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今日は、高知県に来ています。

全国各地から、見直し相談、お待ちしております。

相談は、メールにいただき、メールにて回答いたしますから

希望により、面談相談も可能ですが、別途出張費用等がかかります。


全国各地から、会員入会と相談、お待ちしております。


NPO生命保険格付け協会
http://www.seihokakuzuke.com/

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終身保険、予定利率3.99%以下の商品は、契約する価値ない。

3.99%以下で、終身保険や個人年金保険、あるいは最低保証利率3%の米ドル建て保険、あるいは変額年金保険、変額終身保険、あるいは低解約返戻金タイプの終身保険に、契約されている皆さん、将来に向かって、60歳の時に解約して少し儲かっても、それは損です。

途中解約しないで、死亡保険金を70歳、80歳、、90歳の時、遺族が、受け取っても、実質、損です。将来の貨幣価値から、明らかです。長生きして、80歳、90歳で、死亡保険金もらうのは、更に損な契約商品です。

保険屋さん、ファイナンシャルプランナーの貯蓄性とか、60歳時の解約返戻金は、支払い保険料の120%ですに、丸め込まれないことです。契約利率3.99%以下の保険は、得策ではありません。

今、契約利率5%近くの、かつ格安保険料総額の米ドル建て終身保険が、申し込み可能です。


あとは、それをつかみ取るのは、皆さんの勉強次第です。


参考情報
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格付け協会への保険投資相談、お待ちしております。

全国から、ありがとうございます。

相談、入会、お待ちしております。


www.seihokakuzuke.com

買い手側の視点、保険見直し相談、お待ちしております。

保険を完全に販売しない立場、かつ評論家だからこそ、より信頼性高いと言えるでしょう。

専門家になり20年、買い手側の利益第一の保険情報も発信していきます。

ご相談、会員入会、全国各地からお待ちしております。


http://www.seihokakuzuke.com/
評論家

5%の米ドル建て貯蓄終身保険、今、申し込み可能いです。

特定の方のみになりますが、今、申し込みできます






一般会社員、保険販売する人たちも、申し込み可能です。


なお、皆さんが住んでいる近くの駅前、ショッピングモール、百貨店内などにある保険代理店では、販売されていません。

皆さんが、申し込みできるかは、私の面談が必須で、その場で判断させていただきます。
保険販売されている特定の外交員さん、保険代理店FPさんも、私の面談が必須の判断させていただきます。


そういう、特定の人たち限定の高利率の米ドル建て終身保険の貯蓄性保険、まだ、申し込みできるわけです。

この特定の人から外れる人たちが大半になりますが、その人たちは、街中のどこにでもある駅前、ショッピングモール店内にある猫も杓子専用の低利率米ドル建て終身保険に申し込みすることになります。

つまり、今から低利率3%以下の米ドル建て終身保険や低利率の利率変動型終身保険や個人年金保険、変額終身保険、変額個人年金保険に契約する人は、馬鹿な保険契約者ということになることは言うまでもありません。

3%というのは、銀行の定期預金の3%とは違います。ここも知らずして、3パーセント利率最低保証何だという点で、丸めこまれ契約させられてしまうわけです。3パーセントの保険契約では、表面的数字の利益では、将来の貨幣価値には耐えられず、損する貯蓄終身保険契約ということになるわけです。

そこを保険代理店や外交員の人たちは、説明してくれません。説明したら、契約してくれませんから。つまり本当のところの保険屋さんたちが隠したい大事な一部分のデメリット箇所は、客には話さないのです。

この差は、将来途中解約する時、将来亡くなる時の、受け取る保険金額に、何百万円から数千万円の損得の大差になることは、明らかでしょう。保険契約額により、その差は開きます。

まずは、基本の勉強の過程からされてください。
無料ではありませんが。http://www.seihokakuzuke.com/


その後、ステップアップして、オフ連絡会で、本格的に高利率米ドル建て保険の勉強や相談をお待ちしております。



15年前に契約した米ドル建て終身保険で、三倍以上の解約返戻金を得てる !!

こんばんは。

全国各地より、多くのアクセス、ありがとうございます。
暑いですね。暑いか、神経切れそう?!にもなりますが、我慢。
でも、我慢な社会、これは不健康な精神状態になりますね。
だから、学校の教員も会社員も、うつ病になる人が多いのです。

たまには、限度よく、頭、切れて発しましょう! 健康のために。お酒だけでは、だめです。

さて、本題です。


私や私の会員の仲間たちの一部の人たちは、ある大手生保の米ドル建て終身保険に契約しています。
保険料一括払いや、5年払い、10年払いで契約しました。

そこで、契約して15年経過しましたが、今貯まっている解約返戻金が、支払ってきた保険料総額の少なくとも3倍から4倍前後になっているということです。

例えば、保険料一括払いで、終身保険に、300万円、500万円、あるいは保険料5年払いで300万円相当を米ドル建てで支払ってきましたが、その保険料元金の、現在日本円にして少なくとも三倍の900万円、500万円の保険料支払っていれば、三倍の1500万、四倍の2000万円相当が、解約返戻金でたまっているのです。

すごいですね。
保険評論家の我ながらも。私たちの仲間たちもです。

もし、保険料を一括払い、あるいは5年払いで、総額1000万円支払っていれば、その三倍から四倍の3000万円からに4000万円のお金が、解約金として貯まっているのです。いいですか?たった15年経過してですよ。

それも、生命保険契約でです。
株投資ではありません。契約利率が7パーの福利商品です。

もし、お金に余裕がある人で、医者や会社経営者が、保険料5000万円相当支払っていれば、15年経過して1億5000万円、2億円解約返戻金が、現時点貯まっているということになります。

