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日本生命、「まさか」の買収で背負った火種と荷物 首位奪還以外に恩恵なしか

日本生命、「まさか」の買収で背負った火種と荷物 首位奪還以外に恩恵なしか


Business Journal     参考記事。


日本生命保険の恐るべき執念を見せつけた一手――。

 8月26日、日生が三井生命保険を買収することが明らかになった。買収金額は3000~4000億円に上り、買収を完了すれば、売上高に相当する保険料等収入は単純合算で5兆8822億円(2015年3月期ベース)と、国内トップの第一生命(同5兆4327億円)を上回る。ただ、王者のプライドを維持するための買収策は「ガリバー」を苦しめる諸刃の剣にもなりかねないことを、業界内のだれもが感じ始めている。

「まさか本当に買うとはね」

 中堅生保幹部はこう苦笑する。日生が三井生命に関心を示していたのは、業界内では周知の事実だった。15年3月期に保険料等収入で首位陥落が確実になった後、第一を抜き返すための案件を探し続けていた。競合の大手生保に比べて、日生はリスクの高い海外企業の買収には消極的。まずは国内企業の買収で首位奪還にメドをつけるとの見方が支配的だった。

 三井は保険料等収入が5000億円程度と首位奪還の規模としては十分だ。出資先の旧ニッセイ同和損害保険が三井住友海上火災保険と経営統合した経験もあり、三井生命のメーンバンクである三井住友銀行との関係も遠くない。
 
 一方の三井も中長期的な成長戦略を自社では描きにくいのが現状だった。国内市場の成長が緩やかになった前提に立っても凋落が止まらない。保険料収入は過去20年で約5分の1に落ち込んでおり、早晩、提携相手を探す必要性があった。

●買収の効果

 焦点は今回の買収の効果だ。団体保険の強化や銀行での保険商品の底上げにつなげると報じられているが、額面通り受け止める業界関係者はいない。

「日生にとって、三井の買収が首位奪還以外にもたらす恩恵は見当たらない。三井が三井系企業の多くの団体保険を抱えているのは事実。だが、銀行窓販は強いわけでない。4000億円も投じる価値があるのか疑問だ」(経済記者)

 むしろ、日生は負の遺産を抱え込むことになりかねない。日生も三井も国内の営業職員が稼ぎ頭。買収すれば、大勢の生保レディーを必然的に抱え込むことになる。

「三井は労働組合が強い。人員に余剰感もあるし、従業員の権利意識も強い。かつて、銀行が送り込んできた『傭兵』を返り討ちにした事件があったほど。日生の悩みの種になるのでは」(外資系生保社員)

件が起きたのは2012年のことだ。三井の改革が進まない状況にメーンバンクの三井住友銀行がしびれを切らし、外部人材の登用を積極化した時期があった。例えば、三井生命の津末博澄会長(当時)は、片岡一則氏(現オリックス生命保険社長)を営業担当役員に招聘。片岡氏は米AIGグループを中心に外資系金融機関を渡り歩き、リストラの手腕を期待されて登用された。

 日本企業も外部から優秀な人材を役員登用するのは今や珍しい話ではないが、旧態依然とした日系の生命保険会社では極めて異例。加えて片岡氏が登用されたのは生保会社の「聖域」とされる営業畑だけに、前代未聞の人事だった。

 片岡氏はかつて勤めていた旧AIGエジソン生命保険(現ジブラルタ生命保険)の部下を引っ張ってきたほか、新しい営業職員の採用制度の開始に伴いコンサルタントを雇い入れた。新陳代謝を急いだが当然、逆風も強く、1年半あまりでオリックス生命に転じた。表向きは業績不振の責任をとらされた格好だが、メーンバンクのお墨付きの肝いりの人事だっただけに、業界内が騒然となったのは想像に難くない。

「片岡さんが新卒後に入社したのは千代田生命保険(現ジブラルタ生命保険)。護送船団方式時代の『ゆるい時代』を知っている。その後、外資畑を歩み、久々に日系生保に戻ったわけだが、営業所の現場を見て『ここの会社は何十年も時が止まっているのでは』と驚いていた。解任されたともっぱらだが、自ら見切りをつけたのかもしれませんね」(三井生命元社員)

●大きな「荷物」

 住友生命との合併が過去何度も噂に上ったが実現しなかったことの背景には、そうした三井の体質があるともいわれている。住友生命関係者は「あっち(三井)はうちとくっつけば助かるかもしれないが、言葉は悪いがこっちは迷惑なだけ」とささやく。

 三井の買収によって、日生は必達目標である「首位奪還」を果たすであろうが、同時に大きな「荷物」を背負わされることにもなる。もちろん、業態が近い会社だけに大規模なリストラを断行できれば効果は大きいが、大ナタを振るう覚悟は日生にあるのか。「思い切った決断ができるようだったら、そもそも第一に抜かれない」(生保関係者)と揶揄する声も聞こえてくる。

 三井という首位奪還の起爆剤は、大きな火種になる可能性も高い。
(文=黒羽米雄/金融ジャーナリスト)



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日曜日のアクセス者分析公開です。

こんばんは。
多くのアクセス、ありがとうございます。


昨日(日曜日)のアクセス内容です。
40歳代が、一番多かったですね。 


男女別
男性、55.5% 
女性、44.5%


 年代別
30歳代、25.8%
40歳代、33.0%
50歳代、26.4%・
20歳代、 8.6%・・・・・・・若者よ。20歳代からお金の使い方、賢くなれ!
60歳代  5.9%


相談、お待ちしております。
見ているだけでは、何の利益にも、成長にもなりませんよ。



保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/  国内相談先です。
外資金融機関の勉強先は、オフショア連絡会です。
野中幸市

格安!25歳から52歳までの運用現5%米ドル建て終身保険、保険料等公開!

ドル建て終身貯蓄保険、契約当初は基本保障10万ドル(1000万円)の死亡保険金です。  *わかりやすいように、1ドル100円換算します。
以下、簡易保険料支払総額です。

女性
25歳、およそ1万7000ドル台≒170万円
65歳時の解約返戻金予定額、13万7000ドルあまり≒1370万円  *保険料元金170万円の8倍の利益
90歳時の死亡保険金予定額、54万8000ドルあまり≒5480万円  *保険料元金の32倍の死亡保険金

26歳、1万7000ドル台
65歳時の解約返戻金予定額、13万2000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、53万ドル

27歳、1万7000ドル台
65歳時の解約返戻金予定額、12万7000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、51万2000ドル

28歳、1万8000ドル台
65歳時の解約返戻金予定額、12万2000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、49万6000ドル

29歳、1万8000ドル台
65歳時の解約返戻金予定額、11万8000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、47万9000ドル

30歳、1万9000ドル台
65歳時の解約返戻金予定額、11万3000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、46万4000ドル

31歳、1万9000ドル台
65歳時の解約返戻金予定額、11万ドル
90歳時の死亡保険金予定額、45万5000ドル

32歳、2万ドル台
65歳時の解約返戻金予定額、10万8000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、44万7000ドル

33歳、2万1000ドル台
65歳時の解約返戻金予定額、10万5000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、43万8000ドル

34歳、2万2000ドル台
65歳時の解約返戻金予定額、10万3000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、42万9000ドル

35歳、2万2000ドル台
65歳時の解約返戻金予定額、10万ドル
90歳時の死亡保険金予定額、42万ドル

36歳、2万3000ドル台
30年後の解約返戻金予定額、10万3000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、41万1000ドル

37歳、2万4000ドル台
30年後の解約返戻金予定額、10万6000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、40万3000ドル

38歳、2万5000ドル台
30年後の解約返戻金予定額、10万9000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、39万4000ドル

39歳、2万5000ドル台
30年後の解約返戻金予定額、11万2000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、38万4000ドル

40歳、2万6000ドル台
30年後の解約返戻金予定額、11万6000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、37万5000ドル

41歳、2万7000ドル台
30年後の解約返戻金予定額、12万ドル
90歳時の死亡保険金予定額、36万9000ドル

42歳、2万8000ドル台
30年後の解約返戻金予定額、12万4000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、36万2000ドル

43歳、2万900ドル台
30年後の解約返戻金予定額、12万8000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、35万5000ドル

44歳、3万ドル台
30年後の解約返戻金予定額、13万3000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、34万9000ドル

45歳、3万1000ドル台
20年後の解約返戻金予定額、7万2000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、34万4000ドル

46歳、3万3000ドル台
20年後の解約返戻金予定額、7万4000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、34万ドル

47歳、3万4000ドル台
20年後の解約返戻金予定額、7万7000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、33万5000ドル

48歳、3万5000ドル台
20年後の解約返戻金予定額、8万1000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、33万1000ドル

49歳、3万7000ドル台
20年後の解約返戻金予定額、8万5000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、32万8000ドル

50歳、3万9000ドル台
20年後の解約返戻金予定額、8万8000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、32万ドル

51歳、4万ドル台
20年後の解約返戻金予定額、9万2000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、32万2000ドル

52歳、4万2000ドル台
20年後の解約返戻金予定額、9万7000ドル・・・・・保険料元金の2倍
90歳時の死亡保険金予定額、31万9000ドル・・・・保険料元金の7倍


皆さんが契約している?これから契約しようとしている皆さんの米ドル建て終身保険や米ドル建て個人年金保険、豪ドル建て終身保険の保険里謡支払総額、途中解約返戻金、途中死亡保険金額を比べてみてください。皆さんが契約している外貨建て貯蓄性保険は、価値がないことが分かるはずです。保険外交員、保険代理店FPに丸めこまれて、契約しているんですね。あるいは自分でその保険を選択して、毎月何十年と保険料というお金
を捨てているんですね。

この格安終身保険、駅前の保険会社や、全国各地の保険代理店では、販売されていません。申し込みするには、私の紹介が必須です。


保険評論家
野中幸市

景気は、よくない

皆さん、景気は良くなっていると思いますか?

