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本当の親友なら、保険屋さんは、セールスしない。

しかし、保険販売は、外資系、国内系生保問わず、保険会社本社や保険代理店FPの基本に、まず飛び込み営業でなく、来店する客でなく、自分の身内、友人、元同僚の人に、保険セールスしろと、教育されます。

これは、保険販売が、マルチ商法に繋がってきます。

いまでも、その売り方は、変わりません。



親友が保険屋なら、変な?悪い?売り手の都合のよい保険は、提案、販売しないと、思います。しかし、その反対が実情です。遅かれ早かれ、保険を販売したその人も、入ってあげた? 人も、その友人関係が崩壊して行きます。また保険契約途中、見直し減額や、解約するのも、なかなか出来ず、要らない保険や特約の保険料という無駄な金を捨て続けることにも繋がります。

保険販売くらい、利益率高い商品は、ありません。第一印象や知り合いが保険屋なら、大丈夫と考えないことです。


保険屋さんの都合のよい保険の基本に疑問符を持つことです。自分が勉強して行くことです。
それしか、より良い保険は、見つかりません。賢い消費者になりましょう!


余談
保険を販売する外交員、代理店、FPと、政治家は、仮面をかぶったひとたちです。二面性。




保険評論家
野中幸市
http://www.seihokakuzuke.com/
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誰も助けてくれない社会だからこそ、自己責任のもと、保険契約

こんばんは。毎日、多くのアクセスありがとうございます。
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保険見直しを外交員、代理店、FPに、自分の大切な命、病、資産の相談しては、なりません!

彼ら、彼女らは、一番の保険を各社比較したかに見せ掛けて、実際は、自分の能力、また売り手側にとって都合のよい=販売ノルマ商品=利益率の一番高いものに合わせて、提案しているだけです。そこが、客側にはわかりません。こうしたところが、情報公開されていない汚い点です。


厳しく、
保険外交員、代理店のFP、FP事務所等、保険販売人は、客の保険なんか、どうでも良いのです。
売り手側にとって、利益ある保険に入らせれば!



そんなことで、一生の保険を決められて?提案されては、いけません!

彼ら、彼女らは、保険会社の販売人には、違いありません!

大切な命、病、資産を求めるなら、自分で勉強代を出して、探求していくしか、ありません!

価値ある参考情報をもとに、賢く勉強していきましょう。

また、知り合い、親友の保険屋さんから、保険入っては成りません。また、お金の貸し借りも、親友からは、してはいけません!



保険評論家
http://www.seihokakuzuke.com/ 参考情報

生命保険は、損得で決める

掛け捨ての生命保険、貯蓄性の生命保険、医療保険、がん保険ともに、損得で決めることです。

貯蓄性の保険なら、損しないと言う、軽率な判断で契約してはなりませんね。

貯蓄性といっても、それは賭けた保険料支払い総額以上の保険金や満期金、解約返戻金が、将来返金されるのでしょう。

しかし、保険料支払い総額以上といっても、絶対得した保険であったかは、契約して20年後、30年、40年後、50年後は、言えません。

将来の物価、貨幣価値からみて。


例えば、保険契約する時の今の1000万円の価値と、20年、30年、40年後に亡くなる? 満期時、解約時の1000万円の貨幣価値は、どっちが高い価値があるでしょう。当然、今の1000万円のほうが高いですね。

30年前に契約した1000万円のお金は、30年後、500万円の価値しかないと考えるべきです。
そう冷静に考えると、その1000万円の満期金?保険金を受け取る時、先払いした保険料支払総額はいくらだったでしょう。500万円も保険料支払総額でしたか? それとも、400万円の支払い総額でしたか?

その支払い総額を30年前?にして、受け取る額は、30年前契約した時の数字である1000万円、30年後の実質500万円の価値しかないのです。ということは、先払いした400万、500万円の保険料ととんとんの価値しかしていなかったと、30年後に気付くわけです。

そういう契約はしていけません。30年先のことを考えて、その保険に契約する価値があるか考えるのです。
しかし、保険外交員、保険代理店、FPさんたちは、その貯蓄性の終身保険、長期定期保険、低解約返戻金型の終身保険に契約させて、保険会社から多額の販売手数料を貰いたいがために、将来の貨幣価値の話しは禁句ですから、話しません。

