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掛け捨ての定期死亡保険は、安さで選ぶと、後で泣く結果になりかねない!

掛け金の安さで、掛け捨ての定期死亡保険を選ぶのは、リスクがあります。

一般的に、掛け捨ての定期保険は、保険期間が10年とか、70才までとか、80才までの死亡保障期間です。

例えば、30才で10年更新型で、2000万円の定期死亡保険に契約したとします。

次更新は、40才で、次は50で、次は60才です。更新ごとに掛け金はして高くなりますが、その上がる額は、想像以上になり、契約を50才、60才の時には、諦める契約者は、少なくありません。

また、中には、10年更新型は、70才以上は保障しないと打ち切る会社もあるでしょう。これで、保険会社や共済団体は、1000万円以上の死亡保険金を支払わないですみます。

これが保険会社、共済団体の狙い、計画的経営、運営なのです。

契約者側は、保険会社が考える以上の想定外に近いところの視点で、掛け捨ての保険、貯蓄性保険含み、どこの保険を選択するかを求めていかないとはなりません。ここは、難しいです。

だから、真剣に勉強しないといけません。


NPO生命保険格付け協会
http://www.seihokakuzuke.com/
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生命保険契約は、29才から賢く契約していくこと

30才前から、保険の選択と契約が、しっかりされているとして30歳代からは、しっかり貯蓄も、マイホームエラビモ出来ることでしょう。

お金の投資の基本は、保険選びにあると言えるでしょう。

間違えてほしくないのが、保険外交員、保険代理店のファイナンシャルプランナーと同じ保険には、契約しないことです。

保険屋さんの契約している保険よりも、価値ある保険を求めて行きましょう。

保険選び、相談もお待ちしております。


事務局
www.seihokakuzuke.com

評論家、連休中も、保険見直し相談、お待ちしております。

連休中も、医療保険、生命保険共に、お待ちしております。

事務局
www.seihokakuzuke.com

保険編、人生100年時代という。上手く社会にのせられるな。


こんばんは。
全国各地から、相談ありがとうございます。


テレビCMみていると、保険もそう。証券会社や銀行から販売されている投資信託もそう。

人生、100年時代と宣伝しています。保険販売員、保険ファイナンシャルプランナーも、同じようなこと、コンサルティングして、長期運用つまり、長期の保険を求めさせます。

人生100年時代と客にコンサルティングすると、100歳まで老後の生活費足りなくなりますよねと運んでいきます。
だから、長期の投資信託商品ですなど。

私から見れば、人生80歳、長くても85歳まてととらえています。もしかすると、70歳かもしれません。
私は、それでよいと思っています。

85歳以上、生きていようなんて思いません。85歳過ぎたら、私自身は死んだと同じ、生きていても楽しくもない、死んだほうがよいと思ってしまいます。あくまで、自分のことです。

ですから、私の人生設計は、80歳くらいまでとみています。

人生、100年なんて、生きようと思いません。

金融機関は、長く資産運用させたい金融商品に契約させたいがために、100年時代と宣伝や コンサルティングするわけです。

そこに、惑わされてはいけないと思います。

保険もそうです。


そのうえで、どこの医療保険、がん保険、死亡保険が一番よいかを、私のもとで、勉強してください。

保険の勉強は、お金の損得の大差・格差や、安心さを求めるものにつながっています。

勉強、お待ちしております。この連休中も、全国各地からメールにて相談や、面談もお待ちしております。


人生100年時代という宣伝や保険のファイナンシャルプランナーのコンサルティング上手く社会に流されてはいけません。100年ということ、想定しないことです。


会員入会の上、相談お待ちしております。
事務局

50歳、もう死亡保険、医療保険、がん保険新規申し込みは、手遅れ。賭け銭の無駄。

50才になる前に、何故保険を見直さなかった?基本的に、50才から保険の継続更新にしても、新規申し込みにしても、終身保険、定期保険の死亡保険、医療保険、がん保険契約は、もう無駄な契約です。

つまり、契約し続けるのは、よほどの良質保険を30歳代に契約していなかった場合、無意味ということです。

もし、50歳代から考えるならば、ある特殊性のある生命保険会社の保険商品契約しか、契約するメリット性価値はないと言えます。

それを、今から無料相談の保険代理店FPさんに、見直し相談しても、無意味な時間を要すだけでしょう。

遅すぎなのです。


前に話した特殊性の生命保険ならば話した保険商品を、真摯、真剣に勉強し直すなら、有料相談で、求めていくしか、策はないでしょう。


ちなみに、
私も50歳代ですが、50歳から新規契約した保険、数あります。
しかし、皆さんが保険外交員さんや保険代理店FPさんから比較提案や勧められた、あるいは人気といわれる保険ではないことは間違いなでしょう。男女の保険外交員、保険代理店FPさんのはるか上を行く保険研究者ですから、契約する保険が違うのは、当然です。つまり、保険会社や保険外交員、保険代理店FPさんたちにとって、契約してもらっても、あまりおいしくない保険に契約してこそ、契約者側の客には、メリット性比率が高い保険商品ということがいえることでしょう。そういう医療系、また生命保険系を求めて契約して行くのです。ここが、ほとんどの50歳代は、無意味な保険に今もなお、契約し続けているということです。



