分配信 2015年度税制改正関連法が31日、参院本会議で自民、公明、次世代の党などの賛成多数で可決、成立した。 消費税率10%への引き上げ時期を、当初の予定から1年半先送りして17年4月とすることが決まった。景気が悪化した時に増税を停止できる「景気条項」は削除された。 14年4月に消費税率が8%に引き上げられた後、個人消費の回復が遅れている。 15年度税制改正では、景気の底上げを図る。親や祖父母から受け取った結婚や子育ての資金について、1000万円まで贈与税を非課税とする。企業のもうけにかかる実質的な税負担の割合である法人実効税率(標準で34・62%)を2・51%引き下げる。

妻子に残してあげる大きな資産の構築方法です。

私の推奨する、ある保険会社の終身保険に格安保険料で契約することが、一番効率的で、頭が良いです。

妻子に、資産を残すのに、平均的サラリーマンの収入では、お金はそんなに残せませんが、この格安保険料の終身保険を活用すれば、大きな資産を妻子に、残してあげれます。

この終身保険は、その名の通り、いつ亡くなってももらえますから、安心です。

ご縁がある人のみ、どうぞ。
勉強お待ちしております。

とんでもなく安い保険料であるのに、信頼性ある保険会社でもあります。手厳しい私が契約するくらいですから。

例、

37歳、男性
基本死亡保障、10万ドル(1000万円)
保険料、5年払い
年払い保険料、およそ5620ドル
保険料支払総額、2万8000ドル (280万円)

57歳時の解約返戻金予定額、6万3540ドル(635万円)
67歳時の解約返戻金、12万2300ドル(1223万円)・・・・・・保険料総額の4.3倍の予定です。
70歳時の解約返戻金、14万5220ドル

80歳時の死亡保険金予定額、28万8400ドル(2884万円)・・・・保険料総額の10倍の予定です。
90歳時の死亡保険金、45万6160ドル  申し込み時は、手間等かかりますが、誰でも可能です。

#保険料支払い期間は、10年払いもあります。女性は、1割以上保険料が安いです。老後の生活資金一部もこの貯蓄せいの保険活用が望めると思います。

野中幸市

保険選びは、隙間商品を狙え!です。

価値ある保険の掴み方ですが、隙間です。
その隙間に入り込むのです。
 
それを掴むことが、保険消費者の勝者だと思います。
言い方変えれば、入った者勝ちです。
 
私よりも、ずーっと頭のいい人は、わかると思います。
私のところで、それを勉強してください。
 
価値ある格安保険料、かつ貯蓄性高い保険商品があります。あとは、ハウツー、ノウハウだけです。
保険だけは?人の上に行く保険を掴め!です。学歴、職歴なんて関係ありません。先見性の目と行動力です。
 
そういう保険商品は、保険代理店では販売されているはずもありません。
 
 
保険評論家
野中幸市

昨日の夜食、じゃんがらラーメン630円。

ひとり寂しく、夜食です。九州じゃんがら(熊本こむらさき系)ラーメンです。美味しいですから、皆さんも食されてみてください。一風堂ラーメンより美味しいです。

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妻と子供は、二ヶ月間も海外旅行中(海外自宅滞在)です。やっと4月1日帰って来ます。

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次男、1歳2ヶ月。
 
 
 

保険の見直し相談、お待ちしております。

こんにちは。
今日は、本当に春という感じで、暖かく空気も良いです。
 
今日は、東京赤坂です。
先ほど、大通りが一歩外れた静かな道にある七丁目郵便局に行ったんですが、郵便局の斜め前に建築中の小さなマンション、目の前には、英語で不動産屋と会話する中国人?
 
いや、中国系シンガポール人?香港人?それとも北京から?はわかりませんが、教養もあり、見た目も超お金持ちとわかり、女性はオレンジ色の大きなケリーパックをもって建築中の小さなマンションを見ています。
 
おそらく、現金で買うのでしょう。しかし、まだ建築中の建物も柱が建ったくらいの段階なんですが、いくらで買うつもりなのか?10億?20億?一棟買いかもしれません。私の家から徒歩一分のところにもマンションが建設中ですが、一番安い部屋で1億円以上。
 
家から歩いて4分のところも建設中なのですが、もう完売ということです。一番安い部屋で、1億8000万円です。ここの周りも中国系外国人が建築中のところを観ていました。
 
こういう赤坂とか六本木、元麻布は、日本の中心地で、東京世田谷や東京大田区田園調布ひ比ではありません。値下がりもしないでしょう。こういう超一等地のマンションを購入するのは、日本人ではないなとよくわかります。不動産景気を良くしているのは、外国人の買い支えということが、身近にいて実感できます。
 
今円安ですから、日本の一等地は、買い時なんですね。羨ましいばかりです。ただし、赤坂のマンションを2億、3億円で購入しても、東京郊外に建つ5000から7000万円くらいのマンションの品質です。あとは、どこの土地に建っているかだけなんですね。
 
ここで私が、何を皆さんに言いたいのか?わかりますか?
 
つまり、海外で儲けている中国系外国人が、日本にやってきているのです。爆買いする中国人旅行者レベルの人間たちではないです。もっと超お金持ちで、教養も日本人よりもありそうな人たち、この数は、日本の比ではありません。
 
中国系の人は日本人人口の15倍くらいいて、その中でも、わずかひとにぎりの3%の人たちが超裕福の家庭としても、それは、何千万人人もいるということになるのです。海外で儲けた金を今度は、日本で資産投資しようとしているのが、中国系外国人です。
 
つまり、私たちが儲けるには、海外に出向いて儲けることなのです。その波に今、乗ることなのです。
 
日本の大手保険会社を見てください。どこの保険会社、銀行も、海外に資金を移動して運用しています。とゆたや日産、マツダ、スズキの自動車会社の売上の半分は、中国系支社(現地法人)からの売上です。外で設けているのです。もし、トヨタなどが、中国などに進出していなければ、売上は半分です。
 
私たち1消費者も、投資者となって、外に出て儲けに行く時代なのです。そうしていかないと、日本国内では、儲けるところがありませんといっても、良いでしょう。
 
あとは、皆さん、よく考えて、どう動くか?どういう投資商品に託すか?思考してください。
 
私は、いつもヒントは、投げかけています。こんなに優しい先生はいないと思います。ヒントを無料で教授しているのですから。
 
 
見直し相談、お待ちしております。
保険の投資、上手く儲けていきましょう。あとは、ノウハウの勉強です。ここが重要です。
 
 
保険評論家
大学教授(商法、社会論)
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/
国際フィナンシャルプランナー
野中幸市

ガン保険、損したくないなら、この保険会社の商品!