よくなっているように見えていますが、そう見える理由は、中国の景気がよかったからの繁栄のおこぼれですよ。

トヨタも日産も、スズキ、ホンダ、マツダもそうです。

中国様々で、景気がよくなっているように、気がするのです。

しかし、中国人の消費、投資抜きでは、実質日本の景気は、マイナスです。皆さんの会社の給料が上がったのは、これも言ってみれば中国の様々に、つながっているのです。

皆さん、お金の使い方、しっかりしてください。
保険は、多額のお金が最終的に出て行きます。

60歳まで支払う保険料、家族四人でいくらでしょう。
高級ベンツ一台分どころじゃないですね。

費用対効果、効率性、すなわち価値ある格安の保険に契約することです。

それを外交員、代理店で相談してはいけません。相手は売り手側の人間、各社比較したから見せ掛けて、都合のよい四社前後保険会社の中で、この保険会社商品が一番効率的、費用対効果がよいとね丸めこんできます。それが、今日の保険代理店です。

景気は、よくありません。
東京の高層マンションを買っているのは、中国人などの富裕層の何百万人の人たちです。

日本の景気は、確実に年々、悪くなっていきます。
これ以上、ましてや1970年、80年、90年代前半までの時代なんか、戻ることはありません。

景気も、年金含み社会保障も、福祉も、医療も悪くなってくるのです。


相談、お待ちしております。


今日は、神奈川、東京と見直し相談

こんにちは。

今日は、お昼、神奈川の見直し相談の面談、そのあとは、東京に移動して見直し相談の面談でした。

これから、神奈川に、また戻ります。

全国各地から、メール会員からの相談、お待ちしております。面談相談会員も、お待ちしております。


保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/
野中幸市

地方では、なかなか生活保護を認めてくれない。

残念ですが、事実ですね。
地方は、東京よりも財政難。*東京は、財政難ではありませんが・・・。

今夜は、夜9時から放送されたNHKの特集番組を見ました。タイトルは、漂流社会、老後破産・・・・・です。

岩手県奥州市水沢区の身動きできなくなった年老いた親を介護するために、子供は非正規の社員も辞めて無職、一緒に地方の家にて暮らします。生活費は、身動きできなくなった親のもらう国民年金一か月3万円です。

その結果、50歳代の息子も年老いた母も亡くなったという内容もありました。
奥州市の自治体、社会福祉協議会課長は、NHKの取材に答えていましたが、そこまで困った感じは受けなかった、息子さんもしっかりしていましたしということです。これって、嘘ですね。これが、地方自治体の生活保護を受けさせない実態です。

生活保護を受けるには、諸規定がありますが、その規定が厳しすぎます。またその厳しい規定を取り除くアドバイスも、地方の協議会職員たちは、しません。

一方、東京大田区の自治体を、同じような環境のケースとしてNHKは取り上げ、大田区自治体職員は、生活保護が受給できる規定クリアするためのアドバイスをし、そのようにその親子はし、死なないで生活がおくれるようなしていました。

地方と都会との自治体能力、思いやりの格差は、ありすぎます。
地方は、住みやすいと思われますが、そうとはいえません。

歳とって、生活費がなければ、さっさと死んでくれ、国の世話になるなと言わんばかりだと確信します。

こういう世の中、厳しい社会、どう上手く生きていくか?しっかり考えてもらいたいと思います。

当然、そういう環境にならないために、今出来ることをするのです。
私でさえしていた、借金してでも勉強代出して、学校でも社会でも学んでいたこと。それは、今私にとっては、失敗もときにはあったが、トータルやって良かったということがわかります。

今、働き盛りのとき、子供の教育費も生活費も住宅ローンもあるでしょうが、今勉強しないで、いつするんですか?しないと、もうあなたの人生、もう終わったのと同じですよ。

今、出来ること。自分の能力にないモノを掴みに行くのです。そのハングリー精神の下、勉強してください。

ここでは、50歳代の人たちに話していますが、40歳代の人たちにも伝えていますよ。
今、もっと苦労することです。楽したら、駄目です。

お金に、ケチになったら、駄目です。
勉強には、先に成長性があるのだから、勉強代は、きちんと使うことです。

それもしないで、いつまでも無料検索、無料相談、書店の本立ち読み、あるいはたった1300円の保険の単行本購読し続けても、何も得られるはずもありません。

50歳代、終身医療保険は、諦めること。ほとんどの人たちはとしておきます。
死亡保険、出来る限り終身保障の死亡保険を求めていくことです。

格安の保険料でです。
それを行動して掴むのです。

それしか、保険で得することは、もう出来ません。

地方自治体の生活保護、将来どうなっていくことでしょう。今の政治では、到底明るいモノなんてないですね。
その政治を選んだのも、皆さんたちです。


保険評論家
野中幸市

保険見直し相談、お待ちしております。

こんばんは。
日曜日にも関わらず、全国各地から600人を超えるアクセス、ありがとうございます。

さて、
口先だけではない、自分で様々な保険に入り、当然保険料を支払い、その結果の善し悪しを判断するということもする、行動してみないと、表だけでは分からないという、わけです。

昨日、土曜日のアクセスが一番多かった順が、50歳代、30歳代、40歳代という順番でした。

50歳代は、最後と言ってもよいほど、ほんとに最後の見直し年齢ですね。保険の選択、失敗は、許されません。

そこで、50歳代、終身医療保険は、もう諦めること。

一番は、死亡保険を、一番に重視することです。できるかぎり、終身保障の死亡保険にです。

50歳代になると、謙虚さが亡くなります。性格も、もう変わりません。
だから、保険では損して終わる契約者が、9割以上なんですね。50歳代は。

謙虚に、自分が大学生時、ゼミに参加して学んだことを思い出して下さい。その時の姿勢です。間違ってた意見でもいいんです。自分がどう今考えているのか。それを皆さんと話して議論する。そこに先生も加わり、意見をいただく。そして、他の学生、先生の助言も謙虚に、聞き入れて、よりよいモノ、成長につなげていくという考え方、思考です。

大学出ていない人でも同じです。高卒でも同じです。
一番大事なのが、失敗してもよい、行動してみてみるということ。そこに何らかの結果、答え、ヒントがあるはずです。そこから、人は成長するんです。

勉強です。


お待ちしております。


保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/
野中幸市

意外と多いSE会社員の米ドル終身保険申し込み

私が指したある生保の米ドル終身保険の申し込み。意外と多いのが、会社でSEの仕事している会員たちです。

大手金融機関勤務者、大手コンピュータ―会社勤務者、外資系会社勤務者、大手モバイル会社勤務者、中小会社勤務者さんたちです。

この職業人は、効率性、費用対効果を常に追求していることが分かります。


保険評論家
野中幸市

49歳女性の格安終身保険が、これだ!!!

