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販売されている99%の保険商品は、無駄、すなわち結果、大損です。



雑誌の記事広告抜粋です。
その通りですね。というよりも、私のこれまで投稿してきた99パーセントは、不良商品であるということを、ぱくったのかもしれません。
 そのとおり、無駄ですし、その無駄な保険商品≒保険外交員、保険代理店や新聞広告、テレビCM通じて、販売している一押しのお勧め保険商品なのです。お勧め保険は、契約してはなりません。目の前の人のよい外交員、代理店のFPさんであっても、人のよいのと、金融提案能力は、まったく別物です。人がよいから、一番良い保険を勧めてくれるわけではありません。

また、毎月の掛け金が500円とかテレビCMでパフォーマンスするラ●フネ●ト生命、テレビCMの広告料は、いくらでしょう。毎月500円の保険料の内訳には、会社の広告代はもとより、人件費、数千万円もらう役員の報酬、保険金支払い諸費が含まれているのです。

なぜ、ここまで安いか?保険外交員や代理店を雇っていない分、保険料が安いというのは、企業の一方的なパフォーマンスであり、テレビCMする費用は、外交員や代理店を雇っているのと同じくらいの人件費がかかっているのです。企業の一方的な、安いということだけに、とらわれてはなりません。売り手側と買い手側の違いをよーく、社会勉強することです。

相談、お待ちしております。相談は、無料ではありません。無料相談が当たり前とか、無料相談しかできないという観点内で、保険契約し続けるのは、何十年と保険契約していくうえで、損に向かっていると思います。保険は、どこのものに契約するか、はじめが肝心です。




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新聞広告にあるような通販専門的な医療保険、死亡保険、契約してはいけない



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オリックス生命の売り方は、旧アリコジャパン、現メットライフの通販の戦略そのものです。
今日の読売新聞の全面広告、これだけで、広告料は1000万円では効かないでしょう。

広告の中身を見てみると、60歳、70歳、80歳代専門の保険商品ということ。
どれも、小額保障の保険。

契約したなら、抽選で宮崎牛がもらえるという。
この商品の客観的分析してみると、容易にわかります。

支払っていく保険料支払総額と、将来もらう医療保険金、死亡保険金、損得面考えたら、契約する価値はないということは、計算してわかるはずです。

まして、入院することなく、途中で亡くなれば、入院保険金はもらえず、たとえ終身保障であっても、大損することは分かり切っています。

死亡保険金商品に至っては、保険期間10年ということですが、これは確率として、99.9パーセントの契約者は損して契約は修了するでしょうし、終身保険の、最高300万円までの死亡保険金商品は、85歳まで申し込みできますという広告。よーく考えてもらいたいです。

70歳超えて、どこの保険会社商品もそうですが、入院保険、死亡保険、終身保険にしても、保険料部活払い、一括払いしても、得する確率は極めて低いのです。

それが、一般の人たちは、わかっていませんから、目先の掛け金の安さ?、高齢でも契約できるという広告に惑わされて契約してしまう始末です。

ここまで、新聞広告してでも、入る人は入るのでしよう。
保険のほの知識もない保険契約者としかいいようがありません。


保険投資の相談、お待ちしております。


事務局

生命保険契約の失敗例、つまり大損の典型的例


保険外交員さん保険代理店のFPさんに、各社保険比較して、お勧めの保険を信用して家族で契約したとします。

契約した保険は、

30歳の夫、妻ともに、終身医療保険、保険料夫婦で、毎月1万5000円、保険料終身払い
がんの終身保険、夫婦で、6000円、保険料終身払い
夫の65歳まで保障の定期保険、3000万円、毎月の保険料、7000円、保険料65歳払い
合計、毎月2万8000円
これを65歳まで保険料支払ったとします。
2万8000円×12カ月≒33万6000円
33万6000円を65歳までの35年間支払い≒11,760,000万円

実に、1100万円以上、65歳まで支払うことになります。
66歳以降の夫の死亡保険金は、ゼロ円。契約期間満了していますから、死亡保険金はありません。
66歳以降は、医療保険とがん保険の保険料支払い続けていきますから、
85歳まで、医療とがん保険を支払い続けて、20年間、145万円となります。

こういう保険契約は、そもそも、30歳のときに契約した保険商品は、すべて失敗していた保険内容だったのです。
それに気が付いていない夫婦でした。

もう後悔しても、30歳のときには戻れません。


以上、典型的な入ってはいけない保険外交員さん、保険代理店のFPさんが一押しの終身医療保険とがん終身保険、65歳までの死亡定期保険契約だったのです。


保険外交員さん、中立の立場を装う保険代理店のファイナンシャルプランナーさんのお勧め保険は、契約してはなりません。



はじめが肝心。大損する保険契約、してはなりません。
全国各地から、保険の見直し相談、お待ちしております。


会員入会後に、相談、メールにてお待ちしております。


はじめの、保険の勉強代をケチって、無料相談の外交員さん、代理店のFPさんに相談して契約すると、こんな異なってしまうかもしれません。当然ですね。保険外交員さん、中立をうたう独立系の保険代理店とか、独立系のFP事務所というのは、結果、保険会社から契約の歩合をもらう売り手側の人間たちなのです。そこがわかってませんのが、素直な保険投資者さんたちなのです。