答は、勉強代は支払って求めて下さい。社会は甘くありません。

ある保険会社の一つのガン保険商品のみが、損しません。

それ以外の保険会社のガン保険商品は、損する確率が高いです。

一つの保険会社です。

ただし、この保険会社のガン保険商品、大手保険代理店は、99.9%客に提案も契約することもしません。

何故ならば、他社のガン保険商品に契約させたほうが、保険会社からもらう販売手数料が高いからです。かなりの手数料が違います。

客は、保険代理店で、各保険会社のガン保険商品を比較しているにも関わらず、その保険会社のガン保険は、比較提示の中には出しません。

これが、保険代理店という、保険会社下請けの保険代理店という企業(経営していく上で)の姿です。


保険選びは、いつまでも、無料相談で、決めてはいけません。ちゃんと、裏側をみききるのです。

高い買い物して、最後そのガン保険で、損さないためにも。


ご相談、お待ちしております。有料相談ですが。


保険評論家
野中幸市

海老蔵 本名変更は本気でなかった ノリでやった

この男、人間性疑う。親がつけてくれた名前を変えるなんて!歌舞伎の名前も変えてしまえ!自分の子供が成人になって、親から授けられた名前を変更されても、悲しむな!と言いたい。野中幸市


2月4日に自身のブログで本名の堀越孝俊(たかとし)を読みはそのままで「堀越宝世」に変えたことを発表。変更の心境を問われた海老蔵は、「本気じゃないけど、ノリでやったらそうなった」と説明していた。

注意?第一生命、利益目標を2倍の2000億円に引き上げ

以下、報道です。
利益目標追加で、2000億円ということです。これは、何を意味するかわかりますよね。大手生命保険会社は、様々な多角経営、また様々な運用を行っています。とにもかくにも、経営の柱は、保険契約獲得です。私は、第一生命には、ひとつも他社を上回る保険商品がないことを把握していますから契約しません。また会社の信頼性も低く評価していますから、契約することは、もう私の人生の中には、第一生命はありません。保険の勉強を無料の範囲内でされている皆さんは、契約させられるかも知れません。2000億円、追加してでの矛先は、保険消費者に向けられます。保険で大損しないために注意が必要です。保険評論家、野中幸市



第一生命、利益目標を2倍の2000億円に引き上げ

時事通信 2015/3/30 20:06  第一生命保険 <8750> は30日、2015年度からの新たな3カ年計画を発表した。連結純利益に準備金の一部を加えた「修正純利益」について、計画期間中に達成する目標額を現行計画の1000億円から2倍の2000億円に引き上げた。 

社会の風潮?人を観る評価

学歴が高い人、国家公務員、一流企業勤務者、家柄が高い人であれば、就職するときも有利になります。

お金持ち家庭は、高い評価も、また持ち上げられます。

しかし、そう言う属性は、=信頼性高い人ではありません。

また、車椅子生活している人は、みな心優しい人ばかりではありません。保険金搾取する障害者もいます。

そう言う、様々な人達を長い?人生の中で見てきました。

人は、高い学歴、一流企業勤務者、お金持ちでは、決まりません。

人間性です。

しかし、社会の風潮は、そうではありません。

私は、感じます。
これまで、日本の経済が成長してきた要因には、学歴とか関係なく、汗流して仕事すればするだけ、皆が成長してきた日本であったということです。今は、それすら出来ない世の中になっています。

これに負けず、芯のある人になって下さい。私も、自分にも厳しく見つめ直し、精進していきます。皆さんも。

騙され続けても、まっすぐな人、私は、大好きです。

地方の保険契約者、保険屋さんに負けるな!

テレビCMしている大手保険代理店などの保険代理店に客が出向いて、保険の見直し無料相談するのは、価値ないことは話しました。
 
時間の無駄! 相手の一番都合の良い保険商品を各保険会社比較したか見せかけて、提案、契約させるのが、本当の保険代理店の姿です。
 
これ、本当です。
 
都合のよい保険に契約させます。99.9%の保険代理店はです。
残りの0.1%に属する保険代理店は、違います。どこが違うかは、大勢の保険屋さんたちも、私のブログをみて勉強されていますから、保険屋さんたちに無料で教授する必要はありません。もっと消費者重視(保険代理店の販売手数料はゼロという考え方で)の保険提案しろ!とだけ話しておきます。
 
それが、できればの話ですが、0.1%の保険代理店さんは、その考え方で営業しています。見習うことです。
 
さて、地方の保険消費者、保険に無知、情報も地方ということもあり、地方の保険代理店のFPさんから知識、情報を提供してもらうというのは、これは時代に即していません。古い情報、古い感覚での保険消費者への材料提供といえます。
 
そういう中、地方保険消費者に、保険知識や保険提案されては、消費者側はたまったものではありません。それを信用して、何十年と保険契約し、保険料を支払い続けていくわけです。こりは、大きなリスクがあります。
 
特に、地方の消費者には、貯蓄性保険の低解約返戻金型終身保険や、低解約返戻金型の長期定期保険、個人年金保険、変額個人年金保険に契約させる傾向があります。これは、決して契約してはいけません。
 
また、終身医療保険も偏った外資系保険会社の商品に契約させています。
これも、消費者側の利益にそった保険ではありません。
 
それを保険代理店FPたちは、保険消費者の保険無知をよいことに、各保険会社の保険商品を比較したかに見せかけて、一番利益率の高い、あるいはその保険代理店が一番こいにしている保険会社の保険に最終的に導き、一番良いとし、契約させています。
 