愛する子供にいつ死んでももらえる終身死亡保険契約。
これは、しておくとよいですね。出来る人は。

そこで、49歳となると、ニッセイやプルデンシャル、ソニー、かんぽ、全労済、オリックス、ジブラルタ、第一生命などでは、円建て終身保険の保険料支払総額は、実に650万円から730万円前後と高くなります。これら生保の外貨建て終身保険でさえ、49歳の年齢となると、580万円前後はかかります。

そこで、もっともっと、格安の米ドル建て終身死亡保険が、あります。
ありますが、そこらでは販売されていません。
私の紹介がないと、この生保の申し込みできないという難点
があります。

それでは、情報公開しましょう。



この商品、無料相談はしていません。
申し込み出来るか、出来ないか、面談にて、判断させていただきます。判断の後、諸手続きにそって、申し込みすることが可能となります。


49歳 女性

米ドル建て終身保険
基本保障、10万ドル
保険料、10年払い
年払い保険料、4100ドルあまり
保険料支払総額、4万1000ドルあまり
険料5年払いすると、さらに割安で、総額3万6000ドルあまり

69歳時の解約返戻金予定額、およそ8万5000ドル・・・・保険料元金の二倍近くの予定。
79歳時の解約返戻金額、16万3000ドル

69歳時の死亡保険金予定額、14万3000ドル
80歳時の死亡保険金額、21万2000ドルあまり
90歳時の死亡保険金額、32万9000ドル


あとは、勉強次第ですが、勉強する前に面談等があります。
大手の生保の一つです。きっと、この生保なら信頼できることでしょう。


保険業界人の申し込みも、出来ます。
謙虚な業界人しか、申し込みさせません。そういう業界人は、この業界少ないですが・・・・。
保険屋さんという職業は、悪く言えば、一発大儲けする仕事の一つでもあります。だから、出入りが多いのですね。大手生保に至っては、片手間で大手生保は雇い、中途半端な社員教育で、地縁血縁、同級を保険に契約させた後、クビニして行きますね。ほんと、汚い商売だと思います。また、世界一高い大手生保と簡保の保険料、これは非常識そのものです。これら改善して行かないと、この業界、消費者から信用されません。



保険評論家
野中幸市





都道府県民共済は、非営利でなく、完全な営利事業です。

みなさん、社会に誤魔化されないことです。ちゃんと、トリックがあるんですね。


 「地域差はあるものの、都道府県民共済は、
「助け合いの精神」を基盤にした非営利事業のため、生保会社より掛金(保険料)が安く、加入者への還元率が高いことが魅力だ。

これは、嘘ですよ。客が分からないように、仕掛けがあります。

非営利と名をうって、営業していますが、まやかしです。

というのは、都道府県民共済は、各都道府県一つ共済団体がありますが、非常勤管理職や役員の理事や理事長たち、労働貴族の天下りです。この人たちは、給料は100万円以上どころではありません。しかも、数年勤務しただけで、退職金は、2億前後もむもいます。この退職金については、毎年、読売新聞が報道しています。たとえば埼玉県民共済や大阪府民共済など。

そこで名目、働いているとみせかけて、昼前の出勤、平の職員たちと茶を飲みかたらい、席に着いたら、新聞各紙を読み、夕方前に早々と帰宅してしまいます。それでいて、とんでもむ給料、ボーナス、退職金をもらっています。これら理事含み職員たちの年収や福利厚生費、各種厚い手当含み、を国家公務員やNHK職員並みの豪華厚くすることで、これは今日歳時儀容の経費に出来ますから、儲け部分にも反映されません。ここを皆さん、分かっていません。

また、共済は、終身保障の保険ではありませんから、契約者が亡くなる前に、保障が切れてしまうのが、その9割以上です。しかも、途中解約が多いですから、儲かる胴元となっています。これが、生保事業、共済事業の共通点です。

非営利だから、かけ金安いと思わないこと。決して安い保険料ではありません。大手生保の保険料と比べれば安いというだけです。安いのは当たり前、一定期間の保障商品なのですから。

ひっかからないように。
毎月、掛け捨ての2000円、5000円も、何十年と支払っていくと、その額、馬鹿に出来ません。その馬鹿に出来ない掛け金総額は、何十年後も戻って来ません。

人間、平均寿命男性83歳、女性86歳、ここまで共済は保障してくれません。



保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/  有料保険見直し相談先です。
大学教授(商法、財政学、社会学)
野中幸市

今日は、湘南の自宅からです。

あいにくの雨です。
しかし、静かに過ごせてます。

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ここまで、自分の家の写真を公開するということは、愛している証ですね♪

私の契約しているある生保の外貨建て終身保険等も皆さんに、公開していますが、こちらも愛している証ですね♪

どちらも、安くはありませんが、価値ある商品ということが、確信出来ます。

皆さんも私と同じ価値ある商品に、契約すべきだと思います。

ただし、価値ある商品、ここでいう価値ある外貨建て終身保険申し込みは、生保の取締役支社長承諾のもと、特別に申し込みが出来ています。それを私が構築しました。ですから、私の紹介がないと、申し込み出来ない訳です。

保険会社の一般保険申し込み窓口や、外交員、代理店でも経由では、申し込み出来ません。


一緒に価値ある商品の勉強していきましょう。


相談、全国各地から、お待ちしております。

参考、
これまでに、北海道の会員から沖縄までの会員、また海外の日本人会員まで、価値ある商品に契約しています。職業は、会社員、主婦、国家・地方公務員、医師、病院経営者、教員、非正規社員、アルバイト社員、芸能人まで、様々な方たちです。

皆さん、納得行く、費用対効果、効率せい高く、高い利益性高い、商品に契約すべきだと思います。求めるものは、一番重要な終身保険選びです。医療保険ではありません。医療保険は、小さな利益しかもたらされません。それも、医療保険では、運よければです。だから、確実性高い、利益性高い、私のいうある生保の外貨建て終身保険です。他の生保の外貨建て終身保険では、契約する価値、ありません。

私のあとに、皆さんも続いて下さい。
その考えは、最も賢い消費者=投資者でしょう!


保険評論家
オフショア連絡会主宰
野中幸市

評論家が斬る!ほけんの窓口の評判と販売方法について、

この報道は、今年6月に、テレビ東京(テレビ大阪)系列で、全国放送された保険特集(保険代理店の販売方法は、中立公正かという問題、以外に多いトラブルの一つとなっています。)でした。

35社の保険商品を取り扱っていると宣伝して、客を代理店に来店させる販売手法。実態は、例えば医療保険について、取扱い保険会社35社全社の医療保険見積もり設計書を作成することなく、実態は4社どまりの設計書しか提示しないで、その4社が皆さん選ばれていると勧める。http://blogs.yahoo.co.jp/konchanni/55060024.html

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この手法は、ほけんの窓口だけでなく、他の来店型保険代理店も、99.999%同じと考えてよいでしょう。
皆さん、よく考えましょう。
参考、


保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/
野中幸市



50歳代、死亡保険契約中心に契約する。

こんばんは。
今日は、土曜日にも関わらず620人以上の皆さんからアクセスありがとうございます。


昨日、金曜日のアクセス分析しましたが、50歳代のアクセスが一番多かったです。次に、30歳代のアクセスでした。
ということから、50歳代の皆さんに向けてのアドバイスです。


多くの50歳代は、既に保険契約している人たちです。

保険の見直しをする時、すなわち見直しする時ですが、死亡保険を第一に、次にがん含む成人病の保険を中心に見直すことでしょう。第一には、死亡保険の見直しです。

どこの保険会社商品を選択するのがよいかは、勉強代を支払ってから、相談されてください。
保険代理店で、無料相談しても、何ら相談する価値もありません。無料の裏には、保険各社比較したかに見せ掛けて代理店は都合のよい保険会社の商品を、一番よいとして売り付けます。

それは、分かり切っています。これ、ほんとです。ほけんの窓口の社長も、過去はそういうこともあったと、テレビ東京系列のワールドビジネスサテライトのインタビューにて、認めています。私は過去はあったというよりも、現在も疑っています。
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また、50歳代は、死にはまだ遠い年齢ですが、しかし、50歳代の思考は、既に死に近い思考です。つまり守りの思考です。つまり行動力なし。勉強する気もなし。ペンキうだい支払ってなど、まったく考えません。また頑固、考え方が固まって、自分の意見中心、謙虚性、相談する気もなく、ただフリーライダーの立場で、ネット閲覧することが多いのが50歳代ということがいえます。

こういう50歳代、もう保険では、大損するのは分かり切っています。自業自得。50歳代男性さんたち、自分の能力、これまで培ってきた社会対応能力、金融知識、情報収集など過信しないことです。思考を今すぐ変えましょう。つまり、30歳代のような、謙虚さを持たないとなりません。勉強させてもらう姿勢です。


死亡保険中心、次にがんなどの成人病保険です。医療保険ではありません。
50歳代。


保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/
野中幸市





保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタント
野中幸市

イトーヨーカドーの食料品は、高い!