NPO生命保険格付協会 (保険販売は、していない専門相談機関です。)
http://www.seihokakuzuke.com/ 会員入会は、メールにて申請できます。無料ではありません。無料で保険相談して、保険屋さんの意のままのお勧め保険契約し続けていったなら、最後は本末転倒かもしれません。勉強代は、ケチってはなりません。保険を見極める能力がないからこそ、今、消費者サイドの視点から、勉強です。ここは、資産形成、保障形成、損得面含めて、ここの視点の勉強、相談です。
評論家

保険は、親友や親せき、家族から契約してはいけません!!


保険外交員さんや保険代理店に転職する人は少なくありません。

今でも、職業安定所の付近には、複数の女性?男性?のある保険会社の保険外交員さんたちが、立ちんぼしています。

私が身近で、発見しているところとしては、東京都大田区の大森にあるハローワークの角や、神奈川県平塚にあるハローワークの角から十メートル離れているところに、立ちんぼしていました。身なりで、保険外交員さんとわかります。

なぜ、立ちんぼしているのでしょう?
保険外交員は、ノルマと客探して頭いっぱいのはずですが、実は、仕事探している女性をターゲットに、ハローワーク付近に立ちんぼして、帰り際に話しかけてくるのです。

そこでおいしい話をして、喫茶店や営業所に連れて行きます。
そして、うまく勧誘して保険外交員に見習いとして体験就職させるのです。

そこまですると、保険会社から新規の外交員勧誘成功報酬として、3万円から10万円もらえるのです。保険会社によって、額は違います。

その勧誘した新人外交員が、その後、保険契約を獲得していくと、保険外交員の勧誘をした古株のその外交員さんには、新人スカウトした人の報酬からコマ切れではありますが、収入になって帰ってくるのです。
ですから、ハローワーク付近で、保険外交員になりませんかと?スカウト業もしているのです。

もし、近くのハローワークを通った時、観察してみてください。ハローワークの前での勧誘は、ハローワークから注意されるので、少し離れた角付近で、ハローワークから出てくる女性外交員、支部長、中には男性外交員さんも、立っています。

この報酬の仕組み、簡単に言ってしまえば、マルチ、ネズミ講的商法に似ています。
こういう点も、保険販売員や保険代理店のFPさんが、信用されない要因にもなっています。
保険代理店は、代理店なりに、やはり悪事や経営者は、従業員FPさんを都合よく、誓い捨てしています。

また、みなさんな話したいのは、保険担当者というのは、契約したとき、一生涯私が担当しますとか、たとえ辞めても私に相談してきてくださいと言いますが、それを信用しないことです。

その人にとって大切な保険、とこに託して相談すべきか、そこが、あるいみ人生の分かれ道?資産構築、保険受取額の大差にも、つながってくると思います。


少なくとも、大親友の、あるいは会社の元同僚が独立して保険屋さんになったのを機に、保険見直ししてはなりません。よい保険なんて、契約変更していません。都合のよい保険に切り替えられるだけです。



事務局



保険販売しない保険の専門家に相談することが一番

こんにちは。
今日、東京、神奈川は、曇りから小雨に変わってきました。

今、私は静岡県と神奈川県の県境の御殿場、保険相談に来ていました。
相談が終わり、今、ファミレスで休憩中です。

さて、保険を決めるにあたって、普通は?保険外交員、保険代理店、FPさん、郵便局?、共済のおばさんに相談するのかも知れません。
保険代理店は、複数の保険会社の商品を提案してくれますが、現実は、その保険代理店の都合のよいノルマ保険や利益率の高い保険商品を、各社比較して、この社の医療保険、がん保険、学資保険、定期保険、終身保険、外貨建て保険などがよいですと提案してきます。

そこに引っかかってはいけませんね。

保険代理店は、決して保険会社と消費者である投資者の間に立つ、中立の立場ではありません。そこが、丸め込まれたマインドコントロールなのです。

大型の来店型の保険代理店、中小個人経営の代理店、親友が代理店経営しているところにしても、FPさんにしても、保険会社一社ないし、複数の保険会社の下請け企業であり、販売ノルマが各社にあり、契約を上げないと、代理店契を切られてしまうわけです。