そこに、気がつきましょう。
保険は、見た目の人の良さ、人柄とか関係ありません。
 
保険という商品、お金の投資、お金の契約なのです。
これって、本当は、シビアなものです。
 
客の前では、優しそうな扱いをしていますが、紙切れの保険証券一枚の約束契約書に、毎月、何十年と高い保険料を支払わせる保険契約を外交員、保険代理店FPたちは、獲得しようとしているのてす。
 
 
保険は、紙切れ商品、紙切れに将来保険金、解約金、満期金、個人年金を支払いマストは記載してあるものの、20年後に破綻すれば、客に支払う必要もありません。保険会社が破綻しなくとも、経営が揺らいでいれば、減額して支払えばよいのです。ということから、保険会社や外交員、保険代理店というのは、あるい意味というべきか、気楽で営業しています。破綻したら、その外交員、代理店FP個人の保有する貯金や家を売却して、被害を被った保険契約者に支払うことは、ないわけですから、気軽な商売といっても過言ではありません。
 
問題は、いかにしてうちの保険代理店に来店してもらい、上手くセールストークして契約してもらうかのその能力です。ベンツやBMWの外車を売る営業マンや不動産会社の営業マンたちと、同じです。保険、車販売、不動産販売、株や投資信託販売の銀行含む販売員、行員、保険代理店FPたち、どれも同じ感覚での営業です。
 
つまり、気をつけなさいということです。
 
特に、地方の保険消費者というのは、都会にない義理人情に飲み込まれて、契約してしまいます。特に、信頼する友人から保険勧誘された、もうイチコロです。
 
地方の保険外交員、保険代理店FPくらいの保険知識は、保険の無知の地方消費者にしても、NPO法人生命保険格付協会正会員ならば、格付け情報や相談の回答など得て、保険屋さんたちよりも知識超えが楽に出来るでしょう。
 
それくらいの、底辺の保険知識、提案能力しかないのが、現実の地方保険外交員、保険代理店FPと代理店経営の主な実態です。地方の保険屋さんには、手厳しい話になりましたが、全く保険の勉強が出来ていません。
努力しなければならない視点が、分かっていないまま営業されています。謙虚な姿勢で、保険営業していくことです。
 
地方の保険消費者さん、地方の保険屋さんたちの保険提案に負けて、その保険内容で契約してはなりません。
契約する前に、私にその保険内容を相談してください。
 
消費者側の利益に一番沿った医療保険、がん保険、死亡保険、貯蓄性保険なのか?を判断、アドバイスします。
かつ、契約する先の保険会社の信頼性も助言していきます。
 
 
見直し相談、お待ちしております。
いつまでも、生ぬるい無料保険相談に頼ってはなりません。相手は、保険の売り手の保険屋FPなのです。99.9%、一番都合の良い保険会社の医療保険、がん保険、貯蓄保険、終身保険、低解約返戻金タイプの貯蓄性保険に契約させてきます。あくどいのは、低解約返戻金タイプの長期定期保険や終身保険を学資保険替わりの保険に代用するという保険提案する保険代理店FPの保険提案です。
 
 
 
 
保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/ 有料相談先です。
大学教授(商法)
野中幸市

NPO法人生命保険格付協会会員へのご入会ありがとうございます。

こんにちは。
今日、東京は暖かいです。
 
さて、
全国各地から、私が務めるNPO法人生命保険格付協会http://www.seihokakuzuke.com/会員へのご入会ありがとうございます。
 
入会されたその日から、正会員には保険商品格付け情報、保険会社格付け情報のメールでの入手。
また正会員・一般会員問わず、見直し相談をご希望の場合、出来ます。
 
すべて、メールにて保険の見直し相談、お待ちしております。
 
ご希望により、面談での相談も可能です。
 
 
 
保険評論家
消費生活コンサルタント
野中幸市
 
 
 
 
 

目から鱗保険情報として、金は1g、1998年の865円。現在は4900円。終身保険も金と同じく運用できる。

貴金属の金やプラチナについて少し話しします。今金1g5000円前後まで値上がっていますが、歴史さかのぼって1998年は、金1g865円だったのです。現在との差、実に5倍以上の資産運用になっています。
 
それと同じように、私が契約している価値あるAとB生命保険会社の米ドル建て終身保険を見てください。
凄い保険料が安く、かつ運用がすごいですから、これだけの途中の解約返戻金、死亡保険金となっています。信じられないでしょう。それもそのはず、皆さん、こういう価値ある保険には契約していなかったでしょうから。しかし、私たち保険の仲間は、違います。こういう価値ある保険に契約していましたから、これが現在も保有できているわけです。
 
1998年当時、そんな昔の話ではありませんよね。その時、金やプラチナを運用商品として持っている人たちが、今も保有し続けていれば、今の価値になっているわけです。当時、金をもっていた人たちは、この先の将来を上手く読みきったとも言えます。
 
保険もそうするべきです。ただし、価値ある保険会社の米ドル建て終身保険商品など限定される商品にです。下記に示した保険商品は、全国各地にある大手保険代理店でし、販売されていません。私の紹介がなければ、申し込みは実質的にできませんことも話しておきます。
 
それでは、私たちが契約している保険と、今も誰でも申し込みできる終身保険合わせて、 ここに公開しておきます。あとは、皆さんの勉強しだいです。保険で老後の一部資金を求めたり、あるいは少ない保険料支払総額で高い死亡保険金を将来得ることも期待できる終身保険が、以下の商品です。
 
価値ある保険というのは、ネットにも保険特集の雑誌にもありません。一部の頭のよい?賢い消費者というのは、目のつけ所、そこが違うわけです。あとは、素早く決断して行動する能力なんだと私は思います。
 
それが、皆さん、金やプラチナを1998年のとき、買って今も持っていたなら、その資産は元手金の5倍以上になっていたこと、これが世界の金融の実態なのです。リスクを怖がっていたら、何もできない人間で終わるだけです。
 