こんばんは。

昨日、神奈川県小田原市内にあるイトーヨーカドーに、車で買い物行ってきました。このイトーヨーカドー、他の施設(映画館や西武百貨店、自転車屋、タリーズコーヒー、公園など)とコラボしているショッピングモール化しています。

そういうこともあり、イトーヨーカドーで、食料品を買ってきたわけです。

そこで、一言。北海道直送の生サンマ(新鮮そのものサンマの目が滲んでおらず黒い)が、一尾税抜き360円でした。名前は忘れましたが緑色の品種のブドウ(糖度16)は皮まで食べれます果物を義理のおばあちゃんのため、買いました。税抜き1980円です。

その帰り道、神奈川県二宮にあるSEIYUのスーパーにも立ち寄りました。こちらも、北海道直送の生サンマ、こちらも同じところの産地で、目が黒く、同じ新鮮さとしいうこともわかりました。値段は、税抜き280円です。

その翌々日、今日ですが、平塚の駅隣接のLUSCA平塚店スーパーに、電車にて、買い物行きました。北海道産地のサンマを女性店員が力入れて販売していました。目が滲んだサンマでした。価格税抜き200円でした。買いましたけど・・・・・。そして、前述にもあったみどり色の高級ブドウ同じ大きさ量のものを見ました。価格1500円でした。安っ!と感じました。イトーヨーカドーでは、1980円でしたから。

ここで、感じることは、イトーヨーカドーは、かなり食料品は高いなということです。これは、勉強ですね。
このイトーヨーカドーの食料品の価格は、私が住む港区赤坂にある東京ミッドタウン一階にある高級スーパーの食料品、果物と同じ価格ということがわかります。地方のイトーヨーカドーだから安いというイメージは、なくなりましたね。

今日夕方、平塚のLUSCAという百貨店の地下売り場スーパーのレシートを乗せています。
1657円の買い物をしたのですが、そんなに買ったか?と思ったので、レシートを確認すると、消費税が122円付加されています。消費税10%、これ、ほんと馬鹿に出来ませんね。高っ! よくこれで、客が逃げないなと感じますね。私は、イトーヨーカドーでなく、よそのスーパーで食料品は買うことにしますが・・・。

買い物するのにも、足を運んでみないと、価格がずいぶん違うということが、よくわかります。
これは、生命保険商品も同じことが言えます。

イメージ 1


私は、全国出張したとき、その土地の大手スーパー含み、価格調査をよくします。果物や生鮮食品中心です。


財)日本消費者協会認定消費生活コンサルタント
野中幸市

保険評論家が斬る。生保主流は死亡保険から「医療・がん保険」に、異議あり。

こんばんは。
多くのアクセス、ありがとうございます。
今日、この週刊誌記事を見つけました。
これは、私の目から見れば、間違った視点ですね。
生保の主流は、死亡保険商品から医療・がん保険にが増加ということは、つまり保険会社とそれを販売する保険外交員、保険代理店だけが、儲かる販売システムなんですね。つまり、目先の利益である医療、がん保険商品を買わせること。この仕組まれた社会に流されてはいけませんよ。皆さん。医療保険よりも、がん保険よりも、死亡保険を重視することです。



間違った(仕組まれた<金融知能のない保険論者の執筆)です。

生保主流は死亡保険から「医療・がん保険」に 女性も増加

NEWS ポストセブン 8月29日(土)

今、生命保険の主役は「女性」だ。もともと生保といえば、一家の大黒柱の夫が万が一に備えて加入するのが一般的だった。だが、5年前に新規契約者の割合が男女で逆転した。

理由の1つは女性の社会進出が進み、経済力が上がったことだ。今や女性が家計を支えることも珍しくない。もう1つは、売れ筋の商品が「死亡保険」から「医療・がん保険」に移ったことだ。

かつて生保の主流は死亡保険だったが、少子高齢化で子供のいない家庭や単身者が増え、契約者が減った。困った生保業界は「生きている間のリスク」を宣伝し、医療・がん保険の営業に力を入れ始めた。すると、今まで加入していなかった女性たちがこぞって保険に入り始めたのだ。

女性に「商機あり」とみた生保業界は「女性特有の病気に備える」を売り文句にして、女性専門の保険を次々に売り出し、業績を伸ばしている。

そもそも、死亡保険とはなにか?

「生命保険はわかりにくい」という印象があるが、それは他社の商品と比較されないように保険会社があえてわかりにくく商品を設計しているからだ。

だが、基本さえ押さえれば仕組みは単純。毎月、保険会社に支払うお金を「保険料」、支払う期間を「払込期間」、保障の対象となる人を「被保険者」、何かあったときに受け取れるお金を「保険金」、受け取る人を「保険受取人」、受け取れる期間を「保険期間」という。

生保は大きく分けると「死亡保険」と「医療保険」の2種類しかない。家計を支える働き手が亡くなったとき、遺された家族が保険金を受け取る保険だ。タイプは主に3つ。「定期保険」と「終身保険」と「収入保障保険」だ。それらを組み合わせた商品もある。以下、「死亡保険」の解説だ。

<定期保険>
「保険料を払っている10年の間に死亡したら1000万円を支給する」など、保険期間が定められた死亡保険。途中で解約したり、満期になっても返戻金がない、いわゆる「掛け捨てタイプ」だ。

<終身保険>
保険期間は一生涯で、死亡したら保険金を受け取れる保険。必ず保険金が下りるが、定期保険に比べて保険料が高いのが特徴。掛け捨てではなく、解約した場合には返戻金を受け取れる。

<収入保障保険>
一家の働き手が死亡もしくは高度の障害を負った場合、一時金ではなく、「毎月5万円」「毎月10万円」など、家族の生活費の不足分を分割して保障するタイプの保険。近年登場した新しいタイプ。

一方で、「医療保険」とは、病気やけがのリスクに備える保険。治療を受けたときに保険金を受け取れる。入院時の差額ベッド代や、高額な医療費の負担に備えることができる。

<がん保険>
医療保険の一種。がんと診断された場合、またはがんで入院、手術した際に保険金を受け取れる。

死亡保険と同様に、保険料の支払い期間だけ保障される「定期がん保険」と、保障が一生続く「終身がん保険」がある。また、先進医療など高額な治療に備えるための「先進医療特約」などのオプションがある。

※女性セブン2015年9月10日号


生命保険商品で、利益≒得を考えるなら、死亡保険を考えることです。

いいですか?皆さん。
皆さんというのは、消費者だけでなく、保険屋さんたちにも投げかけています。

終身医療保険、一定期間の医療保険、がん保険、成人病保険、個人年金保険、終身保険、定期死亡保険、長期定期保険など、多くの保険商品はありますが、保険で大きく儲けるには、死亡保険しかありません。できるなら、終身保険契約が理想ではありますが・・・・。一定期間の死亡保険も、合わせて視野に入れます。

つまり、医療保険やがん保険に契約して、得して契約しようと考える以上、はるか上の視野で、保険契約で儲けていくには、死亡保険商品。これで、儲けるのです。

私は、その死亡保険商品で、大儲けしようとしています。
それは、既に、実現してもいます。

途中の解約返戻金も含めてです。


皆さん、死亡保険商品、ここに焦点を絞って、考えてください。
価値ある勉強先を見つけ、価値ある相談をしていくことです。

勉強代を支払ってです。


保険評論家
野中幸市

私は、掛け捨ての死亡定期保険も契約している。

私も、割り切って、ある国内生保の掛け捨ての定期保険などに、契約しています。

割り切りです。

割り切りですが、費用対効果、効率性という視点は、崩していません。
その視点の下、掛け捨ての死亡定期保険も、契約しています。一定期間の死亡保険商品です。

どこの生保の商品かは、格付け協会の正会員以上の属性の方にしか、お教えしません。

追伸、
全国各地の保険外交員、保険代理店の人たちは、さぞかしよい保険に契約しているのだと皆さん感じているでしょう。違います。それなりの保険しか、契約していません。

それなりの保険しか、自分で契約していないからこそ、目の前の客にもそれなりの保険を一番よい保険として勧めているのです。保険屋の私もそれに契約していますと、話してです。

丸めこまれるな、消費者。保険という金融商品の勉強です。


保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/
野中幸市

私の終身死亡保険は、高額保障契約している。

仮に私が、平均余命の83歳で亡くなる時、終身保険契約で保険会社からもらえる死亡保険額は、今のところ1億5000万円前後です。

そんなに賭けているの?保険料払っていけるの?と感じるでしょうが、それは心配ありません。

日本一、世界一厳しい消費者視点を持つ保険評論家の私が見極めたS生命保険会社、保険料は皆さんが支払っている終身保険の保険料の三分の一から二分の一の保険料です。

ですから、保険料を60歳とか65歳とか終身払いすることなく、5年、長くても10年払いで払い終えました。今の契約する一昨年契約した終身保険も、保険料支払っていますが・・・・・。