格付け協会事務局


オフ連絡会主宰
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190万円で、1000万円以上の貯蓄性終身保険が買える

30歳代から、申し込み相談、全国各地からあります。

特定の限られた該当者のみ、申し込みが出来るということです。
これに当てはまらない人は、申し込み出来ないということです。


一般の人の中で限定された申し込み人以外に、30歳代の特定の限られた保険会社外交員や、ファイナンシャルプランナーの保険代理店の業界人さんからも、申し込みしたいということも少なくありません。


総額190万円の保険料というのは、普通の生保では考えられません。
 
 
米ドル建て貯蓄性終身保険です。現在、利率5%です。

会社員女性 30歳   
基本死亡保障額、10万ドル(1000万円)
保険料、年払い 3800ドル(38万円)   年払いで、この価格 、ほかにあり得ません
保険料支払い期間、5年払い、払込完了です。  5年払いで終えます。!!!!!!
保険料総支払額(元金)、およそ1万9000ドル(190万円) 前後。為替変動等ありのためその日によって掛け金総額は異なります。
 
50歳時の解約返戻金予定、4万4100ドル(441万円) 契約して20年後で元金の2倍以上の解約返戻金です。
65歳時の解約返戻金、11万3100ドル(1131万円)
70歳時の解約返戻金、15万ドル(1500万円)
 
50歳時の死亡保険金予定、12万6900ドル
80歳時の死亡保険金、29万6900ドル(2969万円)・・・・・・・保険料元金の10倍以上の死亡保険金
90歳時の死亡保険金、46万4500ドル(4645万円


*ちなみに、30歳、世界一高い大手生保ニ●●イの終身保険死亡保障1000万の契約で、総支払い保険料額は、680万円以上の保険料になります。




以下、40歳契約例、 

よくない米ドル建て終身保険商品の契約例です。これに、皆さんが契約している、あるいは保険代理店、外交員から見積もってもらう保険設計書の内容でもあります。契約利率、現在3パーセント。

例、40歳、女性
保険料年払い、64万2840円(月払い5万4030円)保険料払込期間、50歳払いの10年払いとします。
保険料支払総額、642万2840円・・・・大手生保の円建て終身保険
50歳時の解約返戻金予定額、6,479,600円 (払戻率* 100.7%)
70歳時の解約返戻金予定額、690万前後・・・・・保険料総額の1.1倍前後の予定しかない>あくまで予定。

60歳時の死亡保険金予定額、1000万円
70歳、1000万円
80歳、1000万円
90歳、1000万円・・・・契約して50年後の貨幣価値はどれくらい?シビアに現在の三分の一の300万円くらいの価値と見るべき。かなり冷静の見方です。
    
対抗比較生 
   ↓ 

私の評価するところのある外資X生命の終身保険  本日時点、契約利率5パーセント。今、申し込み出来ます。

例、
40歳、女性
保険料年払い、3010ドル=30万1000円 (月払いに換算して2万5000円)
保険料払込期間、50歳払いの10年払いとします。
保険料支払総額、3万100ドル=301万円
50歳時の解約返戻金予定額、およそ2万8000ドル (払戻率* 92%)
60歳時の解約返戻金、6万100ドル
70歳時の解約返戻金、11万6000ドル・・・・保険料総額の3.9倍前後の予定
あくまで予定。

60歳時の死亡保険金予定額、およそ13万2000ドル=1320万円
70歳、およそ17万2000ドル
80歳、24万5000ドル
90歳、37万6000ドル・・・・契約して50年後の貨幣価値はどれくらい?シビアに現在の三分の一の1200万円くらいの価値と見るべき。かなり冷静な見方ですね。それでも、支払った保険料総額が、301万円ですから、その4倍の利益ということになるます。


以上、情報でした。



格付け協会事務局
http://www.seihokakuzuke.com/  医療保険、がん保険、収入保険、年金保険などの相談は、格付け協会に、会員としてご入会の上、メールにて、ご相談ください。一部、面談にての相談も可能です 。土日、夜でも、メールにての入会も可能です。kakuzuke@v7.com


以上の商品の相談は、私主宰のオフ連絡会のみです。格付け協会では、相談できません。

この社会は、雁字搦めの法律、規制、ルール。

求めたいもを、積極的に求めていくこと。リスクなんて恐れないことです。

この社会に、リスクないものは、一つもありません。

この社会は、雁字搦め。法律、規制、ルールに縛られすぎです。。

これが、日本経済をだめにしている最大要因です。

これに全て沿い、素直に生きて生活していたら、私たちの生活は駄目になっていきます。

もっと飛躍、成長していくために、行動した者勝ちです。

その精神、行動です。リスクを怖がったり、躊躇したりしてばかりだったら、もう夢なんか追えない人生で終わってしまうことでしょう。

コンサルタント
評論家
http://www.seihokakuzuke.com/  相談、お待ちしております。

オリックス生命、「新キュア」医療保険選択は、賢いのか?