勉強です。
 
私も30歳くらいのときから契約していました。また、つい最近は、昨年の一月に、この保険会社の同米ドル建て終身保険に申し込みしました。
例、
38歳、女性(会社員)  *1ドル換算を100円にわかりやすく示します。現在は1ドル119円です。
米ドル建て終身保険、基本死亡保障10万ドル=1000万円
保険料一括払い、1万2676ドル=126万円・・1000万円の終身保険が126万円で買えます。
56歳時の解約返戻金予定、5万2786ドル=527万円
66歳時の解約返戻金、11万6507ドル=1165万円・・・保険料元金の9.2倍の利益です! 凄いです。老後の切活資金の一部に使えます!
66歳の時に全部解約するのではなく、一部ずつ毎年解約することにより、お金は寝ていてもこの保険会社が増やしてくれます。
76歳時の解約返戻金、23万3560ドル=2335万円
71歳時の死亡保険金予定額、23万1849ドル=2318万円
81歳時の死亡保険金、36万131ドル=3613万円
86歳時の死亡保険金、43万2917ドル=4329万円・・・・女性平均余命時、保険料元金の34.3倍の死亡保険金です。すこすぎまーす

 遺されていく家族が喜びます。子供たちが、ありがとうって・・・・・・。
ちなみに、上記途中の解約返戻金、死亡保険金は同額で、保険料を年払いの10回払い=10年払いにした場合は、年払い保険料、2154ドル×10回=2万1540ドル=215万円
今でも申し込みできます。
あとは、勉強しだいです。
 
例、もう一社。
37歳、女性  *1ドルを分かりやすいように、100円で換算しています。
米ドル建て終身保険(現、運用利率5%以上での保険料設定ですから、とにかく保険料が安いです!)貯蓄性商品
基本死亡保障、10万ドル(10万ドル)1000万円
保険料年払いとして、4800ドルあまり、48万円
保険料支払期間、5年払い !
保険料支払い総額、およそ4800ドル×5年払い=2万4000ドル(240万円) 安すぎますね!

*このほか、10年払いもあります。保険料は5年払いの保険料総額よりも少し高くなりますが、年払いの保険料は、5年払いのおよそ半分近くで10年間支払っていけますから、保険料支払が楽でもあります。しかし、5年払いは魅力的です。

ちなみに、オリックス生命の円建て終身保険1000万円の保険料50歳払い済みの場合
保険料総額は629万円です。簡単に申し上げて、50年後の87才時、1000万円の死亡保険金をもらうのに、先払いで、629万円の保険料を支払わないとならないわけです。これって得な契約ですか?今の1000万円の価値と50年後の1000万円の価値は、ぜんぜん違います。50年後の1000万円の価値は、400万円もあれば、良い方です。
57歳時の解約返戻金予定額、5万6000ドル
67歳時の解約返戻金、およそ10万7000ドル(1070万円)
70歳時の解約返戻金、12万6000ドル・・・・・老後の生活資金の一部にすることも考えられるでしょう。
80歳時の解約返戻金、22万1000ドル
70歳時の死亡保険金予定額、18万3000ドル(1830万円)
80歳時の死亡保険金、26万1000ドル・・・遺していく子供たちに高い額の死亡保険金を分け与えらると思います。
90歳時の死亡保険金、40万3000ドル
 
これで、わかったと思いますが、保険商品というのは、損得のはっきりある金融商品なのです。
あとは、いつ、契約するかで、その損得がある程度、見えてきますし、契約した時に、保険料は確定します。だから、今求めていくべきなんです。
 
当たり前ですが、損得の相談をするのですから、無料での相談はいたしません。あしからず。
 
 
保険評論家
野中幸市
 

生命保険契約、損得の勘定で、求めること。

保険は、わがままに、決めて良いのです。

この人、この家庭には、いくらの保険、保障が必要ですなんて、そんなもの、ありません。

自分が、現在の収入や、見込み収入で、わがままに決めれば良いのです。

保険外交員や保険代理店のファイナンシャルプランナーが、とやかく幾ら必要ですなんて言うこと自体、保険提案、保険契約の騙しのセールストークなんです。

自分で、わがままに決める保険、保障額の求め方がが、正解です。

その消費者側の視点で、あとは、将来30年後を見据えて、損得に叶う保険を求めて行くことです。

そのアドバイスを私がします。
保険の相談、お待ちしております。


無料相談は、致しません。
無料相談は卒業して、金融能力を伸ばして行くことです。

わがままに決める!
自分の欲しい保険を求めれば良いのです。

お金は、あとから付いてくるもの。
その思考です。


保険評論家
野中幸市

一家の大黒柱の夫は、3000万円以上の終身死亡保険に契約しましょう。

一定期間の死亡保険金3000万円、5000万円なんて、掛け捨てですから誰でも容易に契約できるでしょう。しかし、一定期間の死亡保険、もらえる確率は1割りもありません。ないからこそ、保険会社は駅前に高い賃料を支払ってでも大儲けできる保険代理店が、あとをたたないんですね。
 
テレビCMしているほけんの窓口というフランチャイズチェー代理店がその代表例です。しかし、フランチャイズ代理店といえども、同じAさん家族、年収も賃貸住まいも、家族構成も、会社の属性もすべてほけんの窓口の代理店の札幌のお店、仙台の店、東京新宿のお店、奈良県のお店、岡山、鹿児島のお店に、
 
保険の見直し相談したら、どの店も、違う保険会社?、違う保険商品、異なる保障期間、ことなる保険料支払期間、異なる特約のすすめ、違うんですね。どうしてぢうか?同じFPという資格をもった保険はんは委員のほけんの窓口という代理店の人たちです。
 
しかし、個性も違います。生い立ちも、学歴も違います。またの各地方にある代理店経営者(フランチャずオーナー)の性格、こいにしている保険会社とのお付きあいも違います。また保険者からの販売ノルマ数も違います。ですから、同じAさんという家庭に保険提案したにも関わらず、ことなる保険内容を勧めてくんですね。だから、私は、信用できないというんです。
 
保険は、自分で勉強して求めていかなくてはなりません。そう思います。だからこそ、いつまで経っても、良い保険にめぐり会えませんし、最後は大損して終わりです。ある保険代理店のFPのおバカさんが、保険は、損得で入るものではないといいます。それは違います。
 
