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今年30日のアクセス分析、公開です。

今年のアクセスは、年間通してですが、

平日700人から1100人の間の皆さんからアクセス
土日は、600から700人の皆さんから頂きました。
今年の31日は、おそらく300人前後の皆さんからアクセスだと思います。

年間通して、Yahoo!保険ブログ部門、断トツアクセス数が第一位でした。
ありがとうございます。
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左が私。中央と右は、教え子の大学生です。



さて、前日の30日のアクセス内容が、ヤフーから、公開されましたので、お知らせいたします。
男女別

男性、49.3%
女性、50.7%

年代別

20歳代、13.9%
30歳代、13.7%・・・・・・昨日は30歳代が一番多かったです。
40歳代、52.1%・・・・・すごい!この年代のアクセス、いつもは30歳代、40歳代27%前後半々くらいですが・・・・・。
50歳代、17.7%・・・・・・
60歳代、 1.9%




保険評論家
NPO法人生命保険格付協会  http://www.seihokakuzuke.com/  会員制度として相談対応しております。
野中幸市
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こんばんは。

こんばんは。
今日は、神奈川県湘南からです。

今年も、全国各地から格付け協会会員に入会され、ご相談ありがとうございました。
入会された会員さんたちは、男性会社員、OL、主婦、銀行・保険含む皆さん、会計士、医師、看護師、保育士、教職員の皆さん、弁護士、財閥の方など、多くの皆さと、出会えることが出来ました。

新年も、どうぞよろしくお願い致します。
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消費者側の利益、味方に立ち、保険上でより得になる提案、ならびに、より資産運用できる提案をしてまいります。
また保険トラブルも、全国各地からお待ちしております。


保険評論家
NPO法人生命保険格付協会理事http://www.seihokakuzuke.com/
オフショア連絡会主宰
大学教授(商法・財政学)
野中幸市

有名大学卒に弁護士やCA、タレント…年の瀬に「生活保護」を求める人々〈dot.〉

 年の瀬、生活苦にあえぐ人たちもまた越年に向けて動き始めている。

そんな生活苦に悩む人たちの最後のセーフティーネットが生活保護だ。厚生労働省の調べによると、生活保護受給者は1995年には88万2229人・58万5972世帯だった。

そして約20年を経た2014年には216万6381人・159万8818世帯とおよそ3倍弱に増加している。
 大阪市のケースワーカー(35歳・男性)は、生活保護受給者が増え続ける背景を次のように語った。

「かつては生活保護を受給することは社会的にマイナスなイメージで捉えられていたものだ。つまり“スティグマ(否定的な表象、烙印)”だ。

しかし、近年ではそうした意識が希薄。生活保護受給は失業保険を受け取るのと同じ感覚で捉えている人が少なくない」 今、生活保護受給への心理的ハードルはかつてほど高くはないという。前出のケースワーカーが続ける。

「日本国憲法25条の条文。これが漫画などでも知られるようになった。この条文を字面通りに読むと、たしかに生活保護は“国民の権利”と理解してもこれは仕方がありません」 日本国憲法25条は生存権と国の社会的使命について規定している。

その内容は次の2つだ。

1、すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。
2、国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。 

この2つの条文を、字面通りに読むと「国民が有する権利のために国は務めなければならない」と、生活保護受給は“国民に与えられた権利”と理解してもあながち間違いとは言い切れまい。 

そんな生活保護受給の申請にやって来る人たちはいったいどんな属性を背負い、何を思い、自治体に相談に来るのか。

生活保護受給率全国ワーストの大阪市をはじめ、京都市、神戸市など京阪神地区の自治体ケースワーカーたち聞いた。

「10年前までは、まだブルーカラー層、それも地方から出てきて生活に行き詰ったという方が多いとの印象があった。

しかし今は大学を出た、それも旧帝大や、早慶、関関同立の有名私大出身のインテリ層が増えた感じがする」 こう話すのは大阪市に勤めるケースワーカー(36歳・男性)だ。

過去、このケースワーカーが過去扱ったケース(生活保護受給案件)には、“元”がつくが弁護士や薬剤師といった職業の人もいるという。

「どちらも懲戒処分を受けてその資格をはく奪された人たちです。確かに彼らのような職に就いていた人は資格をはく奪されては生活は立ち行かなくなります」(大阪市ケースワーカー)

 依頼者のカネを着服した、覚せい剤事案で逮捕されたなどの理由で、資格をはく奪された士師業職が生活保護受給申請に訪れるケースはよく耳にする話だ。 

だが近年、これら士師業についていて思うように生活費が稼げないとの理由で生活保護受給申請にやって来る事案が後を絶たない。神戸市のケースワーカー(38歳・女性)はその実態を次のように証言する。

