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32歳、高い利率契約のお宝貯蓄性保険、今も、申し込み可能です。

生唾、ごっくんの終身死亡保険商品ですね。


公開しましょう。


米ドル建て終身保険(非喫煙者割引型)

32歳、女性   

保険料年払い、およそ4000ドル(40万円)   保険料は、端数を省略しています。

保険料支払期間、5年。5年で保険料支払完了です!!
4000ドル×5年=2万ドル
保険料支払い総額、およそ4000ドル×5年間=およそ2万ドル(200万円)


ちなみに、保険料10年払いにすると、保険料支払い総額は2万3000ドル買いあまりになります!
30年後、62歳時の解約返戻金予定額、およそ9万1000ドル

65歳時の解約返戻金、10万8000ドル

70歳時の解約返戻金、14万4000ドル

80歳時の解約返戻金、24万7000ドル


33歳時、死亡保険金、10万ドル
70歳時の死亡保険金予定額、およそ20万ドル(2000万円)

80歳時の死亡保険金、28万7000ドル(2870万円)

90歳時の死亡保険金、44万7000ドル




*注意点です。

この終身保険、必ず80歳時、死亡した時、2870万円が確約ではないんですね。

確約は、最低確約死亡保障の10万ドル、すなわち1000万円ということになります。しかし、現在も運用利率5%ですから28万7000ドルも現実的になってくると思います。

それでも、よーく考えてください。32歳の女性で、5年間の保険料支払総額、およそ200万円で、1000万円の死亡保障が、確実に手に入ることになるんですね。保険料元金の5倍の死亡保障確約、皆さんが契約している国内系、外資系生保の米ドル建て終身保険、円建て終身保険料の保険料総額と比べてみてください。何百万円と保険料支払総額だけみても大格差があることが分かるはずです。


ものすごい安い保険料、そして5パーセントの運用能力、それが高い解約返戻金、高い死亡保険金につながっています。


こういう終身保険に契約するべきなのです。

5年間保険料支払えば、そのあとは、保険料支払い続ける必要はありません。こんな楽な保険、これ以外、ありません。


ちなみに、保険料お手頃と広告する通販のオリックス生命の円建て終身保険1000万円、同じ32歳女性で、保険料を50歳払いにした場合、保険料総額は、598万円です。
オリックス生命の運用利率は、1%台です!これでは、契約する価値あるか?

オリックス生命の終身保険は、外交員もいない、通販だから保険料は、抑えてますと宣伝していました!どこが安いのでしょう?これが保険会社の投資者を馬鹿にした実体です。いかに、保険会社が、儲けているか、分かります。

しかも、このオリックス生命の終身保険、70歳、90歳で死亡しても、32歳の時に契約した死亡保険金1000万円しか、もらえません。

仮に92歳で死亡したとして、60年後です。32歳の時の1000万円と、60年後の92歳時の1000万円、どちらが価値あるでしょう?

今の32歳の方と言うことは!皆さん分かりますよね。60年後の死亡保険金1000万円は、今の貨幣価値の300万円くらいと見てよいでしょう。

ということは、保険料先払いした保険料総額は、598万円ですから、それ以下の価値の死亡保険金を92歳時に受けとることになります。

ふざけた話です。だから、保険会社や外交員、保険代理店のFPだけが大儲けし、保険契約者は、大損するんです。

こうした話は、決して保険外交員、保険代理店FPたちは、話しません。そんなこと話したら、売り手側の都合のよい円建て終身保険や、外貨建て終身保険なんて、客は契約してくれなくなり、商売上がったりです。
http://www.orixlife.co.jp/sp/life/rise/


あとは、私のところで、勉強していくことです。

老後を見据えた貯蓄性終身死亡保険投資者の勝ち組ですね!
先人に続け!


全国の有名大手保険代理店でも、販売されていません。

ネットで検索しても、この保険を販売する代理店など、出てきません。時間の無駄です。また、この保険商品を検索しても、出てきません。

容易に出てくる先の保険なんて、ある意味、契約する価値なんてないと見ることです。

申し込みには手間かかりますが、普通の人が申し込み出来ない貯蓄性高い?終身保険を求め、契約して行くことです。
だから、契約する価値、そして契約したのち、お宝保険構築したと、満足してくるものです

それが、出来るか? 

勉強しましょう。


無料ではありません。当然、お金儲けの策なのですから、無料で教える馬鹿はいませんし、代理店FPさん程度の人たちの金融商品を探し出す能力も、大きく違うのです。価値ある保険は、価値ある先に学ぶことです。

お金儲けのためです。その一つが、保険でお金儲け、老後の、また子供に遺す最善策かと思います。


あとは、価値判断ですね。

申し込みには、
私の面談にての相談と説明、これが必須、●●保険会社からの要望です。
これ、ほんとです




評論家
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終身保険、個人年金保険などの貯蓄性保険は、どこが一番?