保険会社は金融機関てあり保険料を運用して儲けています。その儲けた運用分の利益を契約者に還元することなく、保険会社や保険外交員、保険代理店たちだけで、分けあっています。だから、ここまで保険業というのは、儲かる商売なんです。
 
高い保険料設定で、少くない終身の死亡保障額を柱にして、もらえる可能性の低い一定期間保障の死亡定期保険に契約させます。これを柱にして保険会社や保険屋さんたちはか、大儲けしています。定期死亡保険の次には、医療保険商品で儲けています。
 
皆さん、80歳、90歳でも、いつ亡くなってももらえる終身死亡保険を求めていくことです。
一家の大黒柱なら、すくなくとも3000万円死亡保障の終身保険に契約することです。そして、最後、亡くなった時、家族は儲けて、その保険契約終了です。そういう契約をしていくことです。3000万円、5000万円の終身保険の保険料、とてもじゃないけど、支払って行けないと思うでしょう。しかし、それはクズ保険会社の終身保険しか見ていないからです。
 
保険会社の保険料環境に、納得してはいけません。
 
価値ある情報が、ここにあります。
保険で勝ち抜いていく保険消費者になっていきましょう。会社員、医師、公務員、派遣社員の皆さん。
 
特に、自営業、派遣社員の皆さん、あるいは正社員でも安い給料の皆さんは、もっと賢く保険契約しいかないと、お金は貯まっていきません。上手く保険も含み活用(運用)して、貯めていくことです。
 
格安で、信頼性ある生保の終身保険、あります。
あとは、勉強しだいです。
 
いつまでも、無料の相談は、卒業しましょう。賢い消費者になるためにも。
 
 
 
保険評論家
野中幸市
 
 
 
 

テレビCM:オリックス生命の死亡保険[ファインセーブ] は、半分以上騙し保険商品ですね。

こんばんは。毎日、多くのアクセス、ありがとうございます。
東京は、雨が降ってきました。
 
さて、赤坂の事務所からです。
 
オリックス生命のテレビCMを観ました。
これって、騙しですね。
 
下記、テレビCMの例は、おばちゃん三人組が死亡保険に契約するのに、安い!、手頃保険料!ということで、あなたも入らないとというコマーシャルです。
 
CMでは、
ファインセーブという死亡保険500万円。保険期間10年としています。
毎月の保険料は、2970円ということ。
 
ということは、一ヶ月保険料が3000円として、一年間で3万6000円
それを10年間支払うわけだから、36万円の保険料を60歳から70歳まで支払うわけです。
そして、70歳からの保障はなくなります。
 
ここで私が言いたいのは、オリックス生命という保険会社は、以前のアリコジャパン(現メットライフ生命)と同じように、半分騙しの保険勧誘=勧誘騙しCMということです。
 
というのは、60歳から10年間死亡保険500万円契約をして、70歳までに亡くなる確率は、1%もありません。
1000人加入して1人くらいが亡くなるという勘定でよいでしょう。公になっていない実際のところの数字です。
 
つまり、契約して10年間の死亡保険500万円の保険に契約して、10年間36万円支払っても、99.9%の保険契約者は、損して終わるということです。それをCMでは、10年間ということを強調せずに、かならずもらえるような雰囲気に装って、私も契約しなきゃみたいな宣伝になっているのです。
 
これって、あくどいCMとしかいいようがありません。
騙し勧誘広告といっても良いでしょう。日本消費者協会認定の消費生活コンサルタントの私としては、かなり怒ります。
 
もらえる確率、亡くなる確率が1%もないのに、こういうCMを流すものではありません。
 
皆さん、オリックス生命も、ここまで顧客軽視=舐めた保険会社になってきたのかと、残念です。ふざけた会社に成り下がらないよう、努めてもらいたいですね。昔の悪徳保険会社アリコジャパンと同じ雰囲気のCMそのものです。
 
引っかからないように。。。。。60歳のおばさんたちへ。
 
 
保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/ 私の勤める保険見直し相談の有料相談先です。メールでの見直し相談、お待ちしております。
野中幸市
 
テレビCM:死亡保険 Fine Save [ファインセーブ] 屋形船篇(60秒)

近所の桜は、ほぼ満開

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東京ミッドタウンです。

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本当に欲しい保険を手に入れる喜び

中途半端な、掛け捨ての定期死亡保険。
中途半端な、貯蓄性の長期死亡定期保険。
超割高な、貯蓄性の終身死亡保険。
超割高な、貯蓄性の個人年金保険。


これら、皆さんは、心底には欲しくないはずです。妥協した上での、前述の保険契約だと思います。

私は、言います。
中途半端な保険や、自分が好きな保険じゃなかったら、契約しないことです。

保険は、働いたお金を何十年と保険料を支払い、何十年という保険期間の金融商品なんです。

だから、価値ある保険のみに契約するべきなんです。それが、結果、納得している保険の証明ちでもあります。

だから、私の推奨する現運用利率5%以上の終身保険にを求めて行くべきです。

勉強代は、当然かかりますが、それだけ価値が高い貯蓄せいの高い終身保険ということなんです。

価値ある保険の内容は、過去投稿したブログを読んで下さい。たくさん、投稿して皆さんに説いています。


保険評論家
野中幸市

会員入会、ありがとうございます。

私が活動の拠点としているNPO生命保険格付協会http://www.seihokakuzuke.com/があります。そこへ首都圏のみならず、全国各地より、会員への入会ありがとうございます。

特に、地方の保険消費者には、情報が少なすぎる中、また義理での保険加入が多いとも言えます。

あとは、どう、本人が意識強く持って、保険を探究していくかです。

勉強代は、かけるべきです。いつまでも、無料の見直し相談で、保険代理店に相談するのは、やめましょう。

しっかり、損得のある保険契約を考えて下さい。売り手側の人間に、見直し相談しないことから、自分の能力が伸びていくスタートだと思います。

格付け協会の入会は、土日でも可能です。




保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタント
http://www.seihokakuzuke.com/
大学教員(商法)
日本消費者協会認定消費生活コンサルタント、国際FP
野中幸市