保険会社も慈善事業ではありません。代理店に、今月、この医療保険、がん保険、定期保険、終身保険を何件以上少なくとも売ってくださいと、所轄の代理店担当する保険会社の人間が廻って管理しているのです。

当然、売り上げの多い保険代理店には、ボーナス報奨金も破格に出しますから、代理店は、ここの保険会社は、四か月に一度支給されるボーナスがすごいから、この保険会社の商品を集中的に進めろと、従業員のFPさんに、告げます。


保険を一社、複数社売っている以上、保険会社から多額の利益をもらう保険代理店ですから、保険会社側の人間です。中立の立場もなく、投資者側の立場でもありません。


中立の立場、投資者側の立場といえる保険の専門家というのは、全国どこを探しても、私のところの生命保険格付協会ないし、私個人しかいません。

中には、保険売らないとすね独立系のFP事務所とか個人経営のFP、ファイナンシャルプランナーさんもいるようですが、それは嘘です。結果、提案した保険に納得した相談者には、そのFPさんの取引のある保険代理店や外交員さんに紹介し、契約後、バックで紹介手数料をもらうのです。それも、契約が多額の場合、紹介手数料も多くなります。

よく、家計●の●●●センター会社とか、保険相談センターとかありますが、相談料を有料で取り、その上、保険提案した保険に客が納得したなら、その相談センターが姉妹経営する保険代理店から契約させ、保険会社から保険の歩合給である報奨金とボーナス、また途中解約させないための年間管理料を何十年ともらい続けるのです。
これは、保険相談センター経営するFP複数人とその関連会社の保険代理店の複数のFPさん、実態は同じ経営者であり、おいしいビジネスモデルとも言われています。ここに、注意です。もっと話せば、ある保険会社の保険商品見直し相談客に提案した保険を特定の保険会社二社に集中しているのです。

実際は、30社くらいの保険会社の代理店になっているのに、特定の二社に相談客の保険契約を集中していて、そこの保険会社からは、年間ボーナス1億円以上得て、かつ保険会社からその代理店複数人ハワイ旅行招待されているわけです。

ハワイで、浦安の豪華ホテルやハワイのホテルで、保険会社社長から年間獲得契約者数上位の保険代理店ということで、表彰されるわけです。ボーナス1億異常もらってです。当然、3000万、5000、1000万円の報奨金も代理店もありますし、年間300万円の弱小個人経営の代理店FP事務所もあります。

保険相談は、各々の責任で、どこに相談するか、情報提供を受けるかの選択をするしかありません。

そこに、一家の行方がかかっているわけです。

軽視はできません。


相談、お待ちしております。



NPO法人生命保険格付協会
評論家



生命保険契約は、信頼できる金融機関と契約すること

命を守る、また資産構築する金融商品が、生命保険です。
それは、自動車保険と違い、何十年という長い期間の長期契約となります。

何十年という契約期間、つまりそれだけ保険料は支払い続けていくわけであり、契約≒お金の投資を長い保険期間しているわけです。

これだけ大切な金融商品投資、契約はありません。
一つ間違えば、一円も戻らない、紙切れになってしまうのです。

信頼できる保険会社の保険商品に契約、投資していくことです。


NPO生命保険格付協会

5%あまりの米ドル建て貯蓄生命保険の申し込みについて

各々、相談者に対して、申し込みできるかは、面談の上判断させていただきますが、
一つ言えるのは、誰でもは申し込みできません。

また、重要な一つとして、私の紹介がその金融機関にしないと、申し込みできません。
つまり、金融機関直接申し込みしても、門前払いされるだけです。

というよりも、どこの金融機関かも、保険外交員さん、代理店FPさん含み皆さんにはわからないでしょう。
わかっては、価値はなくなりますし、わかってしまえば、特定の層に対しては、販売停止になるでしょう。

この特定の層に、なることが、大きく老後に向かっての資産形成、相続税対策、家族に必ず高い額の生命保険金を残してあげることのできる大きなポイント、骨子になるでしょう。


私のもとで、保険業界人も含み、勉強≒相談してください。
全国各地、その他地域より、お待ちしております。申し込みできる、できないかは、別として、勉強する行動が、その人の保険に対する賢い保険の目が養える正しい過程なのです。ただ単に保険外交員さん、代理店さんやFPさんに、各種の保険比較して違いを教わっても、それは大した知識や価値ある保険には、たどりつけることなく、よくもない保険の販売する人たちから、都合のよい商品に契約や比較提案させられるだけです。それは、保険屋さんに相談するといった時間の無駄なのです。そこがわかっていないのが、一般消費者であり、猫も杓子もの、そこらの商品契約に至るわけです。