さすが、今7パーセントの米ドル建て終身保険は、販売されていません。
今、どこでも売られている一般的米ドル建て終身保険の契約利率は、せいぜい3%です。3%の終身保険契約では、将来の貨幣価値からして、得な保険契約とは言えませんね。物価上昇率かにしても。

しかし、私の紹介で今5%あまりの終身保険を申し込みできるのです。ただし、誰でも申し込みできるというものではありません。私が示す規定に沿った人のみが、申し込みできるわけです。

この規定に沿っている人かは、私が直接面談して、沿う人なのか、沿わない人なのかを判断しますので、そこで決まります。ただし、私が保険を販売するわけではありませんことは、話しておきます。

いいですか?
米ドル建て終身保険が、5%前後で契約できるのです。今、申し込みできるわけです。

契約して、15年後の解約返戻金、25年後、30年後の解約返戻金は、いったいいくらまで増えていることでしょう。それに付け加えて、解約返戻金の倍以上に、死亡保険金もすごいと思います。

このチャンスを逃すまいと、一般の人以外に、保険業界人の一部の人たちも、私に頼ってきます。
これ、頼ることは、正解ですね。時間の無駄も省けて、一番効率よく、頭良い選択方法と、安心さがあるでしょう。


あとは、自己責任のもと、勉強する気があるかです。


保険は、無料で相談とか、見直しとかするものではありません。無料には、ちゃんと理由があるのです。
だから、保険外交員さん、保険代理店FPさんたちは、儲かるのです。無料保険相談、来店型の保険代理店の見直し無料相談も、そうです。

お金を増やす方法とか、一番の保険とか、無料で高い価値のものを得ようなんて、無料では、絶対ありません。
保険は、一つの金融商品ということを忘れてはいけません。無料の話、相談は、時間の無駄、欲もない保険を一番お勧めとして、保険屋さんに契約させられるだけです。その保険料支払い総額、数十万てはないですよね。

だから、自己責任のもと、行動して勉強です。勉強代、しっかり出して、真剣に!


相談、お待ちしております。
まずは、メールにて格付け協会の正会員に入会され、保険の基本を勉強されてください。

http://www.seihokakuzuke.com/   NPO生命保険格付協会

この基本では物足りない人は、より高度な勉強先で、相談です。


以下、参考情報です。
公開です。

運用利率、7%以上、しかも、複利運用!


まず、私が契約した終身保険の一つから。


① 30歳時契約、男性、米ドル建て終身保険、基本死亡保障10万ドル=1000万円(現在の為替換算)

保険料、一括払い、1万541ドル=105万円4100円
50歳時の解約返戻金、5万3920ドル=539万円
66歳時の解約返戻金、18万3747ドル=1837万円・・・・保険料元金の17.4倍の解約返戻金です。
71歳時の解約返戻金、25万7881ドル=2578万円
81歳時の解約返戻金、44万1203ドル
81歳時の死亡保険金、48万3469ドル=4834万円86歳時の死亡保険金、58万1172ドル=5811万円  
次に、女性会員が契約した終身保険です。
 
② 28歳、女性
保険料、一括払い、8775ドル=87万7500円
56歳時の解約返戻金、8万8052ドル=880万円
66歳時の解約返戻金、18万7940ドル=1879万円
71歳時の解約返戻金、26万1275ドル
81歳時の解約返戻金、45万6100ドル
81歳時の死亡保険金、52万422ドル
86歳時の死亡保険金、62万5589ドル
 
 
③ 34歳 女性
保険料、一括払い、1万938ドル=100万9380円
56歳時の解約返戻金、6万5530ドル=655万円
66歳時の解約返戻金、14万1331ドル
71歳時の解約返戻金、20万1538ドル
81歳時の解約返戻金、36万4662ドル
81歳時の死亡保険金、41万7265ドル=41721万円  
86歳時の死亡保険金、50万1593ドル  
 
男性会員が契約した終身保険です。
    
39歳 男性
保険料、一括払い、1万4661ドル=146万6100円
56歳時の解約返戻金、5万4448ドル=544万円
66歳時の解約返戻金、11万9232ドル=1192万円
71歳時の解約返戻金、23万4582ドル
81歳時の解約返戻金、31万5244ドル
86歳時の死亡保険金、41万7266ドル  
 
44歳 女性
保険料、一括払い、1万5745ドル=157万4500円
66歳時の解約返戻金、8万6706ドル=867万円
71歳時の解約返戻金、12万4739ドル
81歳時の解約返戻金、24万2223ドル
81歳時の死亡保険金、27万9135ドル=2791万円  
86歳時の死亡保険金、34万7119ドル  
 
45歳 男性
保険料、一括払い、1万8092ドル=180万円4100円
66歳時の解約返戻金、8万8621ドル=886万円
71歳時の解約返戻金、12万6351ドル
81歳時の解約返戻金、24万787ドル
81歳時の死亡保険金、26万6520ドル=2665万円  
86歳時の死亡保険金、33万4575ドル  
 
以上、皆さん、基本死亡保障20万ドルから70万ドルの申し込みをされました。
20万ドルという契約は、一括払いの保険料の2倍の保険料ということになります。
70万ドルの申し込みした人は、7倍の保険料ということになります。
 
それだけ、安い保険料なんですね。
中には、20万ドル分は、保険料一括払いして、10万ドル分を保険料5年払いや10年払いも契約しました。
そうしたい気持ちは、よくわかります。

いつまでも申し込み出来る保険とは、皆さん思っていなかったですから。
これに契約できた人は、ラッキーですね。


勉強です。

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