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友達には、保険勧誘はできないものです。

全国各地から、多くの閲覧、ありがとうございます。
ヤフーの保険のブログ部門、ダントツ第一位の保険サイトです。


昨日は、中学時代の友達と三人で、箱根に行きました。

中学時代の部活の話など、懐かしく思いました。

そこで、保険の話はしませんでしたが、住宅ローンや現在と退職後のことなど話しましたが、資産運用や相続、生命保険、何入っている?の話はあえてしませんでした。

当然、勧誘の話もしません。
私は、ほけんを販売していませんから当然ですが、保険代理店経営していたとしても友人には、この保険がいいよとも。言いませんね。そういう話は逆にしません。

理由は、保険関係で、こうこうだと話するのは、友人関係崩しかねませんし、保険契約したものなら、さらに関係が崩れます。

しかし、保険外交員や保険代理店経営、ファイナンシャルプランナーFP事務所経営して保険代理店もしている人たちは、友人たちにも勧誘して、これこれの保険がいいよ、今の保険を見直すべきと、間違った考え方をもつています。

あえて言いましょう。

保険外交員、保険代理店、FP事務所のFPさん、銀行員もそうですが、友人に保険勧誘したり、保険のアドバイスはしてはいけません。

友人関係は、永遠なものです。それをちょっとでも壊す要因になることは、しないことです。とくに保険の話や資産運用の話、住宅ローンのどこがよいという提案や参考までの話もしないことです。


友人には、してはなりません。
どんな、とんでもない保険に契約しても、アドバイスもしないことです。




NPO生命保険格付協会
評論家

保険相談、お待ちしております。
当会は、有料の会員サイトです。

無料の保険相談は、相談する価値ある保険には程遠い、保険代理店、FP事務所含み、保険販売者の都合のよい保険に見比較しているように見せかけて、契約させられるだけです。無料ほど、高い買い物、保険の最後契約しなかったほうがよかったと後悔するだけですし、そのとき後悔しても手遅れであり、保険に何十年とドブにお金を捨て続けていくことになると思います。無料相談には、ちゃんと理由があります。また、ネット生保も安そうな保険料に見せかけているだけで、それなりの価値しかない商品であり、そういうネット系生保の医療保険、がん保険、死亡保険、終身保険など、契約してなことです。


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本当に価値ある貯蓄性高い生命保険探し

毎日、多くのアクセス、ありがとうございます。

保険に契約する人たちを契約者ともえますが、投資家とも言います。

価値ある保険探しには、良い?悪いともかく、多くの情報に触れることがとても重要です。

しかし、どれが「良い情報」なのかを
見極めるためには、自分自身の
目利き力を鍛えなければいけません。

できるだけ、
成功への近道を歩みたいと思ったら、
まずは、これまで投稿した内容を受け止めて、

ここから、あなたの目利き力を
高めていきましょう。


評論家

米ドル建て終身保険3.9%以下の保険は契約してはなりません。

米ドル建て終身保険3.9%以下の保険は契約してはなりません。
もっと厳しく申せば、そこら保険会社、そこら保険代理店からの3.9パーセント以下(巷で売られているのは、3.5パーセント以下が実態)の米ドル建て保険に契約してはなりません。

また、保険外交員、保険代理店などの保険販売員のファイナンシャルプランナーが、客を騙す利率変動型保険や変額保険は、将来的に利率は上がるだろうから、今の利率にあまりこだわらないで、3パーセント台前半の契約利率で契約しておとくとよいとか、利率最低保証3パーセントの米ドル建て保険という騙しのセールストークをしてきます。最低利率3パーセントとはいっても、20年経過しても、利率は3.9パーセント以上には、ならないでしょう。

そこがわかっていない投資者(消費者)で、保険屋さんのあまい言葉に負けて、現在の3パーセント台で契約してしまうわけです。銀行に定期預金3パーセントと、保険の契約利率3パーセントとは、まったく違い、保険の3パーセント契約というのは、銀行の定期預金契約と違い、損です。つまり銀行預金利率と保険の契約利率とは、仕組みが違うのです。繰り返しますが、そこがわかっていない投資者(消費者)です。