がん保険、終身医療保険に引き続き、貯蓄性の生命保険。

今販売されている商品の中で、どこの保険会社のものが、一番なのでしょう。最適という表現はしません。今販売されている中で、一番なのはという評価です。

これも、以下の私が所属するサイトで、情報を求めてください。会員入会とし、有料です。

保険選びは、なるべく失敗したくないものです。
失敗すると、それまでの保険料は、どぶに捨てたのと同じですから、軽視できません。
まして、人の命、体を守るものであり、家族の行方にもかかわる金融商品なのです。

真剣に求めていきましょう。情報収集の勉強です。
無料の中の範囲で、情報収集とか保険特集の雑誌ランキングの一番の保険選びは、間違いです。
無料とか、数百円の雑誌で、一番のものが得られたら、私もそれに乗ります。

しかし、金融系雑誌にしても、論じている記者や編集部(ランキング上位に評価してあげるから広告を出せというのが目的)、特にファイナンシャルプランナーさん、代理店経営者たちは、間違いなく、特定の保険会社と深く関係していますから、それに誘導できるような評価とか論じているのです。

少なくとも、目的の保険商品を契約するなら、二番や三番めの保険商品でなく、一番の保険に契約するべきです。
二番とでは、損得面、信頼面においても、少しでなく、それなりの格差の損得にも綱買ってくるでしょう。

保険外交員さん、保険代理店経営者さん、FP事務所経営者さんたちも、ここで勉強してください。
勉強している全国各地のひとたち、会員に誘拐され、勉強しています。


評論家
NPO生命保険格付協会
http://www.seihokakuzuke.com/


ライフネット生命の経営は、失敗

ネットから保険申し込みできるとしたライフネット生命。

直接雇用する外交員や代理店を設けない、テレビCMもしないで、コスト削減するから、ここまで安いと思わせて販売してきましたライフネット生命。

しかし、その経営は失敗といえましょう。
株式上場するのは、良しとして、しかし株主からももっと利益出せといわれれば、どうしようもありません。
ライフネット生命は、設立されてもう10年経過したでしょうか?そんなところですが、今もなお、実質、赤字経営です。

赤字経営だと、契約者に約束した保険金の滞りや保険金支払いにつながる審査を厳しくすることも、あるでしよう。
というよりも、ライフネット生命の保険契約の約款書を見たことありますか?しっかり、読んでください。

他社の約款よりも、支払い規定が厳しいということがわかります。つまり、他社の大手とか中堅生保のようには、支払わないということでもあります。かなり、厳しい約款内容です。

約款を読んで契約する人は、どのくらいいることでしょう。
ライフネット生命は、表向き保険料が数百円というパフォーマンスの広告で、安いというイメージをつけ、若い人中心に契約者を募っています。そういう客は、99.9パーセント、約款なんて読まないで、簡単なパンフレットネット広告のアピール表示で契約してしまう不勉強の客たちです。

果たした本当に安いのでしょうか?他社の保険と比べればわかりますが、一番とか二番目に安い保険会社ではありません。しかし、テレビCMでは、600円前後で生命保険が買えるとして、一番安い保険会社のような宣伝しています。勉強していない若い人たちは、特に釣られてしまいます。

ライフネット生命は、全国支社も置かない、外交員も代理店も置かない、テレビCMもしないでコスト削減して提供としていましたが、現在は、全国保険代理店と提携して、契約の歩合も支払っていますし、テレビCMも頻繁にしています。テレビCM料は莫大にかかり、これは保険会社に直接雇用の外交員を置くのと同じ行為です。

また、提供されている生命保険は、掛け捨ての一定期間の商品だけで、契約するメリットが、他社よりないということが言えます。保険料だけでいえば、もっと安い保険会社があるわけですから。

しかし、巧妙ですね。
ほんと、数百万円の生命保険の契約をさせるのです。数百万の少額生命保険に換算すれば、他社も同じような保険料なのです。


ライフネット生命は、経営陣含み、経営能力はないと判断しています。

保険契約は、自動車保険のように一念更新のものではありません。何十年という契約の金融商品です。掛け捨て保険では軽視できません。何十年先として、信用できるか?

契約者数、30万人突破と宣伝していますが、30万人、少なすぎますし、赤字経営は、設立当初から現在までです。


評論家



がん保険と、終身医療保険商品で、一番、良質な保険とは?

がん保険と終身医療保険、

各社競争して販売しています。
複数の保険会社の商品を取り扱う保険代理店、来店型代理店含み、特定保険会社の販売ノルマも代理店に課せられていますので、保険販売員=FPさんのお勧めとか人気のがん保険、終身医療保険ということで、丸め込まれてはいけません。

さて、今販売されているがん保険、終身医療保険の中で、最も良質な保険は、どこの保険会社の商品でしょう。

商品の品質が高いという意味合いは、総合的に判断されます。

保障内容のクオリティさとそれに見合う妥当な保険料提供であるか?
保険の約款で、厳しく支払い規定されていないか?
保険会社の信用力

代表的に、この三つです。

特に、保障内容と保険料との妥当性、すなわち保障内容からみて保険料とのお得性です。つまり利益、リスク回避面とも言えます。

これに該当するある保険会社の●●医療保険、無料で情報提供は致しません。
保険商品は、損得のある、また保険会社の信用力も格差ある、ある意味、株投資、投機と同じですから、お金の勉強してもらうことが必要です。保険商品上位格付けを以下の私の機関で、発信しています。大いに参考にしてみてください。

会員にに入会する必要があります。有料です。

NPO生命保険格付協会
http://www.seihokakuzuke.com/


保険の無料相談は、それなりの価値しかありません。これはいうまでもありません。つまり、売り手側の代理店のFPさんや保険外交員たちに、都合の良いところの保険会社複数の中から、これが一番と、保険会社から販売ノルマが課せられている商品に勧められるだけです。


評論家