「弁護士、医師や歯科医師、薬剤師、これら資格を持つ人が借金などの生活苦で生活保護受給の相談にやって来ることは今では珍しいことではありません。

ただ、こうしたケースは借金だけの問題です。なので生活保護受給での対応はせず、別の相談窓口を個々のケースに応じて紹介します」 

このように働けるのに生活保護受給申請を求める事案は、今や大学卒業年次の就職活動中の学生まで広がりをみせ、行政を困惑させている。京都市のケースワーカーはこう証言する。

「有名大学の学生が窓口にやって来て、『とても就職できそうにないので生活保護を受給したい』と言い張り、大学に連絡して連れて帰ってもらったこともあります。

この制度そのものをどこか勘違いしている典型です」 もちろん生活保護受給しなければならないケースもある。兵庫県内の自治体に勤務するケースワーカー(40歳・女性)が語る。

「元CAや元タレントもいました。彼女たちに共通するのはDVで夫の下から逃げて来たというところです。

自らの資産も夫が管理する、もしくは婚姻を機会に夫名義にして、急ぎ離婚したのでめぼしい本人資産がなく行政にSOSを求めたというものです。

なかには財産分与の協議をせず離婚を優先させたので所持金(全資産)が500円玉2枚と百円玉と50円玉少しで乳飲み子を抱えて……というケースもありました」 

こうしたかつて師業や大手企業、華やかな職に就いていた高学歴な人たちが生活保護受給申請の相談に役所にやって来るのは、おおむね、年の瀬か年度末だという。

「気持ちの区切りがつくいい時期だからです。年末、年度末という区切りで人生設計を立て直してほしい。

その結果が保護受給になるか、違う何かになるかはわからない。でも行政は、立ち直ろうとする人を決して見捨てない。

何でも遠慮なく相談してほしい」(大阪市課長代理) もうすぐ年が明ける。人生の再出発にはいい時期の年の瀬、最後のセーフティーネットとして行政に駆け込む人が増える時期である。

だがこの行政に甘えてばかりではいけない。自らの足で自立してこそ本当の人生のリスタートだ。

私の将来設計での求め方

わたしは、今、というよりも、3年後の為に、10年後の為に、20年後の為に、30年後の為にと、大まかに、以上4つの目処をみて、構築しております。

その計画どこれろにむかい、資産運用とその構築、新な資格取得しているわけですから。

その資産運用構築にしても、資格取得にしても、こらは間違ってはいけません。

真剣に、何度も自分に問いかけ、決めないといけません。

それをどう判断して行くかです。

そのひとつとして、私は皆さんに参考情報等、アドバイス出来るかもしれません。

それも、自分の人生を決める大切な社会勉強になると思います。

それに賭けてみては、どうでしょうか?


相談、全国各地から、お待ちしております。


保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタント
http://www.seihokakuzuke.com/
オフショア連絡会主催

野中幸市

海で日向ぼっこ

いま、砂浜に座って、日向ぼっこ。暖かい。今日も綺麗に大島が見えます。一人でいると、色々冷静に考えさせられます。

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お昼から、全国各地から頂いたメールにての保険相談です。

保険の勉強すること。

今でも保険の勉強は、しています。
なぜなら、保険という商品、金融商品なんですね。金融商品ですから、運用利率もあり、損得もあるのです。また金融商品は、流動的商品ですから、一度保険の勉強をしたからといっても、それはそのときの通過点でしかありません。日々、月、年ごとに変化してきますから、定期的に情報収集していかなくてはなりません。

私は、大学等で教鞭もとっていますが、学生という身分でもあります。新たな分野の資格を取得するために勉強しているんですね。皆さんも、出来るところから、少しずつステップアップしていってください。私も謙虚な姿勢で勉強し続けて行きます。

その継続は、いつか開く時が来ると思いますし、生涯学習にも繋がり、それが生きが、趣味、社会活動にももなってきます。


保険評論家
http://www.seihokakuzuke.com/  保険の勉強先です。私が理事を務めています。
野中幸市

保険は、知り合いから、契約しないこと!

知り合いから保険契約すると、なかなか解約とか、減額とか、しにくいものです。

躊躇していると、ずるずる無駄な保険料を捨てて行きます。

知り合いの外交員、保険代理店から、契約しないことです。


保険評論家
野中幸市

保険相談相手がそばに要ると、安心出来ます。

相談相手が、保険を販売する外交員や代理店FPでない、保険投資者側の味方につく保険専門家がそばに居ると、これは、保険契約後も安心出来ます。相談相手がネットで出来るわけですから、容易です。

保険契約するかしないかの判断にいる皆さん、また、契約したものの見直しも検討している皆さん、また、保険トラブルにいる皆さんと、お待ちしております。



保険評論家
http://www.seihokakuzuke.com/
野中幸市

今日もネットで、保険相談、対応しています!