今日は、春の日向に、人ごみいっぱいです。

こんばんは。
今日は、東京港区赤坂の自宅から、大田区蒲田へコンサルティングに来ています。
 
来る途中、六本木駅ちかくの東京ミッドタウンの公園とビルを抜けてきました。
ものすごい、人です。桜の六分咲きということもあり、混雑しています。
 
こんな混雑するところに、一時間?かけて来るなんて、私はそこまで時間かけて行きません。しかし、私はその近辺に住んでいるわけです。これは、ラッキーでしたが、土日の人の多さは、嫌ですね。だから、湘南の海に行きたくなるのです。
 
この六本木、赤坂は、東京の中心地でもあり、ここだけは景気がよく感じます。皆それなりの着飾った服を着て来ています。一瞬、景気がよくなったなーと思いますが、私はそうは思いません。
 
都営六本木駅から京急線経由で蒲田駅に向かう途中も、人身事故で電車は遅れ、夕方も西武新宿線で人身事故で電車は止まっているということです。
 
格差社会ですね。というより、景気はよくなってきていないと思います。消費税も上がり、円安もあって物価は上がり、私はこれからも、油断してはいけない生活社会、仕事社会だと思います。
 
そういう中、蒲田駅近くのほけんの窓口という保険代理店の中の様子が、歩いているとき見えました。
ふた組みの夫婦が、見直し相談をしています。真剣な顔しているみたいです。
 
よく窓口に見直し相談に来るなーと、私は呆れます。これでは、いつまでも保険消費者に金融能力は低くままで、保険屋に丸め込まれた保険に契約させられるだけと思いますが、そんなの人の勝手!です。
 
損しようが、得しようが、人がとやかく言う必要はありませんね。
でも、言うのも勝手。馬鹿な保険消費者は、死ぬまで保険屋に丸め込まれて大損して死んでいくことは、あきらかですね。
 
本当に、消費者の保険という金融商品を求めるのに、わざわざ保険会社の下請けの保険代理店に保険の比較勉強と保険の見直し、保険の契約するというのは、、間違いなく間違った保険の勉強、求め方だと思います。
 
つまり、保険会社の手先である保険代理店という売り手側の、都合の良い保険の勉強=保険社会教育トークを教えてもらっているわけであり、消費し側の立場の利益に沿っての保険の勉強=保険社会教育ではないということです。
 
そういう売り手側の都合の良い保険の勉強=各保険会社比較したかに見せかけて保険提案され、比べてこの保険会社のこの医療保険が良いです。このがん保険が一番人気があります。この終身保険がインフレにも対応します、この保険は、元本割れしないで、利率保証もありますから、この個人年金保険は得ですなどと、都合よくそそのかされていることに、気がつかないのが、不勉強な一般消費者なのです。売り手側に保険の相談して、一番良い保険が見つかるはずがありません。相手は、売り手側なんです。
 
保険会社からもらう販売手数料の低い保険商品は、売りませんし、そういう保険商品もないように話を変えてきます。
 
こういう日本の不景気、景気はよくなりません。春の心地よいひと時に誘われ、保険屋さんに出向いていくのでしょう。
 
価値ある終身医療保険、価値ある死亡保険、価値ある貯蓄性保険だけに契約するべきです。
しかし、その一番価値ある保険商品は、保険会社の外交員、保険代理店のFPたちは、決して目の前の客には提案しません。
 
販売手数料率の高い、また上司、代理店経営者指示に従った特定の保険会社の保険商品を中心に、最終的に契約させていくのです。各保険会社比較したかに見せかけてです。保険代理店、中小、大手とありますが、どこも似たり寄ったりの保険提案です。保険消費者側の利益にそった保険会社、保険商品ではありません。
 
余談、
私が、全国各地にある何十万軒以上の保険代理店を評価したとき、例えば500の保険代理店のうち、1店舗、消費者寄りの保険代理店があるかないくらいだと思います。これまで、全国各地の多くの保険代理店経営者たちと付き合ってきましたが、よくわかります。その1店舗に運良く消費者がたどり着けば、それは運が良いですが、その確率は低いです。保険という商品も、確率という商売でもあります。
 
消費者側は、もっと保険を求めるにあたって、事前学習を消費者側視点でしていきましょう。それからです。保険代理店に契約しに行くのは・・・です。追伸、保険代理店から契約するより、保険会社の直販外交員から契約する方が、建契約環境はより良いです。
 
 
保険の見直し相談、お待ちしております。
 
 
保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタント
大学教授(商法)
野中幸市
 

保険代理店に向け、運用利率5%以上の貯蓄性保険の取り扱いを開始して行きます。

こんにちは。
保険会社代理店の経営者並びにFPさんたちへ
 
下記の、現運用利率5%以上の格安保険料の米ドル建て終身保険、
全国各地の保険代理店さんたちにも、取り扱いを提供することも出来ます。
 
ただし、下記の価値ある米ドル建て終身保険に、保険投資者が契約したとしても、保険代理店には、保険会社から1円、1ドルたりとも、販売手数料=歩合給=報奨金は支払われません。保険会社外交員、保険代理店FPさんたち販売手数料が支払われないからこそ、ここまで保険料が格安ということもいえます。
 
つまり、どこでも容易に契約できる巷の米ドル建て終身保険や円建て終身保険、個人年金保険商品は、保険外交員、保険代理店に保険会社が支払う販売手数料=歩合給を高く支払っているからこそ、保険料が下記の米ドル建て終身保険商品よりも、トータル何百万円も保険料支払総額が違うということがいえます。
 
こういう裏の話は、保険に契約する投資者側は知らない情報です。しかし、そういうことを消費者側も把握して、どこの保険に投資するかをしっかり考えていかなくてはならないと思います。
 
それでもよろしければ、保険代理店FPさんたちにも、下記の米ドル建て終身保険商品等を取り扱わせます。
保険代理店さんの取り扱いには、私の面談審査があります。面談後、格付協会、オフショア連絡会に入会していただきます。
 
入会には、諸費用がかかります。以下のような、価値ある保険商品を取り扱えることにより、これまでにない保険販売の道が開けると思います。
 
 
////////////消費者側の皆さん、以下の貯蓄性高い現5%以上の終身保険、契約することが賢いです。契約した者勝ちです。
 
 
37歳、女性  *1ドルを分かりやすいように、100円で換算しています。
米ドル建て終身保険(現、運用利率5%以上での保険料設定ですから、とにかく保険料が安いです!)貯蓄性商品
基本死亡保障、10万ドル(10万ドル)1000万円
保険料年払いとして、4800ドルあまり、48万円
保険料支払期間、5年払い !
保険料支払い総額、およそ4800ドル×5年払い=2万4000ドル(240万円) 安すぎますね!