この勉強は、相談は、保険外交員さん、保険代理店経営者さん、FPさんレベルの方々は、実に活用できる情報含め持ち合わせてはいませんことは、言うまでもありません。

そこが、私との大きな相談する、勉強してみる価値の違いです。
行動しなければ、何もわかりません。教養も身につきません。

保険を探求する力、知識、保険の本当のとらえ方、見方を、私から吸収してみてください。
一般の人たちのほか、外交員さん、代理店さん、FPさん含む保険業界人さんからの相談もお待ちしております。


評論家

5%の米ドル建て終身貯蓄保険、一部で申し込みできます。

こんばんは。
昨日、累計197万アクセスを通過しました。ありがとうございます。ヤフー保険のブログ部門、毎日と累計もダントツ、アクセス数ナンバーワンを10年以上、継続中です。


5パーセントの米ドル建て貯蓄性高い終身保険、一部の先でしか、申し込みできません。

もちろん、全国あちこちで活躍する男女の保険外交員さん、全国各地の大型来店型含む保険代理店でも、申し込みできません。契約する価値のまったくない3パーセント利率の米ドル建て終身保険は、どこでも申し込みできますが、そんなものに、入ってはなりません。馬鹿です。

申し込みできる先、そこは、誰にもはお教えいたしません。

5パーセント利率の契約、これしか、入る高い価値ある終身保険しか、ありません。
長期定期保険や利率変動型の現在3パーセント商品、変額終身保険、その他各種の個人年金保険は、契約する価値、低いです。外交員さん、保険代理店のFPさんの、セールストークに負けて、価値ない保険には申し込みしないことでする保険屋さんは、その利率低い3パーセント商品契約させて、高い契約の報奨金、歩合給をもらうのが無料保険相談の姿なのです。

また、医療保険入るよりも、生命保険≒死亡保険の長期保障期間商品の終身保障的すなわち、超格安の保険利用支払い総額の保険に入り、人生設計構築することです。

はっきり言えば、医療保険は、入らなくてもかまいません。理由は、契約するだけの価値ある医療保険商品が、なくなってきたからでする以前は入る価値ある医療保険はありましたが。

今入るならば、①がん保険、②成人病保険と、③死亡保険商品です。この三つないし、二つです。

そのうち、③の商品は、短期的死亡保険商品は、入っても契約する価値はありません。保険料捨てるだけです。
たとえば、ライフネット生命の掛け捨ての死亡保険とか、都道府県民共済や、その他共済の60歳とか、65歳までの生命共済商品、医療共済商品、入る価値ありません。月掛け金2000円とか、二倍保障の月掛け金4000円で、毎年割り戻し金が2割、3割ありますに、引っかからないことです。

共済といえども、営利企業ですね共済は非営利と宣伝していますが、違います。
都道府県民共済のたとえば、埼玉県の共済の役員退職金は、数年午後非常勤に出勤勤務するだけで、一億円以上です。

全労済の本部職員からも苦情というべきか、内部批判が私のところに届きました。本部に遅く出勤して、新聞読み、職員たちに挨拶して、夕方前に早々と帰路に就く役員さん、この人たちにね高い毎月の報酬と退職金が支払われていの巣という告発でした。この金も、皆さんが支払う安いとか、毎年割戻金があるという共済保険料から成り立っているわけです。そういう本部職員さん、どんどん増えてほしいものてす。改革が必要です。


価値ある保険、どう探し出すか?
どこの保険会社、共済がよりよいかを探し出すか?

相談しかありません。価値ある相談先の専門家に相談し、高い情報を得ていくことです。それこそ賢い保険投資者といえます。

ただ単に、保険外交員、代理店、FPさんに、相談しても、時間の無駄です。すなわち価値あるものが見いだせないまま終わり、非効率でしかありません。



評論家N


参考

5%利率の米ドル建て貯蓄終身保険は、医者会社経営者が多い?

会社員、公務員、保険業界人の割合より、投資者の割合は、医者、会社経営者、相続税対策する資産家が多いという特徴があるかもしれません。

要因は、資産形成と税金対策、家族に残すため、一番格安の支払い総額で高い保険金額が確実的に見込めるという思惑なのでしょう。

そうした賢い考え方、ノウハウ、効率性を一般会社員たちにも、社会勉強してもらいたいと思いますが、保険外交員、保険代理店、FPさんに、保険相談されている限り、その価値ある米ドル建て保険にはたどり着けず、縁も、申し込みも出来ないのでしょう。

全国各地から、相談にのっています。
5%利率の米ドル建て保険に限っては、面談のみとしています。

余談、
私には、全国唯一の専門家として頼られ相談に乗り、全国各地出張したりしていますが、一般会社員やOLとして身分を名乗り出て相談されていますが、実際は、保険外交員、代理店経営者や従業員のファイナンシャルプランナーさんたちということは、ばれてます。あえて面談時には、職業偽っていること話しませんが、正直に、威風堂々と話してもらいたいと思います。



評論家k