円建ての終身保険、個人年金保険、利率変動型終身保険、変額終身保険、変額個人年金
利率変動型個人年金保険などの円建て貯蓄性保険よりも、米ドル建て保険のほうが利率が高く?契約利率3%から3.6%以下で
販売されていますが、決して契約してはなりません。

もし契約するならば、最低でも4%以上の契約利率でないと
契約するメリットは、ありません。その保険契約期間が何十年、あるいは終身であるならば、尚更です。
契約する保険期間が数十年だと、それだけの金を保険料と支払って行くのは、得のように見えますが、それは違います。

円建て貯蓄性保険よりも、銀行定期預金よりも、貯蓄できますということのセールスには気をつけましょう。
男女の保険外交員、保険代理店、FP事務所、銀行からのセールストークに惑わされないようにしましょう。
また、米ドル建てよりも表面的高利率の豪ドル建て終身保険及び個人年金保険、利率変動型保険は、
契約してはなりません。

豪ドル建ては、換金率含めリスク性が高いので、保険販売員、FP、銀行員の提案には
呑まれないようにしましょう。現在、契約利率4%以上の米ドル建て終身保険が、特定の投資者(消費者)に限定され、一部保険会社から販売されています。
ただし、申込先も特定期間のみで、限られているそうです。

不特定多数の投資者(消費者)は、申し込み出来ないそうです。
これら情報等、申し込み出来る、出来ない関係なく、保険投資の一環として勉強されてください。
保険料として投資する考え方、価値観等が、養われてこれまでと違う見方が出来るかと思います。
保険は、もっと深く勉強していくことが、お金の使い方、効率性が構築していけると思います。




商品情報、申し込みについてなど、限定されますが、
情報提供できる範囲内で、お答えいたします。

他の人よりも一歩も二歩も先を行く勉強するが、保険の勝ち組につながります。
リスクを考えては、何も成長もあり得ません。構築さえも出来ません。そのための勉強です。

皆さんからの、会員の入会、お待ちしております。


NPO生命保険格付け協会
評論家
http://www.seihokakuzuke.com/  入会先  保険業界人の方からも入会、お待ちしております。


外貨建て保険に「説明不十分」の声 販売増で苦情も急増

業界が作る生命保険協会は、保険契約者側の身方には、ならないことを認識しましょう。生命保険協会には、保険相談室や苦情窓口がありますが、いわば、そこに相談を投げかけると、証拠隠滅の可能性にも関わってきます。保険相談してはなりません。 NPO生命保険格付協会 http://www.seihokakuzuke.com/ 保険評論家 以下、毎日新聞報道



外貨建て保険に「説明不十分」の声 販売増で苦情も急増
1/19(土) 5:00配信

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生命保険会社が銀行窓口などを通じて販売する「外貨建て保険」で苦情が急増している。超低金利下でも高利回りの資産運用として高齢者に売り込んでいるが、為替相場次第で元本割れとなり損失を被るリスクがある。販売増で苦情も増え、各社にはリスクなどに関する「事前説明が不十分」との声が多く寄せられている。業界は苦情の実態を公表しておらず、その販売姿勢が問われている。

 生命保険協会が昨年末まとめた内部資料で実態が判明した。2017年度に協会や生保41社が銀行窓販の外貨建て保険・年金で受けた苦情は、前年度比12・3%増の2076件で、12年度(626件)の3・3倍。17年度の新契約は60万件程度と12年度の5倍近くに増えており、苦情件数も右肩上がりだ。

 内訳は「元本割れリスクについて適切な説明を受けなかった」が43%で最も多く、「その他説明不十分(解約時の税金など)」(14・7%)、「その他(強引な勧誘など)」(11・8%)が続く。「預貯金と誤認した」(2・8%)との内容もある。不十分な説明への苦情が圧倒的に多く、年齢別では60歳以上からの苦情が過半を占めた。

 外貨建て保険は、高齢者が退職金や配偶者の生命保険金で多額の保険料をまとめて払い、比較的高金利の米ドルや豪ドルで運用、10年ほど後の満期時に利回りが上乗せされて戻るケースが多い。ただ満期時に円高ドル安になれば円換算では資産が目減りし、元本割れもあり得る。

 超低金利で定期預金の金利がほとんどない中、保険各社は高利回りをPRして銀行で売り込む主力商品としている。手数料が入る銀行も販売に積極的で、年間数兆円規模を売り上げる。一方、苦情の実態は一部を国民生活センターが公表していただけで、業界は情報開示に消極的だ。生保協会は調査結果を公表するかに関しては「実効性のある改善策について十分に議論を尽くした後に検討する」としている。(柴田秀並)

疑問に答えます。ライフネット生命って、ほんとに保険料一番安いの?

