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9月半ばは、シンガポールです。

保険での出張です。
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今、喫茶店内で、保険代理店が客に医療保険申し込み説明している!

おはようございます。

東京赤坂の上島コーヒー店内です。
40歳前の男性保険代理店の人が、40歳前の女性会社員?に、医療保険の申し込み説明と契約の取り交わしをしている。がん特約も付けています。

店内、聞きたくなくても、店内隅々まで聞こえてくるので、聞こえてしまうわけです。
がん保障についての補足説明する代理店の男性。

がん保障は、契約して3ヶ月間は、どこの保険会社も支払いはされませんと言う説明。
これに、女性客は、三ヶ月間がん保険金支払わないということで、保険料は契約一か月目から支払うんですか?という疑問に代理店男性は答えています。

・・・・・・・一定の保険説明の内、保険契約したようです。・・・・客は、分かりましたと話しています。

この保険代理店を介した理由は、会社に出入りする保険業者、職場の同僚の紹介のようです。


・・・・・・こういうことで、客は信用してしまうんですね。契約する医療保険は、掛け捨ての終身医療保険に、がん特約を付けています。

この代理店の男性、FP?さんは、客に説明した中で、間違っている点があります。

がん保障は、3か月間支払いはされません。3カ月と1日目以降にがんと診断されたらがん保険金が支払えますという説明は、私からすれば間違った説明ですね。

というのは、がんの保険商品にも様々あり、保険申し込みしてがんと契約した翌日にがんと診断されても、がん保険金は支払う保険会社、保険商品があります。今も売られています。

そういう保険商品の存在を保険代理店男性社員?経営者は、女性客に補足説明していません。
私ならしますけど・・・・。

保険申し込みして、客は今喫茶店を出て行きました。


さぁ、皆さんはどう思いますか?

しっかり、がんに関わる保険会社、保険商品の種類、説明しないと鳴らないと思います。
職場の同僚の紹介で、まんまと信用して契約してしまった女性客、賢い女性だったのでしょうか?

客側の保険の勉強が足りませんね。
勉強していないから、誠実そうに見える独立系?険代理店のFP販売員の保険説明に納得してしまうわけです。


いいですか!皆さん。医療保険といえども、保険会社と言う金融機関、保険代理店の下請けの保険代理店が販売する商品は、金融商品、投資商品、損得のある商品、簡単にいえば、賭け商品なのです。お金の損得がある保険商品、無料?の範囲内で、紹介と言う形で、どこの保険も同じという保険代理店の説明に納得してしまった客側の自己責任もあります。

保険は、お金の損得の勉強です。勉強しましょう。勉強代を出してでもすることです。


保険評論家
生命保険格付協会http://www.seihokakuzuke.com/  一般的な医療保険の相談先、有料会員制です。


学校の英語教員に、最も適したこの米ドル貯蓄終身保険!

理解しやすいでしょうね!英語が読めれば、尚更です。

一番的に、頭のいい金融資産の作り方です。
金融資産に大きくなることでしょう。



米ドル建て終身保険、運用利率5%  *分かりやすいように1ドル100円換算しています。

35歳、男性
基本死亡保障、10万ドル≒1000万円
保険料支払い、年払い契約、
①保険料支払い期間5年、およそ5100×5年払い≒2万5500ドル≒255万円(保険料支払総額)
②保険料支払い期間10年、2870ドル×10年払い≒2万8700ドル
③この他に保険料支払い期間、選択できます。

55歳時の解約返戻金予定額、およそ5万8900ドル・・・・保険料元金の2倍前後予定
65歳時の解約返戻金予定額、11万3200ドル≒1132万円
70歳時の解約返戻金、15万1700ドル

65歳時の死亡保険金予定額、およそ17万1900ドル≒1719万円
80歳時の死亡保険金、29万7200ドル・・・・・・保険料元金の10倍前後予定
90歳時の死亡保険金、47万1100ドル



35歳女性
基本死亡保障、10万ドル≒1000万円
保険料支払い、年払い契約、
①保険料支払い期間5年、およそ4450ドル×5年払い≒2万2250ドル≒225万円(保険料支払総額)
②保険料支払い期間10年、2560ドル×10年払い≒2万5600ドル
③このほかに保険料支払い期間があり、選択できます。

55歳時の解約返戻金予定額、およそ5万1700ドル・・・・・保険料元金の2倍前後予定
65歳時の解約返戻金、9万9400ドル≒994万円
70歳時の解約返戻金、12万9900ドル

65歳時の死亡保険金予定額、およそ16万3300ドル≒1633万円
80歳時の死亡保険金、27万600ドル
90歳時の死亡保険金、42万400ドル・・・・・・保険料元金の16倍前後予定



以上の終身保険、そこらの屑米ドル建て終身保険商品ではありません。ほけんの窓口等含み、来店型等保険代理店では販売されていません。


保険評論家
野中幸市
NPO生命保険格付協会http://www.seihokakuzuke.com/ (NPO会員組織)です。
オフ連絡会(個人主宰の勉強会) http://www.seihokakuzuke.com/

