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元手の10倍以上の終身死亡保険を手に入れよう!

保険料元金の10倍の終身死亡保険。

終身ですから、一定期間の死亡保険ではありませんから、必ず、死亡保険金が手に入るわけです。

ただし、保険会社が破綻しない限りです。

例えば、35才で終身保険に契約し、80才で死亡するとします。

そのとき、もらう死亡保険金は、元手保険料総額の10倍には、なるでしょう。

ただし、契約者が死亡保険金を手にすることは出来ません。被保険者も契約者なのですから、受け取るのは、家族になります!

この想定で、家計計画していくと、働いて今貯蓄している現金や株は、自分が年取り生きている時に使い切ることが、出来ます。妻や特に40才、50才になった子供たちには、お父さんが現役中に契約していたお宝終身保険、ここでいう元手保険料元金の10倍以上になった何千万という死亡保険金を分け与えられ、子孫繁栄にも貢献出来る資金が入ることでしょう。

そういう、格安のある生保の米ドル建て終身保険が、今も申し込みできるだけわけです。

これは、活用すべきでしょう。


どこにでもは、販売していません。
申込みには、特定の人しか、申し込み出来ないという縛りがあります。

若い内から、これを構築して行くことです。
保険内容は、過去投稿の米ドル建て終身保険記事を、読んで下さい。

まず、面談審査させていただきます。


評論家

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ドコモショップも、保険代理店も同じ。不利益なことは、拒否してくる

注意喚起
「ドコモショップ、解約だと来店予約できない」報道 ドコモが「一部店舗で事実」と認め是正


9/3(火) 12:28配信

ITmedia NEWS


以下、ドコモショップは、解約の手続きのために、オンラインで来店予約をしようとしますが、出来ないということです。
これは、報道記事に書いてあるように、個々のショップが、独自にそうしているということをドコモ本社広報部は言い訳していますが、本当のところは、解約の予約制限を設けているのでししょう。ドコモショップも、フランチャイズ店ですから、個人営業の会社と同じで、こういうことがまかり通っているのです。

それと似て、保険代理店もそうです。例えば、テレビCMする来店型の保険代理店も、全国各地にある個人代理店が、フランチャイズ料を支払って、有名な代理店名の看板を貸してもらい、営業しています。ほけんの窓口という代理店も、他の代理店もそうです。
客の知らないところで、解約手続きを遅らせたり、このいついつ期間は出来ませんから、来月1日から解約手続きができますとか、解約したい客に話してきます。

しかし、解約は、その日でも出来るわけですし、契約した保険代理店でもすぐ、また元受けの保険会社の本社に電話すれば、解約申請用紙も郵送してくれますし、最寄りの保険会社支社や営業所でも、その場で解約できます。契約した代理店でしか、解約できないということは、ありません。

これも、勉強ですし、そういう保険代理店は、当然、信用できませんし、以下のような、オンライン来店予約の出来ないようにしている●●地域のドコモショップも信用できません。一緒に勉強していきましょう。

保険評論家
http://www.seihokakuzuke.com/




「ドコモショップ、解約だと来店予約できない」報道 ドコモが「一部店舗で事実」と認め是正

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190903-00000043-zdn_n-sci

 「ドコモショップのオンライン来店予約システムで、『新規契約』を選ぶと予約枠が多数表示されるのに、『解約』を選ぶと予約枠がほとんどなくなる」――8月上旬、こんな内容の記事がネットメディアに掲載され、「ドコモは解約されたくないから、解約の来店受け付けを避けているのか」などと憶測を呼んだ。

 ITmedia NEWS編集部がNTTドコモに問い合わせたところ、ドコモショップの一部店舗(全国2300店舗のうち4%)で、解約の来店予約が取りづらい状態だったことを認めた。ドコモから指示や推奨はしておらず、店舗の判断で行っていたとしている。ドコモはこれを「適正ではない」と判断し、ショップに対して是正を指示したという。

 ドコモショップは、Webサイトから店舗を指定して来店予約すれば、予約の時間に優先的に案内してもらえる。来店予約サイトでは、店舗を指定し、来店の目的を「新規申込」や「ドコモ光受付」「解約」といったメニューから選んだ上で、来店したい時間を指定して予約できる。

 だが、「来店予約で『新規契約』や『ドコモ光受付』を選ぶと予約枠が多数表示されるのに、『解約』を選ぶと予約枠がほとんどなくなる」と指摘する記事が8月11日、ネットメディアに掲載され、ユーザーの間で話題に。解約には来店が必須のため「ドコモが解約を避けるために、解約の来店予約を取りづらくしているのでは」といった憶測も呼んだ。

 ドコモによると、来店予約システムで「解約」を選んだ際、一部店舗で、予約を受け付けづらくなっていたことは事実という。来店予約システムでは、メニューによって店舗ごとに所要時間を設定できるが、解約にかかる時間を、新規契約など購入を伴うオーダーより長く設定していたことが原因。該当の店舗は、ドコモショップ全体の4%だったという。

 ドコモによると、一般的な解約手続きは、購入を伴うオーダーよりは長くはかからないという。このため、店舗が何らかの理由で、解約を伴う来店予約を避けようと、解約にかかる時間を長く設定していたとみられる。理由として考えられることをドコモに問うたが「コメントできない」とのことだった。また、店舗が解約を受け付けるとペナルティが付く、などといったことは「ない」としている。

 ドコモはこの問題を、8月11日に掲載されたネットメディアの記事によって13日に認識。19日にドコモショップを管理する支社に情報共有し、該当店舗に注意喚起したという。また、9月2日には、来店予約の所要時間に関するガイドラインを定め、支社からのチェック体制を築くなど、再発防止に努めているという。
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ITmedia NEWS