こんにちは。
今日も、夜遅くまで、保険見直し相談および、保険格付け情報発信しております。

全国各地から、お待ちしております。
年末年始は、神奈川県湘南から、発信しております。

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海の先に伊豆大島が見えます。その右には小さいですが、新島?三宅島?が見えます。

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保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタント
http://www.seihokakuzuke.com/
野中幸市

保険見直し相談は、明日から神奈川から発進します。

こんばんは。
全国各地から多くのアクセス、ありがとうございます。消費者の皆さん、保険業界人、マスコミの皆さん。

明日は、もう30日です。
一年早いです。歳とるのが早すぎます。

さて、今日と明日夕方までは、東京港区から。
夜から新年3日までは、神奈川県湘南からの発信です。

皆さん、保険の相談、メールにてお待ちしております。
 
一部、面談の相談も出来ます。

なお、本日も23時30分くらいまで、相談の回答をしております。


保険評論家
NPO法人生命保険格付協会コンサルタントhttp://www.seihokakuzuke.com/
野中幸市

保険ブログ、前日のアクセス内容、公開です。

私のブログ
昨日の12月27日、日曜日のアクセス内容を公開いたします。


男女別

男性、60.0%
女性、40.0%

年代別

20歳代、11.5%
30歳代、24.5%・・・・・・真剣に考えて行かないとんよ。保険含み賢くです。
40歳代、43.2%・・・・・・昨日は30歳代が一番多かったです。
50歳代、17.8%・・・・・・50歳代も意外と多いです。最後の保険検討ですから。しかし、多くの人たちはこの年齢からはもう手遅れに近いです。だから、千年かに相談です。専門家というのは保険外交員、保険代理店FPをいうのではありません。保険の売り手側に相談しても、何の利益もたらす知恵も価値もありません。50歳代では。
60歳代、 1.89%



追伸、
ただ閲覧しているだけではだめですよ。
行動して、勉強することです。
無料範囲内の勉強には、未来も財産も形成出来ません。



保険評論家(過去にも保険外交員、保険代理店経験もありません。これは、どこを探しても全国で私だけです。すなわち、真の消費者サイドの味方です。
NPO法人生命保険格付協会  http://www.seihokakuzuke.com/  会員制度として相談対応しております。
野中幸市

今日のミッドタウン

自宅から歩いて5分のところ、ミッドタウンがあります。そこに隣接する公園から観る東京タワーと六本木の高層マンションと森ビルのオフィスビル。

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スーパーマーケットへ買いものに来ました。

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意外と混んでません。

希薄な社会の保険の求め方

こんばんは。多くのアクセスありがとうございます。
今日は、東京港区の自宅からです。

今は、赤坂見附のビックカメラに子供と一緒に買い物に来ています。ウルトラマンジャックを買いに来ました。
しかし、買い物しているときも感じますが、冷たい社会という感じが強くします。


この現代社会、本当に希薄です。
人なんて、どうでもよいという環境。

人どころでない、自分や家族のことで手いっぱいというのが現実の社会なのでしよう。
そういう環境を作ってきたのは、私たち大人になった人たちです。

ここでいうより価値ある医療保険、がんほけん、貯蓄保険、死亡保険など、どうやって探していけばよいのでしょう。
独立したというファイナンシャルプランナーの保険代理店なんて、信用できません。かといって、直販の保険外交員も信用できません。客の前では印象よく装っているだけです。皆さん、保険外交員や代理店FPくらい、腹黒い商売はありません!その次に腹黒い商売は、苦しいときに傘を貸さない金貸しの銀行と不動産でしょうか?

皆、保険を売って生活していますから、保険会社からの必ず売らなければならない指定商品のノルマこなすだけでも大変です。

当然、保険会社指定商品の商品(医療、がん、死亡保険、貯蓄保険、年金保険)は、契約する価値などありません。しかし、お勧めですと保険代理店FPたちは、提案し契約させています。

保険特集の雑誌や単行本も、偏った保険会社の保険がよいと比較して解説しています。これも信用できません。雑誌や単行本というのは、その時だけの一過性の評価、考え方でしかありませんから、一週間もすれば、状況も変わります。


すなわち、最終的には、自分で保険探しして行くしかありません。これが、正しい保険の求めかたです。
どう探していくか。そこなのです。

そこを探求していくノウハウ、相談する先、情報を求める先探しです。
この年末年始、真剣に考えてみてください。

追伸、
今私の家庭では、生命保険、医療保険、がん保険、貯蓄保険等は、価値ある商品に既に構築していますから、
あとは、六歳、四歳、一歳の子供のための傷害保険のみ、検討しています。


保険評論家
NPO法人生命保険格付協会http://www.seihokakuzuke.com/ コンサルタント 会員制度を取っています。
オフショア連絡会主宰
野中幸市