*このほか、10年払いもあります。保険料は5年払いの保険料総額よりも少し高くなりますが、年払いの保険料は、5年払いのおよそ半分近くで10年間支払っていけますから、保険料支払が楽でもあります。しかし、5年払いは魅力的です。

ちなみに、オリックス生命の円建て終身保険1000万円の保険料50歳払い済みの場合
保険料総額は629万円です。簡単に申し上げて、50年後の87才時、1000万円の死亡保険金をもらうのに、先払いで、629万円の保険料を支払わないとならないわけです。これって得な契約ですか?今の1000万円の価値と50年後の1000万円の価値は、ぜんぜん違います。50年後の1000万円の価値は、400万円もあれば、良い方です。
57歳時の解約返戻金予定額、5万6000ドル
67歳時の解約返戻金、およそ10万7000ドル(1070万円)
70歳時の解約返戻金、12万6000ドル・・・・・老後の生活資金の一部にすることも考えられるでしょう。
80歳時の解約返戻金、22万1000ドル
70歳時の死亡保険金予定額、18万3000ドル(1830万円)
80歳時の死亡保険金、26万1000ドル・・・遺していく子供たちに高い額の死亡保険金を分け与えらると思います。
90歳時の死亡保険金、40万3000ドル
 
 
保険評論家
野中幸市

一時払い終身保険料上げ 大手生保など4~7%検討低金利で運用難=契約する価値なし。

大手生命も中小生命保険会社も、全く終身保険と個人年金保険に契約する価値は、ありません。だから私の推奨する運用利率5%以上の終身保険を選ぶべきなのです。保険評論家、野中幸市



一時払い終身保険料上げ 大手生保など4~7%検討
低金利で運用難
2015/3/28 
日経新聞
生命保険各社は貯蓄性の保険として人気がある一時払い終身保険の保険料を上げる検討に入った。日銀が国債を大量に買い入れて国債の利回りが急低下したため、十分な運用利回りを確保するのが難しくなった。今夏にも保険料を4~7%上げる案が有力だ。超低金利の副作用が、販売停止の相次いだ一時払い年金保険など周辺商品から、主力の終身保険にも及んできた。

これから新橋に移動です。

同郷後輩の公認会計士と弁護士と飲み会です。

夕方、東京亀戸で見直し相談です。

見直し相談は、基本、メールでの相談ですが、ご希望により面談にて見直し相談もしております。

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亀戸駅前では、山谷の日雇い労働者の組合員たちが、炊きだしのカンパのアピールをしています。何十日も同じ服?を着ている労働者が、小さなバケツを持って、炊きだしの小銭を集めてます。

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カンパです。負けるな!

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大島の商店街です。下町そのものです。果物、野菜安い。しかし品物は、やはりそれなり。あたり前ですね。私も、高校生までこういう板橋赤塚の商店街で育ちました。


保険評論家
野中幸市

今日になって、家の前の大島桜は、六分咲きです。

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大島桜は、ソメイヨシノと違い、落ち着きを感じます。私には、この落ち着きは、効用しています。


落ち着いた環境での保険の見直し相談、お待ちしております。保険選びは、冷静さが必要です。保険代理店FPや外交員FPへの相談は、その場の雰囲気に流されて冷静な保険選択が出来ません。また、彼ら外交員、代理店は、保険の売り手側の人間です。売り手側の人間に、我が家の大切な保障と財産の相談すること自体、本末転倒ではありませんか?冷静に思考すれば、誰でも分かることです。


保険評論家
野中幸市

頭のいい人は、分かるはず。すなわち、伸びている、あるいは安定性のある外貨を契約することです。

日系企業の中国拠点に異変が起きている。これまで続いてきた人件費の高騰に加えて、急速な円安、すなわち人民元高が進んだことで、中国から撤退する日系企業が相次いでいるのだ。中国拠点を維持している日系企業でも、中国人従業員による不正に苦しむところは少なくない。一方で、市場としての中国の魅力は依然として大きく、今なお先進国がうらやむ高い経済成長率を誇っている。日系企業の中国拠点が今、どのような事態に陥っているのか。日経BP社が主催する実務系セミナー「ものづくり塾」「技術者塾」において講師を務める、キャストコンサルティング取締役・上海法人総経理の前川晃廣氏に聞いた。──毎日、マスメディアを通じて中国の情報は入ってきますが、日本にいると中国の実態がはっきりとつかめません。日系企業が中国拠点を運営する上で、今、困っていることは何でしょうか。前川晃廣(まえかわ・あきひろ)氏。1964年生まれ。1987年、復旦大学国際政治学部に1年間国費留学。1989年に慶應義塾大学政治学科を卒業後、旧・日本興業銀行に入行。興銀上海支店課長・広州事務所首席代表などを歴任し、2008年キャストコンサルティング取締役、2011年上海法人総経理。近著『中国現地法人の出口戦略と撤退実務』(きんざい) まずは、人件費の高騰でしょう。工場のワーカー(作業者)で比較した場合、福利厚生を入れて日本では平均で約25万円であるのに対し、中国では約8万円と日本の3分の1程度にまで迫ってきました。確かに、中国のワーカーの人件費は日本と比べるとまだ低いと言えるのですが、10年前は10分の1の水準でした。そこからみると3倍と、ものすごい上がり方をしています。特に、2008年のリーマン・ショック後にこの人件費の高騰が顕著になってきました。 そして円安、すなわち人民元高です。2011年秋に円高はピークで、1米ドル=76円をつけました。それが2015年2月末には、1米ドル=約120円。同じ時期に1人民元=約12円だったのが、今では1人民元=約20円となっています。私は中国で生活しているのですが、12円だった商品が20円になると「随分高くなったなあ」と感じます。