費用対効果、効率性で死亡保険は、決めること。

これが、皆さん出来ていません。
だから、価値もない円建てと外貨建ての終身保険や円建て、外貨建ての個人年金保険に契約し続けているのです。

子供三人、くれくらいの死亡保険金額、終身保険で持っているのも、一つです。家族繁栄のためにもです。


保険評論家
野中幸市

37歳会社員、価値ある終身保険は、そこらでは申し込みできません。

こんばんは。

以下の価値ある米ドル建ての終身保険、これは、そこらの保険代理店やそこらの保険会社では、販売されていません。この終身保険を保険外交員、保険代理店の人たちが探しだそうとしても、それは無理です。消費者なら、尚更です。

というのは、普通の窓口扱いでは、申し込みを保険会社させていません。私と保険会社独自の規定を設けて、申し込みを特別に許可してもらっているわけです。ですから、申し込み受け付けの担当者は、マネジャー職以上、その保険会社の取締役担当責任者なのです。

ですから、一般窓口では、申し込みできないわけです。そういう特定の人にだけ価値ある金融商品が提供されていることは、超富裕層の金持ちたちは、皆知っています。しかし、私が皆さんに提供している情報は、金持ち層にターゲットを絞っていません。

年収180万円の非正規社員でも、主婦でも、中小企業勤務年収400万会社員、公務員、零細企業の工場勤務の人、医師、教員、保険外交員、保険代理店にも、扉を開いています。それは、私が一番下の属性で育ったことも影響していると思います。

お金もちの人は、頭使わず、湯水のように金を使い、価値もない保険商品ばかり提供している簡保、ニッセイ、ジブラルタル、プルデンシャル、オリックス、大同生命などの保険に契約すればよいのです。
しかし、金持ちそうでない私たちは、頭を使って費用対効果、効率性、一番良い保険を見つけて、契約することが使命だと思います。

その勉強を勉強代を、ちゃんと出して、求めていくことです。
勉強代を出して勉強しないで、どう価値ある保険が見つかるでしょうか?無理です。

皆、来店型のテレビCMしている保険代理店の広告にある取扱い保険会社30社、50社の保険商品、本当に比較できると思いこんで、保険代理店FPの都合のよい保険に、最後契約させられるだけです。保険代理店の他社比較というのは、完全に見せ掛け、馬鹿な客へのパフォーマンスでしかありません。

数社比較させて、契約させるのです。かりに、30社の保険会社比較してもねそこに価値ある貯蓄性の終身保険、個人年金保険、長期定期保険は、ありません。これが、低金利環境の保険商品現状なのです。住宅ローン金利も安いですよね。それと同じなのです。終身保険、個人年金保険は。

これに、保険料一括払いしても、契約して20年、30年後、数字上は得している金額コール数字になつていますが、しかし、30年後の祖の得している数字上の金額は、その30年後の貨幣価値に追い付いていません。つまり、大損した終身保険、個人年金保険契約ということになります。

そこらの駅前にある保険会社、保険代理店にて販売している円建てと米ドル建て、豪ドル建て、円建ての終身保険・個人年金保険はです。まったく契約する価値はむありません。利率変動型終身保険、変額終身保険、変額個人年金保険商品(保険料一括払い含み)もです。

男女の保険外交員、保険代理店FP、税理士事務所、FP事務所たちに、丸めこまれてはなりません。



さぁ、勉強タイムです。
 
37歳、男性
米ドル建て終身保険(*1ドル100円簡易計算とします)
保険料、年払い、5600ドルあまり(56万円)
保険料支払期間、5年払い
保険料支払い総額(元金)、2万8000ドルあまり(280万円)格安過ぎます!!
*女性の保険料は、男性より更に1割以上安いです。!!

 
20年後の解約返戻金予定額、6万4000ドルあまり(640万円)・・・・保険料元金の2.28倍
30年後(67歳時)の解約返戻金、12万3000ドル(1230万円)・・・・・元金の4.39倍
 
30年後の死亡保険金予定額、17万7000ドル(1770万円)
70歳時の死亡保険金、19万6000ドル(1960万円)
80歳時の死亡保険金(男性平均寿命時)、28万9000ドル(2890万円)・・・・・元金の10.3倍
90歳時の死亡保険金、45万7000ドル(4570万円)・・・・・・16.3倍

ちなみに、通販のオリックス、ニッセイ、マニュライフ、ジブラルタ、プルデンシャル、メットライフ、簡保など、円建て及び米ドル建、豪ドル建ての保険料支払い総額は、同基本死亡保障相当額で、安くとも500万円、通常600万円前後の保険料となります。 
 
こんな、保険料、日本政府の押し進める低金利政策の中、有り得るの???????


あるんですね


あとは、皆さんの勉強次第です。
全国各地にあるテレビCMするような大手保険代理店では、この保険販売されていません。
簡単には入れませんが、しっかりした考え方があれば、私の面談ののち、申し込みは明日にでも出来るわけです。行動次第で・・・・・極端な話です。

土日も、保険相談、メールや面談にても、対応中です!


保険評論家
野中幸市

地方の保険外交員、保険代理店は、保険知識高くありません。

これ、本当のことです。
厳しい言い方しますが、現実です。
そう言われないために、東京、大阪など、大都市で保険屋するしかありません。

九州の福岡、博多は、大都市ですか?九州人からみれば、大都会ですが、金融業界では、大都市とはいいません。田舎に毛が生えたくらいにしかとらえていません。

当然、博多で働く男女の保険外交員、保険代理店経営者、その従業員AFP、CFPも保険の知識、情報料、また保険の裏側について、高く持っていません。

北海道、東北、北陸、四国、中国、中部、山陰、沖縄、北関東、紀伊の男女保険外交員、保険代理店もそうです。

ここまで、書くと保険屋さんを敵に回してしまうと思いますが、そんなこと関係ありません。金融という金融商品をトのり扱う以上、しっかり金融知識を積まなければなりません。それが、なつていないのが、現実なのです。地方の保険屋さんたちは。

金融、この言葉を軽視しているのが、保険屋さんたち、自分の金融能力が、高くないということは、自分でも分かっているじゃないですか!?

その通りなのです。
金融という商品を取り扱い、知識を積み続けていくには、地方で働いてはならないのです。

地方の金融は知識は、遅れ、かつ間違った方向で教え込まれます。それが、地方の保険商品者に反映されるのです。つまり、そうよくもない保険に契約させられるだけです。義理人情、お付き合い、紹介の世界がまだ強い地方ともいえます。


保険の無料見直し相談、相談する価値ある保険なんて、求められません。
金融商品の相談に、無料なんて、おかしいと思いませんか?
保険という商品、金融商品、将来を託して行く、賭けて行く、損得のある株投資と同じです。
そういう金融商品選択するのに、無料で相談して、よい金融商品提供してくれるはずがないのです。
無料の裏を読み取ることです。



保険評論家
NPO法人生命保険む格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/  私の務める先です。
オフショア連絡会主宰
大学教員(商法、財政学)
野中幸市

生命保険契約は、費用対効果、効率性視点で求めること!

終身医療保険、がん保険、成人病保険、収入保険、定期保険、終身保険、個人年金保険など、一番効率性、費用対効果、そして重視しなくてはならない保険会社の真摯せいです。

いずれも、皆さんの知識、知能では求められません。そこまで、保険は奥深いのです。
表向きの保障内容とか、保険屋さんの好印象とかで、決して提案された保険に、そのまま決めてはなりません。

一番皆さんが、保険屋さんにひっかかるのが、全国各地にある来店型の保険代理店です。テレビコマーシャルしている保険代理店もそれです。

大手保険代理店は、スーパーやショッピングモール、駅前やデパートの中にもあります。そこの代理店では、保険会社30社以上の保険を取り扱っていると広告、宣伝していますが、30社の保険見積りなんて作ってくれません。保険会社は、主要なところでは50社ちかくあることも知っておきましょう。

保険代理店では、多くの保険会社商品取り扱っているというモノの、実際は、保険代理店の都合のよい5社どまりの保険設計書を作り提案しています。お客様の意向をお聞きし、この四社、五社の保険が、一番お客様にマッチしていますとか、一番人気がある保険会社保険商品ですと、仕向けてきます。そこに、皆さん、騙されます。

来店型の保険代理店は、騙し、あるいは誤魔化しセールスしていると、言ってよいでしょう。そう言われたくなかったら、取扱い保険会社30社と広告しているなら、30社全社の医療保険設計書を手渡すことです。しかし、それは、絶対してくれません。絶対です。

そこまで要求する客には、頭がよい客として、代理店のFPは、逆に保険相談を引き受けてくれないか、あるいは簡単にあしらい帰させていきます。こいつ≒客は、引っかからない客だなという腹の底の声が聞こえてくるはずです。