変額終身保険、変額個人年金保険、利率変動終身保険、利率変動個人年金保険も契約する価値はありません。今猫も杓子もに販売されている一般的な円建てと外貨建てのそれら貯蓄性をうたう保険商品には、契約する価値ないのです。

勉強です。


よりよい保険を探求するために。


私から見れば、保険代理店や保険外交員たちが販売している利率変動型、変額保険型の円建てや外貨建て保険に契約してはならないと言うことです。契約する価値がありません。それよりも、もっと利率高い保険があるのです。それを探求して行くことです。保険代理店では販売されていませんが。


だから、価値ある勉強をするのです。そういう価値ある情報の勉強先と言うのは、どこにもあるものではありません。


貯蓄性、掛け捨て保険含め、保険を販売する側の外交員、代理店、FPさんから、保険を教わらないことです。売り手側の都合のよい保険会社商品に契約させられるだけです。各保険会社商品比較したかに見せ掛けてです。



生命保険格付協会 顧問 http://www.seihokakuzuke.com/
保険評論家
野中幸市

生命保険投資者の損得の視点、相談お待ちしております。

こんにちは。
東京は、晴天です。
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今朝、自宅前の道から。

さて、全国各地から会員入会お待ちしております。メールにて、入会及び届け出が出来ます。
会員に入会後、相談や保険格付け情報依頼、お待ちしております。


生命保険格付協会 顧問  http://www.seihokakuzuke.com/
大学教授
保険評論家 


30歳OL、1000万円以上の貯蓄性終身保険が、190万円で買える!!!

目から鱗とは、こういう保険商品を言います。凄い貯蓄性でもあります。

総額190万円の保険料というのは、普通の生保では考えられません。
 
 
米ドル建て貯蓄性終身保険です。現在、利率5%です。

会社員女性 30歳   
基本死亡保障額、10万ドル(1000万円)
保険料、年払い 3800ドル(25万9500円)
保険料支払い期間、5年払い、払込完了です。  5年払いで終えます。!!!!!!
保険料総支払額(元金)、およそ1万9000ドル(190万円) 前後。為替変動等ありのためその日によって掛け金総額は異なります。
 
50歳時の解約返戻金予定、4万4100ドル(441万円) 契約して20年後で元金の2倍以上の解約返戻金です。
65歳時の解約返戻金、11万3100ドル(1131万円)
70歳時の解約返戻金、15万ドル(1500万円)
 
50歳時の死亡保険金予定、12万6900ドル
80歳時の死亡保険金、29万6900ドル(2969万円)・・・・・・・保険料元金の10倍以上の死亡保険金
90歳時の死亡保険金、46万4500ドル(4645万円


*ちなみに、35歳、世界一高いニッセイの終身保険死亡保障1000万の契約で、総支払い保険料額は、680万円以上の保険料になります。 これら保険会社の契約で、契約50年後、85歳で亡くなっても契約した当初と同じ1000万円の保険金しか貰えません。これで、契約する価値ありますか?明治安田生命など、大手生保の保険料総額は、簡保より更に高いです。


来店型保険代理店では、販売していません。
 
勉強です。
保険会社男女の外交員さん、保険代理店CFPさんたちも、格付け協会ではなく、情報先のオフ・・・・連絡会で勉強してみることです。


保険契約とは、お金の損得契約です。

勉強≒情報を入手する、そのノウハウが重要! しっかり身につけてください。その情報の差が、老後生活資金にも、また家族に遺す死亡保険金の額にも、大きな格差が付きます。


今、申し込み出来ます。


保険評論家
野中幸市 nonaka@v7.com
私主宰の勉強会で勉強してもらいます。入会には、全国各地、面談審査をさせていただきます。誰でもは、入会させません≒誰でも、この5%保険、申し込みさせません。謙虚な人のみ、お待ちしております。保険屋、FPさんはたちも入会可能ですが、一般消費者よりも条件が加算されます。

保険選びは、コストパフォーマンス、損得の割合である

保険選びは、掛け捨て保険も、貯蓄性保険も、終身保険も、医療保険といえども、コストパフォーマンス、損得率の比率です。

一見、通販やネット系生保は、安いように見えます。そのとおり安いように見えるのですが、見えるだけで、その保険商品の品質性をしっかり分析してみると、安くない、通販やネット系販売生保の商品は、釣り保険商品ということが分かってきます。

しかし、それが分からない、分析できていないから、契約者吸いと言うことから、安易に契約してしまうんです。

それを理解した上で、どこの保険商品が、ベストなのか?