保険選びのコツは、先人に直接、尋ねることが一番です。

保険選びの、一番頭いい方法は、保険契約で、日本一?かは定かではありませんが、おそらく日本一だと思いますが、私の保険契約が成功しているのは、理論上疑いのないところであります。

すなわち、先人の私に、医療保険、ガン保険、掛け捨て定期保険、終身保険、個人年金保険、学資保険、介護保険、所得収入保険に、直接、相談してみることだと思います。

それが、時間的にも、保険の損得選び、リスク、デメリット、契約する保険会社の真摯性など、効率的に分かると思います。

保険契約で、成功している先人に聴くことが、一番です。保険の売り手側の外交員、表向き中立を謳う保険代理店に、保険見直し相談して、いったい何の役になるのでしょう。

相手は、保険会社の手先です。都合の良い保険提案、契約させて来るのは当たり前です。保険代理店は、保険会社から、1円も販売手数料を貰えない保険商品は、売りませんし、そう言う価値ある保険情報の話も教えてくれません。

特に、終身保険含む貯蓄せいの保険はです。医療保険も、大手代理店が提案する保険に契約してはなりません。


保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/
大学教授(商法)
日本消費者協会認定消費生活コンサルタント/国際フィナンシャルプランナー
野中幸市

投資を怖がる日本人 複利効果の期待できるお金の預け先は

投資を怖がる日本人 複利効果の期待できるお金の預け先は

マネーの達人 3月27日 7時1分配信日本人の投資嫌いは海外と比較しても顕著「あまり信頼できない39.9%」「敷居が高い33.5%」「経済情報を発信している21.6%」 

平成24年に日本証券業協会が行った『証券投資に関する全国調査』で、≪証券会社のイメージは?≫とのアンケート結果です。 同じ調査で、
≪株式の保有状況≫は、
「これまでに持ったことがない81.5%」、

≪投資信託の購入意向≫については、
「今のところ購入するつもりはない95.1%」 

また、NISA(少額投資非課税制度)が始まった昨年6月に野村総合研究所が実施したアンケート調査でも、投資のイメージは「リスクが高い」、「素人には難しい」、「お金に余裕のある人向け」、「興味がない」が上位を占めております。 

日銀調査資料「家計の資産構成」を見ると、お家のお金の預け先は、

≪現金・預金≫は、
日本が52.6%、
米国は13.5%、
ユーロ圏は35.2%。

≪保険・年金準備金≫が、
日本26.8%、
米国32.6%、
ユーロ圏31.7%。

≪債券・株式・投資信託≫
日本16.3%、
米国51%、
ユーロ圏29.8% 
と、なっております。 

注意すべきは、保険・年金準備金の項目です。日本は解約金のある生命保険ですが、米国とユーロ圏は個人の退職金・年金積立口座。この部分も、米国やユーロ圏では株や債券等の運用に回っているお金です。つまり、米国やユーロ圏では≪現金・預金≫以外の個人のお金は運用に回っているのに対し、日本では16.3%です。 

もうひとつ、日本経済新聞「アジア10カ国の若者調査から」によると、≪株式・投資信託など金融商品を持っている≫は、マレーシアの60%が最も高く、次いでインド52.5%、シンガポール50.5%、中国、タイ、フィリピンも4割を超えるのに対し、株式・投資信託などを持っている日本の若者は、18.5%に留まっております。 

随分と並べてしまいましたが、こうしてみると、日本人の投資に対する姿勢は、いくら国を挙げて「貯蓄から投資へ」が叫ばれ、NISAが始まり、確定拠出年金制度の普及拡大を目指しても、早々変わるものではなさそうです。 

この20年、株式投資は報われず、預金利息もゼロコンマの世界、住宅ローン金利も変動金利に軍配が上がるデフレの時代では、「投資なんて」は至極当然の帰結なのでしょうか。 

政府も日銀も挙って、物価上昇率2%を目指していますよ。定期預金の金利は0.02%台、お金を銀行だけに預けておいては、実際に使えるお金の価値は下がりますよ。長く続いたデフレから、潮目は変わりつつありますよ…。 

分かっていても、実感がない。NISA(少額投資非課税制度)は興味がないこともないが、何を買ったらいいのか、やり方も分からない。各種のアンケート結果を見る限り、大方の人にとっては「あまり信用できない」証券会社で、「投資なんて怖い」。 

鉄板、筋金入りの投資恐怖症? を、どう克服し、「投資」は不労所得を得るものでも、損をするものでもない、との理解が得られるためにも、第1に証券会社や、運用会社、販売者、それぞれの地道な啓発努力は言うまでもありません。 

ただし、待っているだけでは、日が暮れてしまいます。「叩けよ、さらば開かれん」です。今は、インターネットだけでも、投資や運用に関する様々な情報を得ることは容易です。 

老後のためにお金を増やしたい、今のままの低金利はいやだ、資産の目減りを避けたい、と思うなら、信頼できるサイトで、少しずつ勉強しながら、そろそろ、こわごわ、少額のお金を銀行から証券会社の商品に移してみて下さい。投資信託なら、NISA口座で毎月500円から積立ができるネット証券もあります。 

証券会社の商品に馴染み、使いこなして欲しいと願っております。何故なら、増える、増やすとは、雪だるま式の複利効果を利用することです。残念ながら、今の日本で複利効果の期待できるお金の預け先は証券会社の商品くらいしか思いあたらないのです。


//////////私のコメント
私の契約している米ドル建て終身保険は、複利運用でもあります。皆さんの契約している?どこにでも販売されている米ドル建て終身保険とは、品質が違います。すなわち、そこらの外交員、保険代理店で販売されている米ドル建て終身保険、米ドル建て個人年金保険に契約する価値は全くないということです。そこに多くの契約者は、気付いていません。
以下、私の契約する保険商品の一例です。

http://blogs.yahoo.co.jp/konchanni/54953053.html 目から鱗とは、こういった内容をいうのです。


保険評論家
野中幸市