保険代理店に、費用対効果、効率性といっても、無駄。都合のよい保険会社商品ばかりしか提案してくれません。これが、来店型の保険代理店の経営実態です。


当然です。
駅前、ショッピングモールのテナント代は、50万?100万どころではない店もあります。人件費もあります。
そういう経費を考えたなら、売り手側の利益率高い保険会社の終身医療保険、がん保険、収入保険、定期保険、終身保、個人年金保険の提案、契約に導きのは、当然なのです。

費用対効果、効率性で保険を求めていくなら、私のところで効率よく、敏速な勉強、情報収集していくことです。これ以外に、消費者側にとって、一番よい保険の効率性求め方は、ないと確信します。


全国各地から、ご相談、お待ちしております。当然、相談はメールでも有料となります。無料で保険相談はするものではありません。逆に高いモノを勧められ、かつ最後大損する保険契約するだけです。それが、無料相談というモノです。社会に上手く飲み込まれないように。

無料広告を出す保険代理店は、信用してはいけません。


保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/  私の務める先です。
オフショア連絡会主宰
大学教員(商法、財政学)
野中幸市

営業成績優秀な外交員、代理店は、客に一番よい保険提案も契約もさせていません。

ここでは、簡単にしか話しません。

売上げ成績トップの保険屋さんというは、口とネットワークがあるということに、尽きます。

厳しく言えば、よい保険提案していない、だましセールストークというべきか、自分のテリトリー、心理に入れさせて、契約に持ち込んでいるんですね。

反対に、契約がそこそこしか取れない保険屋さんは、客にそった、提案をしていますと、誉めてあげてもよい?かも知れません。

しかし、保険会社は、それでは首にします。

25才、たった170万円で、1000万円の終身保険申し込み出来ます!

驚きの価格です。申し込みできます。私の紹介は必要です。これがないと、申し込みできません。生命保険会社取締役を介し特別なルートでの申し込みです。そういう保険があるんですね。超金持ちには、超金持ち専用の金融投資環境があるのと同じで、皆さんはそれを知らないだけです。

保険外交員さんたちも、この保険申し込み、どうぞ、お待ちしております。申し込みする先の保険会社は、皆さんも納得する信用できる判断をされると思います。このブログでは、保険会社名は、公開いたしません。申し込み前に、申し込みに適す人かを判断いたします。面談は、全国各地に参ります。

もちろん、年収、属性が高くない人でも、問題ありません。国家公務員、上場企業勤務、大学教職員も、医師、非正規社員、主婦、保育士さん、会社経営者、保険代理店CFPさんたちも、私を介して申し込みされています。


25歳、OL

米ドル建て終身保険
基本死亡保障、10万ドル   *1ドル、100円計算しています。 

保険料、年払い、およそ3400ドル
保険料支払い期間、5年払い
保険料支払い総額、およそ1万7000ドル≒170万円

又は、

保険料、年払い、およそ2000ドル≒20万円
保険料支払い期間、10年払い
保険料支払い総額、2万ドル≒200万円

55歳時の解約返戻金予定額、およそ7万7500ドル≒750万円・・・・5年払い保険料元金の4.4倍
65歳時の解約返戻金、13万7000ドル≒1370万円・・・・・・保険料元金の8倍
70歳時の解約返戻金、17万9000ドル

55歳時の死亡保険金予定額、およそ15万5000
80歳時の死亡保険金、34万6000ドル≒3460万円・・・・・5年払い保険料元金の20倍
90歳時の死亡保険金、54万8000ドル



ちなみに、
通販オリックス生命の円建て終身保険1000万円、同年齢契約例、http://www.orixlife.co.jp/life/rise/

保険料年払い、22万980円
保険料支払い期間、25年間の50歳歳払い
保険料支払総額、552万円
50歳時の解約返戻金予定額、648万円・・・・保険料元金の(1,17倍)
80歳時の死亡保険金予定額、1000万円・・・・保険料元金の1.8倍


これが、現実です。

前者の米ドル建て終身保険、保険代理店では販売されていません。
私の面談の後紹介して申し込み出来ます。申し込み規定に該当する人のみ申し込みがあります。


30歳から50歳代までの米ドル建て終身保険料の保険料等は、過去投稿のブログをご覧ください。
目から鱗とは、こういうことを言うのです。

消費者のみならず、保険外交員、保険代理店の皆さんも、この保険商品の申し込みどうぞ。
私の有料コンサルティング、次に専門会員入会など後にですが。



保険評論家
野中幸市

34才、たった215万円で、1000万円の終身保険が申し込み出来ます!

私と直接会って、商品の説明をしました。メリット、デメリット部分の説明もです。
 
その上で、34歳の女性は、以下の貯蓄性ある米ドル建ての終身保険に申し込みすることになりました。
 
 
以下が、その内容です。
 
34歳、女性  *1ドルを分かりやすいように、100円で換算しています。
米ドル建て終身保険(現、運用利率5%での保険料設定ですから、とにかく保険料が安いです!)貯蓄性商品
基本死亡保障、10万ドル(10万ドル)1000万円
 
保険料年払いとして、4300ドルあまり、43万円(月保険料に換算して3万6000円)
保険料支払期間、5年払い !
 
保険料支払い総額、およそ4300ドル×5年払い=2万1500ドル(215万円) 安すぎますね!

 
*このほか、10年払いもあります。保険料は5年払いの保険料総額よりも少し高くなりますが、年払いの保険料は、5年払いのおよそ半分近くで10年間支払っていけますから、楽でもあります。しかし、5年払いは魅力的です。
65歳時の解約返戻金予定額、およそ10万3000ドル(1030万円)
70歳時の解約返戻金、13万7000ドル・・・・・老後の生活資金の一部にすることも考えられるでしょう。
75歳時の解約返戻金、18万6000ドル
70歳時の死亡保険金予定額、19万3000ドル(1930万円)
80歳時の死亡保険金、27万6000ドル・・・遺していく子供たちに高い額の死亡保険金を分け与えらると思います。
90歳時の死亡保険金、42万9000ドル
 
 
この米ドル建て終身保険、全国各地にある大手保険代理店に来店しても、この米ドル建て終身保険は、取り扱っていません。全国各地にある大手保険代理店にて販売されいる米ドル建て終身保険、豪ドル建て終身保険は、契約する価値のない、高い保険料で運用利率が低いものです。
 
まったく契約する価値は、保険料5年払い、一括払いも契約する価値はありません。保険代理店に来店して、相談する時間の無駄です。価値のない貯蓄性保険に各社比較した上で、都合の良い貯蓄保険に契約させらるだけですから。それが保険代理店というものです。中立的な立場の保険代理店なんて、この日本どこを探しても有り得ません。そういうことは、やめましょう。
中には、しつこく契約させるまで、その後も電話攻勢が待っていますから・・・・。
 
以上、公開した米ドル建て終身保険、基本的に誰でも申し込みは出来ます。しかし、私の紹介が必要です。それなしでは、申し込みできません。そういう特別な契約の仕方もあるんですね。
 
皆さんは、知らないだけて、特別な客層には、駅前にある保険会社の広告商品、ショッピングセンターやスーパー内にある大手保険代理店チェーン店で販売されている一般大衆向けの生命保険、医療保険、貯蓄保険には契約させないで、特別に用意された質の高い保険商品を提供することがあるんですね。
 
クレジットカードも同じです。アメックスのブラックカードやダイナースのブラック?カードのこの二つのクレジットカードは、一般申し込みはできません。特別な客層だけに招待制で募集されています。クレジットカードの例は、あまりよくありませんが、
 
保険商品にも、そこら駅前の保険会社、大中小の保険代理店にて販売されている保険とは、そもそも価値が違います。金持ち、低属性の年収低い契約社員、大学の専任講師を目指したいが40歳過ぎても万年大学の非常勤講師として年収200万円の人(40過ぎた非常勤講師は、もっと給料の良い会社員勤めして家計をしっかりするべきです。)でも、この保険料が支払えさえすれば、申し込みが出来ます。
 
ただし、私の面接で申し込みされてもよいという判断をされた方のみに限定して、保険会社に紹介しています。これからは、格差社会そのものです。何も動かないものは、何もありません。成長もありません。ある意味、人生暗い先が見えています。
 
それでよいのでしょうか? これもある意味、自分の職業とか学歴が高い人たちでも、そんな属性、何の価値もありません。60歳、70歳になれば、昔大きな会社の役員やっていたとか、国会議員やっていたとか、大学の教授していたとか、そんなの定年したら、誰も評価してくれません。
 
ただのおじいちゃん、おばあちゃんというだけです。高いプライドをもっている人がいるとすれば、それは捨てることです。金持っている人も持っていない家庭も、ハングリー精神で、社会勉強していくことです。ここでいう保険の勉強が、ある意味、社会勉強なのです。
 