ベストという表現も、人により価値観、捉え方が違います。これは、軽く考えてはいけません。
何故なら、その部門の保険商品、一位の評価商品と、二位の保険商品とでは、掛け金支払い総額で、数十万円も違ってくるからです。終身保険に至っては、1000万円の死亡保険商品契約で、保険料支払総額、200万円以上違うこともあります。

だから、簡単に考えてはいけません。
ものを見極める目、すなわち分析力です。

この分析力は、保険外交員、全国各地の保険代理店経営者、銀行員の保険屋さん、FPさんなど持っているように思いますが、それも違います。もっているようで、持っていませんというべきか、つまり何も知識ない一般消費者よりは、持っているということから、それら保険屋さん、FPさんの保険比較した上での提案に引っかかって、契約してしまうわけです。

だから、いつも話すように、保険を契約する側の投資者が、しっかり保険の勉強を消費者側の視点で、探求して行かなくてはいけません。それに付け加えて、無料範囲内とか、1500円の保険特集の本など程度で、保険を分かったふりして求めてはいけません。

そういう分かったふりが一番、損するリスクがあります。自動車免許取り、車の運転数カ月も経てば、もう慣れたと思ってしまうのと同じです。

車の運転と言うのは、自分が事故を起こさなくても、事故は向こうからやってくることもあります。
一昨日の、東名高速道路でのバスに向かって自動車から空から降ってきたということもありました。

保険の契約も同じです。
どこの保険が一番ベストかということの、保険選び大変重要ですが、それと同じくらいに、保険契約している何十年と言うその契約している期間内に何があるか分かりません。また本当に保険金を支払ってくれるのか?ということもあります。

分かったふりして、この保険が一番私にあっていると、決めつけず、消費者側の味方になってくれる専門家に相談、アドバイスを受けてみることです。その上で、最終判断は、自分です。

このパターン、保険を決める上で、重要です。
保険は、大変大きなお金を何十年にわたって支払って行くわけです。
保険は、金融投資商品、もっと保険の勉強代を賭けて求めていくべきです。簡単に保険を決めないこと。

その上で、コストパフォーマンス、損得率です。
総合的な対価。


保険評論家
生命保険格付協会顧問http://www.seihokakuzuke.com/
オフショア連絡会主宰
野中幸市 


33歳、会社員、この終身保険を獲得すべき !

それも、保険料支払い期間は、10年間で支払い完了ですから、あとは、寝て待つ、仕事して、60歳を待つだけです。

現時点、5%の運用利率です!
契約年齢
33歳  女性

ある先の外資系米ドル建て貯蓄終身保険
基本死亡保障、10万ドル
保険料、年払い、2400ドルあまり≒24万円
保険料支払い期間、10年
保険料支払い総額、2万4000ドルあまり
もし、保険料を5年払いにすると、10年払いの保険料総額よりも3000ドル前後も、割安になります。
65歳時の解約返戻金予定額、およそ10万5000ドル≒1050万円・・・・保険料元金の4倍
70歳時の解約返戻金、14万ドル
70歳時の死亡保険金予定額、19万6000ドル
80歳時の死亡保険金、28万2000ドル
90歳時の死亡保険金、43万8000ドル・・・・・保険料元金の10倍以上です。


OLの皆さん、この米ドル建て保険を5年払いないし、10年払いで支払い終えてしまいますが、この保険を2本から3本契約します。つまり、基本死亡保障、20万ドル、30万ドル契約します。

20歳代OLから50歳代OL、主婦までもです。


この保険、大手代理店でも、販売されていません。


一般会社員のほか、保険外交員、保険代理店FPさんの申し込みもあります。私に教えてもらわないと、保険屋さん、FPさんたちも、申し込みできません。

相談、お待ちしております。相談、勉強方法は、以下の通りです。


なお、保険商品の勉強は、格付け協会では出来ません。http://www.seihokakuzuke.com/
別の勉強策となります。勉強代等、かかります。
価値ある貯蓄性高い保険通して、老後の生活資金一部代用と家族に遺す終身死亡保険金を構築しましょう。
駅前やショッピングモール内の保険代理店ては、販売されていません。



保険評論家
野中幸市