ライフネット生命の死亡保険、医療保険、がん保険ともに、安くはありません。やすく見せている宣伝にしかすぎません。

まだネット系でなく、面談式の保険会社外交員、保険代理店やその他通販のほうが安いです。ただし、その保険料比較する先が、駅前に大きな所有ビルのある大手生保やかんぽ生命と比較するのは、本末転倒です。

また、労働組合系の共済は、安いように見えます。毎年の割り戻し金が二割から三割といっても、その返戻金を返してもらっても、高いです。これも、非営利と宣伝している広告に惑わされてはいけません。かなりのコスト型経営が大手生保ね共済系なのです。

ちなみに、全国各地にある県共済の役員報酬、数千万、退職金は数年非常勤で勤めて億単位です。その金の出所は、もちろん、末端の貧乏人から毎月数千円吸い上げられた金からなのです。

金儲けは、勉強していない人、さらには貧乏人から金商売するのがね一番もうかるのです。


もっと価値ある保険品質で、保険選びしていきましょう。
勉強は、有料でしてください。保険は、共済保険含み、一つの金融商品である以上、尊徳は当然あります。


追伸、
ライフネット生命の話に戻りますが、安い保険料に見えますが、相当にテレビCMしています。この広告料は、外交員や代理店委託している営業費用相当であり、ネット生保が、必ずしも安いということではありませんし、とくにライフネット生命は、保険延長期間が、最終的には他社よりも短く、かつ保険の約款内容もね他社よりも厳しく、保険金支払い審査も、より厳しいです。保険品質性、約款の内容からみると、保険料は、かなり高いということが、わかります。見かけで保険を決めてはいけません。

保険は、保険料だけで決めると、大間違いね大損、年取って保険契約継続できないという本末転倒にもなります。

だから、勉強なのです。



NPO法人
生命保険格付け協会http://www.seihokakuzuke.com/
評論家

大問題に認識ない契約者。生命保険契約者の99.9%は、よくもない保険契約し続けている始末

99.9パーセントの保険契約者は、よくもない保険に、契約続けています。もちろん、保険料は支払い続けていますでしょうし、馬鹿な客は、外交員、代理店、FPさんの保険屋さん言いくるまれて、保険料と国なるから保険料一括払いしています。保険料一括払いさせると、その保険に契約させることができた外交員、代理店、FPさんには、翌月、月払いや年払い保険料の取り分以上の歩合給が保険会社から支払われます。

保険料一括払いは、客にメリット性があるようにみえますが、一番メリット性が高いのは、売り手側の人間たちなのです。

また、来店型の保険代理店に、各保険会社比較しての保険選びが、有利な保険チョイスができると思い込んでいる独身や夫婦で相談に行く客たち。保険代理店は、50社全社の保険見積りを作ってくれるわけではないのです。保険代理店の都合のよい多くても7社どまりの保険見積書を作り、そこから選ばせるのです。

つまり、都合のよい保険見積りの保険会社ぞろいです。ほんとうは、設計書を作ってくれていない保険会社の商品のほうが客にとってはねよりメリット性があることに気が付いていません始末。ここが、来店型保険代理店のだましの営業戦力、コマーシャル、営業なのです。誠実な保険屋さんと印象づけてです。


保険は、簡単そうでそうではありません。
自分がしっかり、勉強することですが、その勉強となる情報や材料をどこから入手して、客観的にも勉強するかで、大きく違います。

だから、私のところで、情報収集して、参考にしてもらいたいと思います。

保険会社格付け情報、保険商品格付け情報が、メールにて入手できますし、希望者は、メールにて見直し相談もできます。

消費者側の厳しい視点の保険格付けです。


皆さんからの、会員の入会、お待ちしております。


NPO生命保険格付け協会
評論家