一緒に、価値ある保険の勉強をしていきましょう。勉強する人だけ、価値ある保険を求められます。勉強しない人は、駅前にある保険会社の広告商品、保険代理店の都合の良い保険商品、友人の保険外交員から、くだらない大衆向けの終身保険、個人年金保険などに契約すれば良いのです。
 
全く、契約する価値がありませんが。価値ない?それすら、多くの皆さんは、わかっていません。これが大衆保険消費者の現状です。これに比例して、保険会社男女の外交員、保険代理店の名ばかり資格だけの価値しかないCFPやFP一級技能士の金融提案能力の低さがあります。
 
 
勉強、お待ちしております。
また、私に直接会って、上記の米ドル建て終身保険を求めていく機会があれば、この先の人生計画は、いくらか変わっていくはずです。保険は、しっかり夢、希望のモテる保険提案していかなくてはなりません。保険投資者の利益一番に沿っての提案をです。それたが、保険でできるのが、全国どこを探しても、私だけとも思います。そこまで、言える保険商品の公開と、紹介なんですね。
 
あとは、勉強です。
お金の損得の相談ですから、それ相当の勉強代はかかるのが当然です。無料で得のある話をすることは、有り得ません。無料で相談するのは、保険会社の下請けの保険代理店FPさんたちだけです。これが、実社会です。
 
勉強は、どこでするか、そこなのです。
 
下手な例ですが。
早慶の教育学部で、国語の教諭免許取得者と、誰でも入学願書さえ提出して学費を支払えば勉強できる先の三流私立大学文学部や通信制大学で国語の教諭免許取得者、どちらが中堅進学校の中学の採用面接試験に合格するでしょう。早慶ですね。後者の三流私立大や通信制大学で国語の教員免許を取得しても、採用してくれません。臨時講師でさえも、無理です。これが良識判断の社会であり、格差社会なんですね。(進学校にやっと入学させた親から三流大学の教員には、うちの子供を教えないでくれと苦情が入ります。当たり前です。)ここでいう、どこで勉強するか、保険で利益を求めていく勉強するには、価値ある勉強先ですることなのです。つまり、私に接してメールでも面談でも、どちらでもよいですから、勉強することだと思います。どこにでもいる保険会社男女の外交員ね保険代理店CFPと違い、価値ある保険の話や提案が手に入ると思います。
 
 
皆さんも、行動して、34歳の女性に続きましょう!
 
 
保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/
オフショア連絡会主宰
大学教授(保険論含む商法)
野中幸市

30才、40才の終身保険・個人年金保険、保険料一括払いは、絶対しないこと。

30歳、40歳の(円建て、国内外貨建て含み)終身保険、保険料一括払いはやめましょう。
一括払いすれば、60歳払いより得したと思いますが、そうでしょうか?
 
その逆ですよ。
保険料を一括払いするということは、例えば、1000万円の終身保険では、350万円(35歳女性契約)外貨建て終身保険、400万円、保険会社によっては500万円以上支払いますが、いずねにしても、損する終身保険契約と言えるのです。
 
そのまとまった保険料のお金は、別の商品に、頭を使って使うべきです。
 
では、何故、損するといえるのでしょうか?保険料一括払いなのに?
 
理由は、明快です。
 
例えば、35歳男性で、米ドル建ての終身保険1000万円の保険契約をしたとします。保険料一括払い金は、380万円とします。
 
この男性の平均余命は、85歳です。
つまり、今から50年後の死亡です。
 
50年後といえば、貨幣価値、今の1000万円の価値が、三分の一の300万円になっていると予測してよいでしょう。
それだけの実質的価値ということです。
 
よく考えてください。
安倍総裁は、一年半後に、消費税10%するとしています。しかし、10%にあげたところで、社会福祉が良くなることはありません。日本の借金は増え続けるだけです。その5年後、10年後、20年後、30年後の消費税はどうなっているでしょう。20%どころか30%以上になっている可能性も十分にあるでしょう。既にヨーロッパ諸国ではそうですから。バナナ一本を買うのに、100円になっているでしょう。コーヒーは、スターバックスコーヒーのSサイズが1000円になっているでしょう。
 
そういう50年先のことをよく考えてください。
50年後、亡くなる確率が高くなる85歳です。
 
その時の1000万円の死亡保険金、あるいは契約して、40年後75歳時に解約する解約返戻金よくても500万円どまりです。40年後の500万円は、半分以下の価値250万円以下の貨幣価値でしょう。
 
しかし、35歳の時に、保険料一括払いした380万円。それを下回る実質的価値の250万円でしょう。
何のために、35歳のとき、1000万円の終身死亡保険に保険料一括払いしたか、わからなくなります。
 
わからなくなるというより、大損したということになるのです。
それを今、30歳、40歳のときに、気づくことです。
 
よく馬鹿な公務員や会社員たちが、ちっとした持病や病気や健康診断で異常があるからといって、保険料一括払いして終身保険500万、1000万円の終身死亡保険に契約したりしますが、馬鹿としか言い様がありません。
 
うまく、保険外交員、代理店FP、銀行員たちの保険屋のセールストークに丸め込まれたんですね。しかし、丸め込まれても、それは契約者自身の全責任です。保険屋が悪いなど客は言ってはいけません。
 
馬鹿な保険契約者にならないことです。
 
保険の勉強を消費者側の視点でしましょう。
保険は、ひとつの損得のある金融商品です。保険会社は、お金を運用する金融機関の一つです。保険会社は、営利企業です。共済団体も、実質のところ営利企業です。これを忘れてはいけません。
 
保険という金融商品の勉強や情報収集をするのですから、消費者側の立場のもと無料で保険相談できると考えてはいけません。無料相談するのは、保険を勧誘する外交員、代理店FP、銀行員たちだけです。皆保険の売り手側の人間です。
 
保険の売り手側の人間たちに、保険の相談して何の得になるのか? 相手は、保険に契約に契約させるために、その延長線上で、無料で相談にのっているのです。ようは、契約させるつもりの保険回答なのです。
 
保険の見直し相談や保険格付け情報など、ご相談、お待ちしております。
 
 
ご相談は、無料ではありません。これは社会の常識です。お金の損得の相談なのですから。
 
 
保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/
大学教授(商法)
野中幸市

超格安!38歳女性、1000万円の終身保険が250万円の保険料で買える!

38歳といえば、保険料はいです。それも、貯蓄性のある終身保険となれば、掛け捨て死亡保険の何倍も保険料が高いです。
 
ですから、38歳で1000万円の終身保険が欲しくても、保険料支払いがとてもできず、夢のまた夢の終身保険ということが言えます。
 
そんな中、格安の終身保険があります。
情報です。
 
その保険商品がこれです。
 
38歳、女性、OL
米ドル建て終身保険
基本死亡保障額、10万ドル   1ドル100円換算でわかりやすく計算します。
保険料年払い、およそ5000ドル(50万円)
保険料支払期間、5年払い
5000ドル×5年間=2万5000ドル(250万円)
*ちなみに、保険料を10年払いにした場合の、年払い保険料は、およそ2800ドル(28万)×10年払い=2万8000ドル(280万円)です。これでも、とんでもなく安いですね!
 
契約して20年後の58歳時、解約返戻金予定額、5万7000ドル(570万円)
68歳時の解約返戻金、11万ドル・・・・・・保険料元金の4倍以上の利益になる・・・・これを老後の生活資金一部に!
70歳時の解約返戻金、12万3000ドル(1230万円)
 
70歳時の死亡保険金予定額、17万9000ドル
80歳時の死亡保険金、25万6000ドル(2560万円)・・・・・・・保険料元金の10倍の利益になる。
90歳時の死亡保険金、39万4000ドル
 
 
なお、この貯蓄性米ドル建て終身保険、全国展開する保険代理店では、販売されていません。
特定の方のみ、申し込み出来ます。
 
 
ご相談は、無料ではありません。保険とは、損得の金融商品ということを忘れては行けません。掛け捨ての医療保険も、ひとつの損得の金融商品です。だから、真剣に保険に取り掛かることです。働いたお金を有効、効率的に消費=投資すること。

また<この世の中にある株、貴金属の金、プラチナ、貯蓄保険、銀行の定期預金、証券会社の投資した宅、ファンド運用商品、政府の発行する国債商品、すべて安心のものはありません。

すべて金融商品であり、大小のリスクはあります。これは、忘れては行けません。だからといって、タンス預金、銀行の普通預金すけばよいというものではありません。また中古マンションで資産運用は、もう遅いです。不動産屋の口車に乗せられないことです。
 
保険評論家
野中幸市
 

40歳男性、この格安終身保険を求めよ!