保険探しは、保険外交員、代理店、FPに頼らないこと。

保険探しで、普通と言うべきか、多い保険探しの一つが、男女の外交員、保険代理店、FP事務所のファイナンシャルプランナーに相談することです。中には、税理士事務所の税理士やFP職員に相談して、お勧めの保険に契約申し込みすると言うことが多いですね。

この保険探し、間違っています。
この方法で探し、契約するから、ろくでもない保険に契約し続けるわけです。

相手は、外交員、代理店、FPさん、税理士さん含み、これら保険会社の手先≒下請けさんなのです。つまり、一番都合のよい保険商品を一番お勧めとか、人気ですとか、比較してこの貯蓄保険、終身保険、個人年金保険、医療保険等が一番ですとして契約させるわけです。決して公正な保険比較ではありません。都合のよいところの保険会社比較している中、その中から選ばせているのです。ここに、皆さん、引っかかっています。

ひっかかる要素の大きいところは、信頼できる友人やその紹介や、家族が保険外交員、代理店、FP事務所をしているから、信用出来ると決めつけてしまっている点です。

または、保険は似たり寄ったりで、そんなに利率も商品内容も変わりないと決めつけてしまっている点です。

このほか、通販やネット販売保険会社が安いと決めつけて契約している人たちです。

これ、ダメですよ。

自分で、しっかり情報収集して、自分で決めるのです。
有料の情報、相談も活用することです。

保険に有料相談、情報提供してもらうなんて、思ってはいけません。
保険は、金融商品、損得商品、賭け、投資商品なのです。

人の命や将来財産になり得る金融投資商品なのです。
がん保険、医療保険、掛け捨て保険、終身保険も同じです。

財産になり得る保険、残された家族を守る保険ではあるのです。

そこをしっかり踏まえ、自分で求めていくのです。
勉強。有料でも情報提供、相談して行くことです。

それが、一番効率よく、賢い保険探しの考え方です。

無料の範囲内外交員、代理店、FPさん、銀行員、税理士さんに相談するなんて、保険の無知、勉強しない人たち、すなわち、よくもない貯蓄性保険、医療保険、死亡保険など契約してしまう保険投資者さんたちということです。


勉強しましょう。
待ちしております。


勉強、相談先です。
①NPO法人生命保険格付協会
②オフショア連絡会主宰


8年満期の貯蓄性養老的保険、高運用商品あります。

今、申し込み出来ます。

今使う予定のない500万、1000万、2000万円を有効活用する方法です。

利率は、確定ではありませんが、この貯蓄保険、現運用は高いと言うことです。
期間限定で、こういう商品、特別提供してくれると言うことです。今だけ。

8年満期貯蓄性保険です。8年間商品。*10年間の特別商品のものはありません。

例、
元金5万ドルを用意する場合。

8年満期の貯蓄性保険は、保険料を3年間にわたって支払います。一括払いはありません。
年払いで、毎月およそ1万6666ドルを3年間支払い合計、保険料は5万ドルになります。

8年後、元金5万ドルに、利益部分は、1万5830ド ルの予定です。
現時点で円換算して、170万円前後の利益となります。
ですので、元金あわせて、8年後に、6万5830ドルとなります。31%の利益です。




どこでもは、販売されていません。外交員、保険代理店経営者、FP事務所に聞いても、この商品販売されてません。特別な申し込み先があるわけです。猫も杓子もの貯蓄性保険は、誰でも申し込み出来ますよね。しかし、一部の人は、巷の貯蓄性保険販売商品には契約しませんものです。これが、富裕層と一般層の格差です。価値ある情報と相談先を求めることですね。

ですから、私もそこらで販売されている米ドル建て貯蓄性という終身保険とか個人年金保険とか、利率変動型終身保険、変額終身保険、変額個人年金保険、貯蓄性と言われる長期定期保険やロングターム定期保険などには契約してません。

契約しない理由は、利率が差ほど高くないと言うこと、運用がよくないということ、保険料がトータル高いと言うこと、猫も杓子もの、どこにでも売られている保険には、あまりにも価値ないと言うことからです。そこを皆さんは、分かっていません。

保険外交員、代理店経営者、FPさんたちも、分かっていないのが、現実です。だから、一般の皆さんも、それ以下のそこらの貯蓄保険商品、終身保険、ドル建て保険に保険外交員、代理店経営者、FPさんたちに丸めこまれて、よくもない保険に何十年と契約し続けるわけです。

だから、勉強なんです。勉強方法を勉強させてもらうこと。そこの視点なのです。


お待ちしております。無料では、勉強出来ません。保険とは、金を儲けることが出来るか、出来ないかの金融商品なのです。掛け捨て保険、医療保険、がん保険も同じです。