おはようございます。


以下、辛口?評論家の見解です。
厳しい視線で。


私が、このオリックスの新キュアという医療保険(終身保障)に契約するかとすけば、しません。
しかし、保険の無知に近い人や若い世代は、この手の終身保障の医療保険に契約している人、全国に何百万人もいることでしょう。

この医療保険契約者さんたち、少なくとも何百万人以上の人たちが契約しています。通信・インターネット販売で、保険料が、30歳男性で、毎月2200円は、手頃で、入っているという考え方から契約しているのだと思います。保険料60歳払いです。入院日額5000円、先進医療特約付き、入院最長60日型の契約です。

この保険の最大の欠点は、60日入院型ということと、もし生涯入院する日数が少ないと、大損してしまう保険料支払いで終わるということになります。 

また皆さんは、保険屋さんのコンサルティングに丸め込まれていると思います。この保険、30歳で契約して、トータル1000日入院保障ですというパフォーマンス広告です。60日型入院契約で、トータル1000日入院するとか、800日入院するというこの保険に契約する契約者は、1%もいないでしょう。つまり、1000日とか、実質使えないということなのです。

皆さん、60日日型の医療保険、ここに価値あると思うのでしょうか?おそらく、保険外交員や保険代理店FPさんや広告で、売り手側の都合のよい保険コンサルティング、宣伝のもと、病院は中期・長期入院はさせなくなっているとか、医療技術発展により、がんでも1カ月入院で退院しているので、最長60日入院型でよいと、保険屋FPさんは、客に話しているのでしょう。それを鵜呑みしているのが、無知な契約者ということになると思います。

そういう契約者は、入院したときの現実と不安、恐ろしさ、お金の心配、家族に迷惑をかけるということを、しっかり考えていませんと思います。

中期・長期入院した人が家族や親せき、友人にもいないのでしょう。
私は、6年前あたり、身近な人で、70歳を超える伯父と叔母がいました。双方とも、複数の病院を転院しながら、実質連続2年間も入院したままでした。そして病院で亡くなりました。どこの病院も長期入院はさせたくありません。この場合、転院させて、また元の病院にもどされたりして、中期。長期入院が少なくありません。こういう身近な人がいれば、決して60日型の医療保険には、契約しないでしょう。

結論として、60日型は、契約する意味がないということです。会社休み給料もらえなければ、社会保険の健康保険組合や協会けんぽなどの疾病手当給付もありますし。


契約例を提示してみましょう。保険無知の若い人たちのために。いかに、無駄な、価値性が低い契約であることが分かると思いますが。

オリックス生命
新キュアの終身保障の医療保険、入院日額5000円、60日最長入院型
途中、保険解約しても、解約返戻金はありません

月払い保険料、2276円×12カ月×30年間支払い(60歳払い済み)=保険料総額、81万9360円
この保険料、無駄だと推察出来ませんか?

81万9360円の原資を取り戻すためには、163日分の入院をしないとなりません。
およそ5か月半入院しないとなりません。しかし、5カ月連続入院は出来ませんリスクがあります。かりに、30歳で契約して生涯81万円分のもとの原資を入院して給付金として取り戻せても、30歳から80歳までの50年あまりの保険契約期間、この50年間の保障を得るのに、保険料は先払いの81万円でした。50年間、81万円を別の投資商品に契約していたなら、少なくとも2倍以上の160万円以上の利益は出ていたのではないでしょうか?


あとは、皆さんの自己責任の判断です。


もっと、賢い医療保険選択があるのに、バカな契約しているものだと、私は思います。保険やの保険提案、自分の浅はかな知識で、保険選択すると、自分が50歳、60歳のとき、こんな契約しかしていなかったのかと、猛省するのか?もしれません。しかし、とき、すでに遅しです。若い時の保険選択、若い時からしっかり見極めていくと、賢い契約者になっていくと思います。



評論家
http://www.seihokakuzuke.com/  私からの保険助言は、この会の会員に入会されての相談となります。
無料相談は、それなりの保険しか求められていないということです。勉強が足りてません。

保険屋、FPの無料相談、無料の裏を客側はしっかり考えましょう。保険会社商品比較とい都合のよい保険会社数社並べて、その中から選ばされるのです。都合のよい数社。医療保険は、50商品以上もあるのにです。それは比較提示させないのが、保険代理店、FP事務所でもあります。


辛口保険評論でした。