1000万円の終身保険を、40歳代の男性たちは、諦めていると思います。
理由は、保険料がとても払っていけないからです。

みな、掛け捨ての一定期間の死亡保険なんか、ほしくありません。しかし、終身保険の保険料高いから、仕方なく、定期保険に契約しているんです。

しかし、私の評価する先の米ドル建て終身保険は、その夢、目標、計画の練り直しは、出来ます。

保険料を通販の格安というオリックス生命の円建て終身保険1000万円と比較しておきましょう。

皆さんは、どちらが契約出来ますか?

オリックス生命
円建て終身保険、基本死亡保障1000万円
保険料、年払い、353,100
保険料支払い期間、20年(60歳払い済み)
保険料支払い総額、7,062,000
60歳時の解約返戻金予定額、7,712,600 (返戻率109%)                                 
80歳時の死亡保険金予定額、1000万円だけ
90歳時(50年後)の死亡保険金予定額、1000万円だけ・・・・50年後の1000万円の貨幣価値は、33%と予測して300万円くらいと見るべきです。すると、先に支払った保険料支払総額より、実質下回る死亡保険金額しか、遺された家族にはわたりません。それでも契約しますか?これがオリックスやニッセイ、大同、プルデンシャル、ジブラルタ、三井、明治安田、かんぽ、ソニー生命の現実です。


対抗商品


私の指す先の米ドル建て終身保険は?   1ドル100円換算で示します。
円建て終身保険、基本死亡保障1000万円
保険料、年払い、およそ3500ドル(35万円
保険料支払い期間、10年(50歳払い済み)
保険料支払い総額、3万5000ドル(350万円)保険料5年払いの場合、3000ドル前後安くなります。女性の保険料は、男性より二割安いです。

60歳時の解約返戻金予定額、およそ7万2000ドル(720万円)返戻率、200%
70歳時の解約返戻金予定額、13万8000ドル
80歳時の死亡保険金予定額、27万8000ドル
90歳時の死亡保険金予定額、43万8000ドル(4380万円)・・・・死亡保険金や解約返戻金の受け取りは、基本的に米ドル建てで受け取ります。50年後、1ドルの価値は、おそらく300円とみても良いかもしれません。今の英国と予測すると、私はよいと思います。)43万8000ドル×1ドル100円計算で下から3倍にして、≒131万ドルとなります。


オリックス生命、ソニー生命、ニッセイ、かんぽ、三井生命、大同生命、プルデンシャル、ジブラルタ生命、明治安田生命の保険料支払総額と比べて、半分の保険料です。

私や私の仲間である一部の保険消費者と一部の保険業界人の仲間が契約しています。私に習ってです。これが、現実なのです。知らないのは、無知な消費者と保険業界人のみなのです。

例、私の契約内容の一部です。別生保。参考。






この米ドル建て終身保険、全国各地にある保険代理店では販売されていません。
特定の人のみ、申し込みできます。特定の人とは、私が判断します。


保険の計画見直し、相談お待ちしております。

40歳代の男性(一家の大黒柱)の皆さん、もっと大きな夢、目標を持ちましょう。
また、消費者のみならず、保険業界人の皆さんからも、お待ちしております。私のもとで勉強しましょう。勉強代は、かかります。お金の得する相談なのですから当たり前です。



保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/
オフショア連絡会主宰
大学教員(財政学、商法)
野中幸市

将来が不安

私は、将来が不安ですね。

将来が不安なのは、この日本の行方もです。少子高齢化確実。若い労働者たちが少なく、高齢者が多くなる。これでは、消費税50パーセント近くにしないと、高齢者に公的年金も支払えないと思います。北欧のように、所得税と社会保険料で、給料の半分が出ていく政策になるかもしれません。

将来不安だからこそ、国会議員に頑張ってもらわないといけませんが、その議員を選択する国民が馬鹿ですから、私利私欲、権力者の議員だけしか、当選しない始末です。

共産党もある意味そうですね。労働貴族の人たちです。どこまで国民の生活環境を思っているのやら・・・・。

将来の不安。
歳とって、みじめな生活したくないから、今、思考錯誤しながら、模索、社会勉強し続けていてます。

私は、日本円だけの資産(金、家、金・プラチナ等)だけでなく、外国(外貨建ての通貨、外貨建て金融商品・保険含み)の資産形成もしています。も、というより、半分はそうしています。仕事の一部もそうです。

そうしていかないと、この日本の将来、不安です。


保険評論家
大学教員(財政学、商法)
野中幸市


保険のブログ。昨日のアクセス分析公開です。

水曜日のアクセス内容公開です。

PV
2342人
訪問者数
1040人

昨日のアクセス内容です。
40歳代が、一番多かったですね。 


男女別
男性、51.3% 
女性、48.7%


 年代別
30歳代、37.7%
40歳代、22.5%
50歳代、26.1%・
20歳代、 8.4%
60歳代  4.1%


相談、お待ちしております。
見ているだけでは、何の利益にも、成長にもなりませんよ。


保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/  国内相談先です。
外資金融機関の勉強先は、オフショア連絡会です。
野中幸市

みんな、わがまま人生

皆、よりよい生活しようと、がんばっていますが、
本当に頑張っているのでしょうか?

仕事は、自分なりに考え、頑張っているというのでしょう。

それは、置いといて、稼いだ給料から、毎月出ていく金≒消費≒投資など、よく考えての拠出しているのでしょうか?

今、私は小田急新宿駅、これからライナー号で湘南の自宅に帰る電車内です。

新宿駅は、日本一電車の乗り降りの多い駅です。いろんな人が交差して行きます。

いつも思うこと。この人たちは、昼間仕事して、今岐路に着くため駅に来ている。この人たちは、昼間仕事で頑張った分の能力を毎月出ていく金にも、能力使っていないのではないかと思うのです。

消費≒投資には、一部の人たちを除いて、大勢が馬鹿に見えます。若い人、働き盛りの人。定年前の人。

馬鹿な理由。ここでいう保険契約で言えます。

大手生保の保険、かんぽの保険、共済の保険に契約している人たち、契約者全体の7割以上です。
この人たちは、何がよくて、これら生保の保険に契約しているのかと思います。

利口なら、これら生保の保険には契約しません。この低利率の保険商品販売の中、契約しているわけです。

みんな、わがまま人生。

わがままだから、皆、お金を無駄なところに消費≒投資してしているんでしょうね。

社会に流された人生、それで人生終えてよいのだろうか?
人生、長いようで、一年365日を一回として、80回しか生きれません。この前まで春4月だと思っては、今はもう秋の始まり9月になろうとしています。日の流れるのは早いものです。そう感じます。

人生、私は75歳までのような気がします。

それ以降の生存は、自由が利かない、人生だと思います。

75歳からの人生、どう生きていきますか?残り5年?10年?15年?
そのとき、みじめな老後生活嫌なものですね。

だから、それを回避するために、今何をすべきかです。

働いた金、仕事と同じくらいの脳を使って、勉強して行くことだと思います。

見直し相談、お待ちしております。


保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/
野中幸市

都会、地方の消費者は、イライラ生活まっしぐら


先週は、北陸福井市や京都市、奈良市に行ってきました。

東京も含み、どこも共通して感じられたのが、働いている人たち、主婦、年金生活者たちも含め、みんなイライラして毎日過ごしているということを感じました。みんな、我慢して生活しているんですね。

それは、先週宿泊した各ホテルの従業員や経営者たちからも、感じられます。心に余裕がないのです。お金も自由に使える金もないのでしょう。

つまり、お客と接する時、作り笑顔、対応ということが、わかります。
仕方ありません。客と言っても他人のことですから、仕事と割り切っての対応、態度のつくり笑顔。

保険外交員、保険代理店FPたちもそうです。なんとか、目の前の客に、都合のよい保険を他社複数保険会社商品を比較したと見せ掛けて勧め、契約させるのに、皆必死です。保険会社からの販売ノルマ、代理店としての販売ノルマです。

ですから、客がよい保険に入ろうが、入るまいが、とにかく、契約獲得が使命ということ。

イライラの中の保険セールス、このセールス人たちも、作り笑顔、腹黒さが見え見えです。



消費者側は、しっかり冷静な判断で、保険選びして行きましょう。消費者側利益視点での勉強です。



保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタント
大学客座教授(商法、財政学)
野中幸市

お昼は、カレーライス

こんにちは。
昨日は、1000人以上の皆さんからアクセス、ありがとうございます。

今日の昼食は、港区の赤坂支所にある食堂にてです。目の前の緑は、赤坂御所です。

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見直し相談、お待ちしております。

野中幸市